茨城県土浦市のS様 ラシーンジョルジェット納車おめでとうございます

スチールホイール

ラシーンのスチールホイール

現代の自動車の純正ホイールはアルミが主流であって、それも

一昔前までの3流メーカーがやんちゃな車に向けて製作したような、

3流のDESIGNが、それに近い訳である。

ブレーキランプのLED球の配置やDESIGNもそれと同じく、

現代の国産車は本当に下品であるのには間違いはない。

本日は少し辛口かもしれないが、

ラシーンはスチールホイールが似合うような感覚で

イメージして製作されたというのは、ラシーンデザイナーの

平林俊一氏のお話であるが、その何気もないような姿勢が

美しいと感じるのは、センスの悪いギラギラした現代の

純正アルミホイールに対するアンチテーゼだったとも受け取れる。

ラシーンジョルジェット

ラシーンジョルジェット 左舷前方姿見

この度は、茨城県土浦市にお住いのS様の元へお届けにあがられた

ラシーンジョルジェットをご覧頂く事に致そう。

S様は、お子様とラシーンを共有されるようなので

内外装のカラーリングは家族会議で煮詰められたようである。

ナルディなウッド

ナルディ クラシックウッドハンドル

オレンジ色のパネルラッカーがダークブルーの車体色に

良く似合うのは、色相環が証明している訳であるが、

ウッドハンドルもクールに決まっている。

ラシーンジョルジェット 後方姿見

ラシーンジョルジェット 後方姿見

タイヤカバーは本体とパイピング色も内装に合わせて製作。

ラシーンとお母様をガシャ

ラシーンとお母様の記念撮影

この度はS様、ラシーンジョルジェット納車誠におめでとうございました。

たいそうなお土産まで頂き、恐悦至極に存じます。

これからは、ワンちゃんの弟?としてラシーンを

よろしくお願い申し上げます。

今日はコレマデ。

本日の名言

直して、直して、使う事をおぼえなはれ。

by松下幸之助

また、直して使う事によって価値があがるような、モノづくりが

行われなければなりません。

栃木県宇都宮市のY様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

宇都宮餃子

餃子県

たとえば、牛肉にしても実は日本人は近年まで食べることはなかった。

牛は大八車を曳かせ物を運ぶ、畑を耕す、など牛にしかできない仕事を

していたのだから、大切にされていた訳である。

はたして、欧米、西欧、アジアの国々が諸国のグルメを食べだしたのも

近年の事であると思うが、餃子にしてもしかりである。

日本での餃子は文献で見る限り、先の大戦中に宇都宮に駐屯していた陸軍が、

中国の餃子の味を帰国後に宇都宮ではじめたという説が支持されており、

日本の餃子の幕開けが宇都宮にあると言える。

中華本国では、餃子といえば水餃子の事である。※焼き餃子もあるが。

そして、餃子消費量が一番も宇都宮であるのは、わたしのような

ご当地グルメを味わうミーハーな人間が消費に貢献しているから

ではなく、地元の人に愛されている大阪で言えばたこ焼きのような

存在であるという事が伺えた。

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

この度は、宇都宮市にお住いのY様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラー、オパールブルーをご覧頂く事に致そう。

走行6万キロ台となかなか上質なラシーンは、多くの製作期間を経て

新車とは違う美しさが味わえるラシーンに仕上げられた。

今回、わたしのテチでフロントグリルが角目で納車が出来ず、

次回、グリルとマフラーを入替えして初めて完成となるから

出来上がりもご覧頂きたいと思う。

シックなナルディウッド

シックなナルディウッドステアリング

官能の美学が見え隠れする、ナルディクラシックウッドと

カスタマイズドなラシーンの内装。

ジョルジェット70レザー

上質さを彷彿とさせるジョルジェット70レザー

折り紙DESIGNをイメージしてDESIGNされた

ジョルジェット70レザーシートがラシーンのイメージを覆す。

スチールホイール

ラシーン用 スチールホイール

純正とは少しだけ趣を変えたスチールホイールを新調。

タイヤはDESIGNの良い萌える石である。

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーントラベラー 後方姿見

リヤゲートはスムーシング加工を施し、タイプ1と2の間。

タイプ1,5というモデルと言えばよいだろうか。

Y様ご家族と記念撮影

Y様ご家族と記念撮影

この度はY様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

お子様のお宮参りをラシーンに乗って行かれるという事で、

晴れ晴れしい一日となりました。

この度はどうもありがとうございました。

今日はコレマデ。

本日の名言

雑用こそ、芸術的に仕上げる。

by千田琢哉

この言葉は本当に美しい!!

