兵庫県豊岡市のS様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

天空の城

天空の城

写真 15-06-09 14 08 01_1

天空の城

竹田城は日本の山城であって、400ほど前には壮大な天守が

そびえていた訳であるが、時はすでに太平の世。

老若男女が雲海を見に来たりハイキングを楽しんだりと、

日本人も成熟した。

城下には、今もなほ当時のかほりが漂う街並みが整備され、観光には

もってこいの場所でもある。

旧木村酒造場をリノベーションしてオープンされたEN(エン)というレストラン

では、若いカップルがお洒落に但馬牛のランチなど楽しんでいるのだから

のんびり休日を過ごすにはとても良い。

ラシーントラベラー

ラシーントラベラー 平姿見

この度は、兵庫県豊岡市にお住いのS様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

おおよそ1年の歳月をかけて製作したラシーントラベラーは

新車こそ至らないが、そのような雰囲気を持って仕上げが施されて

ピカピカである。

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

ボディーは純正カラーで仕上げ、ワイパーやホイールなどは

オーナーのオリジナリティーを主張する。

しかし、日本の風景にラシーンはほんと良く似合う。

カンパミアータ 60スタンダードレザー

カンパミアータ 60スタンダードレザー

玉子色で縫製された60スタンダードDESIGNのレザーシート。

外装の雰囲気と合わせてとても可愛らしいコーデネートである。

タイヤカバー アイボリーラッカーフィニッシュ

ホイールカバー アイボリーラッカーフィニッシュ

元来1800㏄のラシーンであったため、5スポークのドデカい

15インチアルミホイールが装着されていたが、14インチの

スチールホイールに変更を施し、ホイールカバーラッカーフィニッシュで

可愛く仕上げが施されている。

※1500ccのラシーン専用スチールホイールは1800㏄には装着不可。
15インチでも装着出来る14インチスチールホイールが別途必要である。

ラシーントラベラー 左舷後方姿見

ラシーントラベラー 左舷後方姿見

タイヤカバーは控えめなグレイ基調のカラーリングで

自然にまとまってCOOLである。

S様のお母様と記念撮影

S様のお母様と記念撮影

この度はS様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

大変長くお待ち頂きましたが、お喜び頂けまして幸いです。

また、お土産もたくさん頂きまして恐悦至極に存じます。

それでは、末永くお乗りください。

今日はコレマデ。

本日の名言

人間の価値というのは「人と違うこと」だと思う。

by石原慎太郎

岩手県盛岡市のT様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーントラベラー

PRO400H

ポートラ400なのか、それともPRO400Hなのか。

そもそも、こんな話は一般的には通じないわけだが、

ラシーン乗りには理解できる方も多いはず。

ちなみに個人的には、私は400TXである。

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度は、岩手県盛岡市にお住いのT様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

ラシーン ホワイトパネル

パネル ホワイトラッカーフィニッシュ

カンパミアータ 50スタンダード

カンパミアータ 50スタンダード

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーントラベラー 後方姿見

T様ご家族と記念撮影

T様ご家族との記念撮影

この度はT様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

いろいろとご思案頂き、とても素敵なラシーンが出来上がりました事を

お祝い申し上げます。

これからも、長くラシーンと共に。

今日はコレマデ。

群馬県富岡市のH様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

旧富岡製糸場

バケツ

富岡製糸場と近代日本の夜明け

ラシーントラベラー 前方姿見

ラシーントラベラー 前方正面姿見

この度は、群馬県富岡市にお住いのH様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーイエロースペースをご覧頂く事に致そう。

ホワイトラッカー ホイールキャップ

ホワイトラッカー ホイールキャップ

ナルディウッドクラシック

ナルディクラシック ウッドハンドル

ザ・モケット ラシーンシート張替え

ザ・モケット ラシーン専用モケットシート

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はH様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