福井県福井市のH様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ドローンではない

ラシーン

ドローンではない

ラシーントラベラー ホワイト

ラシーントラベラー 前方妻姿見

この度は、福井県福井市にお住いのH様の元へお届けに上がられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

ホワイトカラーのボディーに、バンパー類はブラックペイントを

施し、より一層大衆感が増した印象で面白い。

ラシーン フロントフェース

ラシーントラベラー フロントフェース

前期モデルのフロントグリルDESIGNは、機能美を演出しており

後期モデルになると少し色気が出た印象である。

この両者ともに人気はあり、好みは分れるところ。

その他、前期モデルのラシーンに後期モデルのグリルを装着した

中期モデルなどは、SW独自の視点で製作されている。

カンパミアータ 60DESIGN

60DESIGN ラシーンレザーシート

一般的なPVCレザーとは一味違ったjapan madeの

高品質な生地を使用し、縫製されて張り替えられる。

レザーカラーはオーナーの個性が表現される、とても重要な位置を占めている。

ウッドパネル ラシーン

バール杢 

ラシーンの純正限定仕様、バール杢によるウッドパネルは

国の重要文化財に指定などはされていないが、

とても希少な杢目の仕様である。

ファイヤーストーン

ファイヤーストーンという選択

185・65 R14 専用のラジアルタイヤは各銘柄に設定は存在するが、

ブリジストンの廉価版、ファイヤーストーンのタイヤのDESIGNが

ラシーンにすこぶる似合う。

ラシーンさんと記念撮影

ラシーンさんと記念撮影

この度はH様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

たいそう素敵なお土産まで持たせて頂き、さらには駅までお送り頂き

恐悦至極に存じます。

走行距離1万キロ台という事で、これから末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

敬神崇祖

by大村智

ノーベル医学生理学賞受賞おめでとうございます。

大村氏が座右の銘でありましょうか、敬神崇祖。

日本人が古くから温めてきた感覚は素晴らしいものですね。

福岡県福岡市のO様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーンの雨上がり

雨上がりのラシーン

ラシーントラベラー 

この度は、福岡県福岡市にお住いのO様の元へお届けに上がられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

この日はあいにくの天気であったが、納車頃には少し雨は上がり

おかげで雨上がりのラシーンが撮影することが出来た。

走行2万キロ台という、スコブル美しいラシーンの納車には

オーナーもテンソンが上がる。

フロントフェース ラシーン

前期モデルのフロントグリルをラッカーフィニッシュ

すでに20年という年月(人間であればようやく成人した感覚であるが)が経ち

お化粧直しを施したフロントグリル。

SWの販売車両では、全車に最高級のウレタン塗料で塗装が施されるから

今後末永く美しく保つことが可能である。

カンパミアータ 50DESIGN スタンダードレザー

カンパミアータ 50DESIGN スタンダードレザー

伝統の8093カラー一色で仕上げた、50DESIGNスタンダードレザーシート。

ラシーンのシート形状にDESIGNがすこぶるマッチしているのは

黄金比による割り付けの仕業である。

タイヤカバー ラシーン

タイヤカバーの張替え

全体気にカラーをコーディネートして

オーナーが選ぶタイヤカバーカラー。

今回は、純正アルミホイールにブラックペイントがほどこされ

それに合わせてタイヤカバーもブラックに。

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度は、O様ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

すこぶる走行距離も浅く、これから先10年いや50万キロ走行を

目指してメンテナンスしながら長くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

師の跡を求めず、師の求めたる処を求めよ

by孔子

孔子さんは紀元前552年10月9日生まれ。

こんな古くから素敵な教えを説いていたんですから、

文化大革命前の大陸の文化は素晴らしかったんですね。

宮城県仙台市のM様 ラシーンジョルジェット納車おめでとうございます

植田正治写真美術館

植田正治写真美術館

植田正治写真美術館

ラシーンと言えばフイルム写真という事で、カメラを相棒に出かけましたら

銀週中に植田正治写真美術館で女優の中島ひろ子さんにお会いしました。

最近ではドラマ半沢直樹の浅野支店長の妻役を演じておられましたが、

本当にお美しい方でした。

何枚か演出写真を撮影をさせて頂き、わたしのカメラと記念撮影。

本編は10月3日の『旅サラダ』という番組で放送されますのでご覧ください。

ラシーンジョルジェット

ジョルジェット

ラシーンジョルジェット左舷前方姿見

ラシーンジョルジェット右舷前方姿見

この度は、宮城県仙台市にお住いのM様の元へお届けにあがられた

ラシーンジョルジェットをご覧頂きたい。

ダークブルーが基調色のジョルジェットは、内装のカラーや

木星のハンドル、メーターのパネルラッカーフィニッシュなどと相まって

すこぶるオッシャーなラシーンである。

ラシーンジョルジェット 内装

ラシーンジョルジェット 内装

ラシーンジョルジェット 内装

ジョルジェット70 

平姿見

平姿見

ラシーンジョルジェット 右舷後方姿見

ラシーンジョルジェット 右舷後方姿見

長野県須坂市のK様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーン 格納庫

ラシーンな格納庫

ラシーンな格納庫

現在の日本では、遺産相続をめぐり青空駐車場がポンポン出現している

訳であるが、これは悪しき事態である。

わたしが自動車を初めて買った時などは、シャッター付の駐車場が

世間一般的であって、特に自動車を大切にするためには必項であった。

車を出し入れする際に、シャッターをガラガラ、ガラガラと

開ける瞬間は、今から愛車に乗るという一つの儀式的な

まるでカシワデを打つような神聖なる響きにさえ聞こえたものである。

そんな思いにふけた丸山駐車場での撮影の二コマ。

ラシーンと小屋

ラシーントラベラー ダークブルー

この度は、長野県須坂市にお住いのK様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラー、ダークブルーをご覧頂く事に致そう。

近頃人気なのがこちらのダークブルー。

茶色いシートにシルバーのホイール、少しワイルドで

お洒落なイメージなのが、素敵である。

チェキ色のシート

ラシーンにはカメラが必需品である。

早速K様のお気に入りのカメラは、ポラロイドのチェキ。

撮ってすぐに現像が出来て、どことなくトイカメラの雰囲気で

ラシーンな生活にはぴったりである。

チェキ色のシート

女子カメラなのにテトラポットフェチだなんてCOOL

根付にかんぴょう。これは自然派の表現だ。

カンパミアータ 60スタンダードレザー

カンパミアータ 60スタンダードレザー

チェキに合わせた!?60DESIGNのレザーシートカラー。

ナルディのウッドハンドルやパネルのラッカーなど、

オーナーのこだわりが随所に。

蔵造りの街 須坂

須坂市は蔵造りのストリートがある。

こういう日本的な街並みに似合うのも、ラシーンのDESIGNの良さだ。

善光寺ストリートで記念撮影

善光寺ストリートで記念撮影

この度はK様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

これまた、たくさんお土産まで頂き、さらには駅まで

お送り頂き、恐悦至極に存じます。

これからは相棒として末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

悪魔のように細心に、天使のように大胆に。

by 黒澤明

なんともアートな表現ですなぁ。

北海道帯広市のN様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

日高山脈のさいはて
えりも岬の朝やけ iPhone 4Sで撮影

さいはてにて

北海道の中央南部にある日高山脈は、狩勝峠側の佐幌岳から

えりも岬までを南北に150㎞ほど貫いており、

このえりも岬が日高山脈の最果てなのである。

今年の2月28日公開された映画、(さいはてにて)では

日本初の世界農業遺産に登録された能登半島(珠洲市)を舞台に、

永作博美や佐々木希と共にラシーンが共演していたが

こういうさいはてのような、大自然とラシーンは見事に美しく、

そして絵になる。

昨今エコブームではあるが、これからはさらに、もう一歩踏み込んで

自然側にシフトしていくのがお洒落なのである。

ラシーントラベラー

ラシーントラベラー 後方姿見

この度は北海道帯広市にお住いのN様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラー、ドラえもんブルーをご覧頂く事に致そう。

北海道の大自然にぴったりのドラえもんブルー。N氏のこだわりは深く

シートや内外装のカラーリングは慎重にお選び頂き、ウッドハンドルや

パネルのラッカーなどと合わせて上手にコーディネートが施された。

カンパミアータ 50スタンダードレザー

カンパミアータ 50スタンダードレザー

ボディーより少し深いブルー一色で張替えが施されたウェル50DESIGN

スタンダードレザーシート。

パイピングもすべてがブルーである、この潔さが何ともお洒落なのである。

やはりお洒落は引き算の法則だろうか。

ラシーントラベラー 前方姿見

ラシーントラベラー 前方姿見(時田農場前)