富岡の文化ある街にラシーンがとてもお似合いでございました。

西へ東へ、お気に入りのラシーンで旅にお出かけください。

今日はコレマデ。

本日の名言

日産RASHEEN/ホイールの選定

ラシーン ホイール

ラシーンな足回り

ラシーンは開発当初から、純正の鉄のホイールが似合うというような

イメージでプロトタイプが製作されていた。

そのことは、プロトタイプがブリジストンのスーパーラップという

(アルミホイールだがスチールホイールの形状に一番近い)ホイールを

履かせて試作されていたことからも伺うことが出来る訳である。

それを裏付けるように、デザイナーの平林氏のラシーンは

純正のホイールキャップを外し、純正スチールホイールの意匠で

日々使用されており、それがラシーンな足回りなのである。

しかし、ラシーンとはとても不思議なクルマであって、

アメリカン風な鍍金調やスポーティーな物など、どのようなホイールの

デザインでも受け入れてくれるというのだから、

許容範囲は広い。それもラシーンな足回りの特徴だと言える。

ラシーン ホイール

ワタナベ マグネシウムホイール

今回は15インチのワタナベマグネシウムに、BFグッドリッチの

デッドストックP205を装填して製作が行われている。

ラシーンのタイヤ標準サイズは185(1500㏄)と195(1800㏄のアルミ)であり、

それを超え205という特大サイズのタイヤがはたして

無加工で装着できるのだろうか。

ラシーン 純正スチールホイール

ラシーン 純正スチールホイール 185/65R14

そもそも、このゆるーい感覚がラシーンらしさではある。

ラシーンは1500㏄と1800㏄では、重量が変わる為

ブレーキのサイズが微妙に異なり、純正ホイールのDESIGNも

少しばかり変わってしまう。

こちらは1500ccタイプのスチールホイール。

リヤストラットの加工

リヤストラットの加工

案の定、リヤタイヤは205サイズ(偏平率にもよる)は

内側にあるマックファーソンストラットのお椀にタイヤがヒットした。

今回は強度を弱めないように加工を施して、

ご覧のようにタイヤとのクリアランスを設けた。

ラシーン ホイール

フロントフェンダーとホイールの絵図

マグネシウムのホイールをさらに半艶の

ブラックラッカーフィニッシュを施した様子。

ナットの意匠は重要で、ワタナベホイールのオリジナルも

良いが、自然な風合いの純正アルミの袋ナットを採用。

マッドガードに合わせて

マッドガードに合わせて

ホイールオフセットはフェンダーにつるつるいっぱい仕様でなく

純正のマッドガードに合わせて細やかに調整を施しており、

バランス良くまとめた仕事が、今日のその時である。

しかしBFグッドリッチのタイヤパターンは往年を感じさせる

風合いで、走行中のパターンのノイズは若干気になるが

これはこれで良い。

ラシーン BFグッドリッチ

ラシーンとBFグッドリッチ

わたしは最近の流行などと孤立無縁ではあるが、

こういう風なカスタマイズは歓迎であって、よりオーナーの

個性が伺える素敵なラシーンが完成したようである。

皆様もこのようにしていろんな意味でラシーンを楽しんで頂ければ幸い。

今日はコレマデ。

本日の名言

人間とは成長しないものです。

by三谷幸喜

いやぁ、このユルさも良い名言です。。。

静岡県下田市のS様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ペルリロード

白昼のペリーロード

1854年3月31日、江戸幕府とアメリカ合衆国が締結した和親条約によって

日本は下田と箱館を開港し、鎖国体制は終焉を迎えた。

この真実はすでに163年前の事ではあるが、今もなほ下田の港から

マシュー・ペルリが黒船から降りて条約を結んだ了仙寺までの道程が

ペリーロードとして整備され、当時の趣を深く感じさせてくれる。

休日ともなれば、カメラをぶら下げた観光客がわんさか押し寄せてくるらしく、

旧家をリノベーションしたカフェなどでコーヒーを頂きながら

散策をして余暇を楽しむのには丁度良い場所である。

すぐ隣にある港に行けば大きな物産展もあり、下田漁港から

水揚げされたお魚の料理や、干物などに出会えるわけである。

そしてわたしはラシーンの記念撮影を取り終えて、暇もなく

オーナーの元へ向かおうとした矢先、ペルリロードから少し外れた

所にある一軒の干物やに遭遇した。

※ペルリとは、来航当時の文書「ペルリ(漢字では彼理)」と表記されていた
ことに由来する。

石亀水産前

石亀水産にラシーンの予感

まるで旧い映画館のような石亀水産という築120年のお店である。

店内に入れば期待通り、まるで時間が止まったかのような

ゆるさで昭和を感じさせてくれる。

ラシーントラベラー 前方姿見

ラシーントラベラー 前方姿見

この度は静岡県下田市にお住いのS様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

サンドベージュのボディーカラーに茶やベージュなどで

各部分を張替えて製作されたトラベラーモデル。

そのカラーサンプリングは新築された邸宅にあるということで、

お家とクルマの調和という視点が非常に面白い。

カンパミアータ 50スタンダードレザー

カンパミアータ 50スタンダードレザー

メーターパネルのラッカーフィニッシュには、最近のSWのトレンドである

マットフィニッシュにして、上質で大人らしい風合いに。

ラシーン タイヤカバーの張替え

タイヤカバーの張替え

アクセントの利いた茶色を使ったタイヤカバー。

サンドベージュのエクステリアカラーに香辛料のような

スパイス的存在でとてもCOOLである。

ホイールキャップ ラッカーフィニッシュ

ホイールキャップ ラッカーフィニッシュ

アイボリーとシルバーのツートーンで仕立てられた

ホイールキャップのラッカーフィニッシュ。

ホイール単体を塗装するのも良し、キャップにするのも良し。

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーントラベラー 後方姿見

背面タイヤを装填したステーのラッカーにもこだわりが見られる。

ステーそのものはシルバーラッカーを、ボディー側のカバーは

サンドベージュ色にするというオーナーの熱のいれように脱帽である。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと新築とご家族の記念撮影