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーントラベラー 後方姿見(時田農場前)

時田農場は主に小麦を栽培されており、帯広空港のポスター写真にも

この地が選ばれていると聞く。

小麦の収穫時期から1週間遅れたので、あいにく美しい黄金色の大地は

拝むことが出来なかった。夏に北海道に行くなら8月初旬頃がオスメスだ。

N様ご家族と記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はN様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

タイヤカバーは現在製作中ですので、改めてご発送差し上げます。

また、すばらしいとうきびをお土産に頂き、誠に有難うございました。

それでは、今後ともよろしくお願い申し上げます。

さいはてにて

ラシーンのシルエット

N様のご主人様もカメラがとてもお好きなようで、

ラシーンにカメラは、白ごはんに梅干しの関係。

是非楽しんでください。

今日はコレマデ。

本日の名言

素晴らしい夢ほど笑われるものです。

by藤原基央

ココからは番外編

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六花亭本店

写真 H.27-08-25 14 37 12_1

写真 H.27-08-25 14 25 57_1

六花亭本店は帯広市にあるだなんて、まったく知りませんでした。

とてもお洒落な店舗を構えておられ、たくさんのスイーツが楽しめます。

東京都練馬区のA様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーン 落陽

ラシーンな人生

すでにデジタル時代の全盛であって、ゼロかイチの信号のみで

操られる世の中になってしまった。

そんな中、ゆるーく優しい陽に包まれたラシーンは、

とてもおもむき深く、のんびり穏やかな人間生活を営める

一つの道具として確立されている。

ラシーンにナルディウッド

この度は、東京都練馬区にお住いのA様の元へお届けに上がられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

エアバックを取り外し、往年のウッドハンドルに取り換える様は

安全運転致します、と宣言したのと同じ意である。

フロントフェース

ラシーンフロントフェース

ラシーンには俗称、前期と後期というモデルの分別があり、

それらはカラーやフロントフェースの違いから伺い知る事が出来る。

こちらの縦格子はいわゆる後期モデル。

フロントフェースはこれから長くお乗り頂けるように、

ラッカーフィニッシュが着いてくる。

ラシーン レザーシート張替え

ラシーン レザーシート張替え

ラシーン ポケット

ラシーンのレザーシート張替え

背面のポケットの形状はスリット型が一般的であるが、

ざっくりリュックサックのようなマチのあるタイプにも

変更が可能だ。

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度はA様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

東京という国際都市にラシーンの走る姿はとても凛々しく感じます。

ご実家にお戻りの際は、是非お立ち寄りください。

今日はコレマデ。

本日の名言

間違えたっていいじゃない。

機械じゃないんだから。

byフジ子・へミング

蒼井優さんとRASHEENが出演するCMが放映開始!!

ラシーンCM

Now On Air

6月、金沢を舞台に極秘でCrank Inした某大手企業のCM。

かの大物女優さんがラシーンを運転するという事で、

CM製作会社よりオファーもあって、協力させて頂いた。

そしてなんと舞台は美と芸術の街、金沢である。

撮影日まで数日という過密スケジュールの中、

撮影に使用するラシーンのメンテナンスを行い

梅雨の合間を縫って無事にCrank Upした訳である。

今日はその裏話であるが、ラシーンはいろんなカラーリングがあり、

イエローを使用するかシダーグリーンにするか、

はたまたPAOの4色も候補にあがったわけである。

さすがに、昨今の自動車のDESIGNは画にならない!!と

これはわたしの個人的で辛口な見解ではあるが、

やっぱりラシーン、パオのDESIGNはモニュメントのように

街並みに美しく調和するわけであって

いったいどのカラーのどのタイプが選ばれるのだろうか

金沢の街に映えるのだろうなど、どきどきの気持ちで

コンペの結果を待っていたが、実に超希少車のシダーグリーンの

ラシーンだけは勘弁という思いはあった。

しかし、さすがにCMの監督陣。

希少車であることが解るはずもないのに、シダーグリーンの

さらにタイプ1モデルが選ばれるというどんでん返し。

蒼井優さんがリヤゲートを開け、綺麗なお花をトランクに乗せる姿は、

ラシーンの世界感がすこぶる演出されており、監督さん並びに

スタッフの皆様に、ただただ脱帽であった。

ということで、すでに各番組のCMでオンエアーされている訳だが、

SWのお盆特別企画を、是非とも楽しみにして頂きたい。

今日はコレマデ。