この度はS様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

御邸宅とラシーンのカラーを合わせられたということで、

とてもリゾート感があって素敵でした。

この度はどうもありがとうございました。

ココからは番外編である。

石亀水産からラシーンを望む

石亀水産からラシーンを望む

石亀水産のおばちゃん

石亀水産のおばちゃん

しおから

手でそいだ人気の塩辛は人気

店主のおばーちゃんが、はんなりお話を聞いてくれる訳だが、

下田は金目鯛が水揚げ日本一であって、金目の干物が最高と言いながらも

自家製のイカの塩辛をおやつに出してくれた。

これがまた美味でありこの塩辛は休日になれば即完売になるというのだから

名店は隠れたところに存在するという定説は守られている。

ペルリロード

今日のペルリロード

本日の名言

冒険こそが、わたしの存在理由である。

byパブロ・ピカソ

いやぁ、冒険は常にしたいものです。

福岡県北九州市のI様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

新門司にラシーン

門司港レトロ

九州の玄関口として古くから栄える門司港。

先には源平の戦いの終焉の地、壇ノ浦や宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の

巌流島があってとても歴史深いところである。

明治期に建てられたレンガ造りの税関などは、門司港のランドマークであり

今日はラシーンを留め置いて撮影した。

税関の煉瓦はとても趣深く、イギリス積みで製作されているという

真実に、良い物は長く残す物だと感じる訳である。

しっかしラシーンはパオと同様どこにおいても画になるのだから

オーナーがクルマと風景写真を撮って楽しむのにはぴったり。

撮影中も、たくさんの観光客がラシーンと税関の写真をパシャパシャ撮っていった。

話は逸れて昨今、いろんな意味で大量生産、大量消費社会に疑問を投じているが

写真もまた同じくして、スマートフォンなどで毎日のように世界中で

大量生産され、現像プリントされることなく大量消費(消去)されるという、

いわゆる写真の無価値化が進んでいる訳である。

カメラがとても高級だった135フィルム写真時代では、

その1枚の撮影にどれだけ精神を費やしたことだろうか。

すべての文化や産業は、お手軽や便利になればなるほど、

精神性もおおよそ比例して下がるように思えて仕方がない。

たとえば、刀鍛冶がハガネを神がかりな手打ちで仕立てるのか、

それともマシンハンマーで仕立てるのかの違いである。

当然長く残る物は前者である事は容易に伺うコトが出来る。

ココに来て日本人は、いかにして価値観を見直すかという

あらたな時代が来ているとわたしは思う。

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度は福岡県北九州市にお住いのI様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

フロントフェースにはカンガルー除けを配しインテリアのパネルも外装色に

塗装するという、東欧風の造りである。

ラシーントラベラー 平姿見

ラシーントラベラー 平姿見

ベルリンの壁を彷彿とさせるラシーンのたたずまい。

ホイールなども鉄に塗装という仕上げがイメージを真空管させる。

ナルディウッドクラシック

古典的なハンドルが良く似合う。

ラシーンのDESIGNされた時のキーワードの一つ、プリミティブ(原始的)

が古典的なハンドルのDESIGNが受け入れられる要因である事に間違いない。

エアバックを外して、趣を重視して木星のハンドルに交換するのだから、

ラシーン乗りにはエアバック信仰は無い。

背面タイヤステー

背面タイヤのステー

これくらいのパイプがガチッとDESIGNに取り込まれているのが

ラシーンの魅力の一つでもあり、SWではオーナーの思ひのカラーに

ラッカーフィニッシュして製作がされる。

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーンのどこから見ても、ラシーンだと解る容姿が独創性である。

不用意に大きくした最近のテールランプのデザインとは違い、

ぎりぎりにまで小さくした四角いテールランプがなんともお洒落。

門司港レトロ

ラシーントラベラーと門司港レトロ

素敵な建造物はそれらが空間となって、街と人を豊かにしてくれる。

ホテルオークラ本館が建て替えられるというニュースを聞いて

本当に日本人はどうにかしていると世界中からのメッセージが殺到。

ラシーンから覗く世界は、いつまでも美しいものであってもらいたい。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はI様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

走行4万キロ台と希少なラシーンですが、末永くお乗り頂ければ幸いです。

どうも有難うございました。

今日はコレマデ。

本日の名言

モダニズムの「聖なる殿堂」だ。

byショーン・マクファーソン

そして、今日のその時。

世界中のアーティストに愛されるホテルオークラを

日本人は消耗品だと勘違いているところに、

この民族の価値観を疑う訳であります。

三重県松阪市のO様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

フィルム風 ラシーン

フイルム感

時代はアナログからデジタルに切り替わり、すでに平成生まれの方にとっては

アナログなど無縁の世界で生きていると言える。

そんな平成生まれの方にとっては、アナログが新しいと感じる風潮さえあって、

それはそれで良い。

しかしアナログとデジタルの差は、と聞かれたときに返す言葉としては

やはり温もりではなかろうか。

昨今では、各カメラメーカーがわざわざデジタルカメラで、

フィルムで写したかのような画像加工を施して出力するわけであるから

アナログ的な対する趣きを重要視しているように思へる。

それをあえて一つの単語とするならば、『フイルム感』ではなかろうか。

デジタルがアナログを超える日が来るならば、それはそれで歓迎である。

ラシーントラベラー 姿見

ラシーントラベラー 右舷前方より姿見

この度は、三重県松阪市にお住いのO様の元へお届けに上がられた

ラシーントラベラー暗黒色をご覧頂く事に致そう。

後期型で、サンドベージュやシダーグリーンと合わせて人気のあるダークブルー。

内装のシツラエによってもイメージが異なるから、

今回のインテリアには興味深いものがある。

ラシーン フロントフェース

ラシーン フロントフェースS

ラシーンのSグレード(アテーサ四駆)のフェースは

グリル中央部の空気取り入れ口のカラーリングはバンパー色に合わせられている。

そんなカラーリングが楽しめる自動車は現在市井の人に販売されているクルマには無い。

ところで、自動車メーカーの最近のメッキメッキしたグリルは誰に伺っても、

ヤンキーとか、下品とかしか聞かれないのに、本当に自動車メーカーのデザイナーの

感性は大丈夫なのだろうか、非常に心配である。

ナルディクラシック ウッドステアリング

やっぱりナルディ

残念ながら、ラシーンの三連にはナルディが良く似合う。

今回は、メーターパネルのラッカーフィニッシュの質感にもこだわって

製作が施されたので、コントラストが絶妙である。

カンパミアータ 50スタンダードレザー

カンパミアータ 50スタンダードレザー

茶と焦げ茶と生成り色の3色で上手にアレンジした50DESIGNレザーシート。

焦げ茶の塩梅が難しいとあって、基本はO氏が考案し、細部はSWでお任せ頂いた。

また、今回はレザーの艶などにもこだわっている。

ラシーンラシーン

パネル系のラッカーフィニッシュ

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はO様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

近所の皆様との記念撮影も楽しい物でした。

これからはご家族の一員としてラシーンを可愛がって頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

好きだから、大切だからこそ、

人は高いところを目ざすんです。

by久石譲

いやぁ、パッションです。

神奈川県横浜市のS様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーン シフト

Slow Lifeにシフト

ラシーントラベラー ドラえもんブルー

ラシーントラベラー ドラえもんブルー

ラシーントラベラー 前方姿見

ラシーントラベラー 前方正面姿見

ラシーン フロントフェース

ラシーン フロントフェース

ナルディクラシック ウッドステアリング

ナルディクラシック ウッドステアリング

カンパミアータ50 スタンダードレザー

カンパミアータ50 スタンダードレザー

ラシーントラベラー 平姿見

ラシーントラベラー 平姿見

この度はS様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

お土産まで頂き、恐悦至極に存じます。

ご家族とラシーンさんと末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

兵庫県神戸市のS様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーン トラベラー

おもしろきこともなき世をおもしろく

ラシーン トラベラー シダーグリーン

ラシーン トラベラー シダーグリーン

この度は、兵庫県神戸市にお住いのS様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

超希少色、シダーグリーンカラーのラシーントラベラー。

外装は純正色のみで製作し、ラシーンのコンセプトをキープ。

ラシーン コックピット

ラシーン コックピット

メーターパネルのラッカーやナルディウッドハンドルの装填により

にぎやかさを増す。

下手なエアバック信仰より安全運転第一でハンドルを交換するのも良い。

ラシーン フロントフェス

ラシーン フロントフェース

本車両はタイプSグレードであったため、グリル中央の純正カラーは

ガンメタリックであったが、こちらは一般的なラシーンのパターンに

変更が加えられている。

カンパミアータ 50スタンダードレザー

カンパミアータ 50スタンダードレザー

タンレザーを彷彿とさせる茶色一色で張替えがおこなわれた

カンパミアーター50デザインシート。

内部のクッション性を変化させてより疲れにくい仕様に。

ラシーン タイヤカバー 張替え

タイヤカバーの張替え

ラシーン 納車おめでとうございます

ラシーンさんと記念撮影

この度はS様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

ロンドンに転勤されるということで、少ないお時間になりましたが

楽しんでいただければ幸いです。また帰国されましたら

是非ともお立ち寄りください。

今日はコレマデ。

本日の名言

簡単なことを難しく言うのがインテリ。

難しいことを簡単に表現するのが芸術家。

byチャールズ・ブコウスキー

おちゃー。