三重県伊勢市のO様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

伊勢の神宮

赤福

伊勢は津でもつ 津は伊勢でもつ

尾張名古屋は城でもつ、というのは名物伊勢音頭である。伊勢

への参拝が終わり、伊勢古市の遊郭で伊勢音頭を覚えて、これ

が土産になるというのだから、まずしくても裕福な時代が、日

本にはあった。各地に持ち帰られた伊勢音頭は、たとえば愛媛

県の西条市だんじりまつりなども、この伊勢音頭を唄いながら

曳行される。これは西条に限ったことでなく、全国のお祭りに

観る事が出来る。それほど価値のある土産が伊勢音頭であった。

PAOトラディショナル 二軒茶屋前

PAOトラディショナル 二軒茶屋前

この度は、三重県伊勢市にお住いのO様の元へお届けにあがり

ました、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。内外装はこの

ようにばっちりではあるが、実にエンジン内部も新しい物に組

み直されて、これから長く乗れる仕様で仕上げがほどこされた。

パオ フロントフェース

PAO フロントフェース

バンパーやグリルのラッカーフィニッシュは、PAOのお化粧直

しである。しっかり上質なウレタン塗装を行って仕上げが出来

るのは自社のブースで塗装が行われるから。

ナルディなウッド

ナルディなウッド

昨今、見る機会が多くなったナルディのウッドステアリング。

木製は手に温もりを感じるのが良いところ。

パオ ザ・モケットシート

ザ・モケットシート

これまた、人気を博すザ・モケットシートである。座り心地

も安定していて、女性には特に人気のモデル。

100V

100V

PAOと二軒茶屋餅

伊勢の風景

PAOちゃんと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影

この度はO様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいます。エンジンも新しくさせて頂き、末永くお乗り頂

ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

なにごとの おはしますかは しらねども

かたじけなさに 涙こぼるる

by西行

ここにどのような神がいらっしゃるのかは存じ上げないが、

身にしみるようなありがたさが、こみ上げてきて、思わず

涙がこぼれてしまった。と西行が詠んだは、伊勢の神宮。

静岡県島田市のA様 PAOレストア・トラディショナル納車おめでとうございます

大井川の渡し

大井川の人足

越すに越されぬ大井川

東海道には難所が2か所存在した。一つは箱根の峠越えであ

り、もう一つがココ大井川を渡る事である。箱根八里は馬で

も越すが越すに越されぬ大井川、と謳われたように、箱根よ

りも難所であるのだから、その中でここが一番の難所である。

明治には木造の橋も渡されたが、その長さは900米と、世界

一長い木造の橋としても有名であった。明治以前では、川越

人足という職業の人達が人を肩車して向う岸まで届けてくれ

る訳である。もっとも、人足には、報酬を支払わなければな

らない。本日の写真は、PAOが人足に運ばれるその順番を待つ

というシチュエーションである。

PAOトラディショナル 前方姿見

PAOトラディショナル 前方姿見

この度は、静岡県島田市にお住いのA様の元へお届けにあが

りました、PAOレストア・トラディショナルをご覧頂きたい。

オリーブグレイの当車両は、足廻り、エンジン廻り、から、

ボディーの仕上げまで、バランス良く仕立てられており、こ

れからも長く乗れるように仕上げが施されて、ご覧のとおり

ピカピカである。

ナルディな日々

ナルディな日々

木製のハンドルを握るなど、未来の自動車にはハンドルすら

存在しないのだから、これが最初で最後となる可能性有り。

ナルディ85THなるも100THはなるか。

PAO シート張替え

PAO シート張替えの図

ブラウンレザーで整えられたシートの図。グリーンとブラウ

ンの2色は、杜の色であって人間の本能を優しく包み込んで

くれる。

PAO フロントフェース

PAO 冬のフロントフェース図

PAO リヤビュー

PAO リヤビュー

心の中にあるPAO

心の中にあるPAO

PAOちゃんと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影

この度はA様、PAOレストア・トラディショナル納車誠にお

めでとうございます。PAOが東海道を練り走る姿を、市井の

人が見て、味わい深いと感じてもらいましょう。

今日はコレマデ。

本日の名言

新聞は世界中で一番便利なものだ。

読むことはできないが、

他のことになら何にでも使える。

えらい言われようですなぁ。

兵庫県三木市のH様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

PAOトラディショナル ネオラッダイト

ネオ・ラッダイト

イギリスの産業革命にともなう機械使用の普及によって、失

業のおそれを感じた手工業者・労働者が起こした、産業革命

に対する反対運度が『ラッダイト』である。当時は、トンカチ

やら、ツルハシをもって産業機械を叩いて壊すという、なんと

もアナログな運度であったが、産業革命後は大量生産、大量消

費によりモノの価値が下がっただけで、資本主義者の一握りが

大儲けするという仕組みを作っただけであると、わたしは思う

。そして、現在ではITやAIという技術革新によって、産業革命

以上に人類の雇用の喪失につながるおそれがあり、本当にこの

ままでは人類は滅亡するのではないかという危機さえ感じてき

た。クルマで言えば自動運転である。日本人は無知であるか

ら、実に海外ではすでに自動運転化は進んでおり、日進月歩

の勢いである。日本にこの波が来れば、すでにタクシーの運

転手やトラックの運ちゃんは今後ほぼ失業する始末であろう。

自動運転化は第二のスマホとも呼ばれており、クルマの概念自

体が変わってしまう。カーシェアリングで、必要な時に自宅に

クルマが勝手に到着する。必要な時だけクルマがあれば十分な

時代になる訳である。もちろん、メーカーは売りたいから色々

なデザインで販売促進するが、たとえばリンゴのスマホみたい

に、それで十分であるという感覚になってしまうとわたしは思

う。すでに、人間が電気を手に入れた時点で、それがパンドラ

の箱であって、自分たちで自分の首を絞める為に一生懸命に研

究をしているという、本当にばかばかしい世の中である。ただ

これから出来る事がネオラッダイトという運動であり、必要以

上の便利を使わない、人間がらしい生活が出来る丁度良い所で

もって暮らす。と言う運動である。PAOやラシーンのように、

これ以上の便利を望まず、愛着をもって産業機械と調和したい

ものである。

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

この度は、兵庫県三木市にお住いのH様の元へお届けいたしま

した、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。実に、フォルク

スワーゲンのポロのブルーにペイントが施された車体は、内装

にはアイボリーで仕立てられ、ピカピカである。

パオ 内装

ハンドルはノーマルを維持

フロントグリル バンパー

グリルやバンパーはノーマルカラーを維持

ヘッドライトピーク(まつ毛)は洒落である。

マフラーはリプレイスメント

マフラーはリプレイスメント

テールエンドのカールは純正の美しさを彷彿とさせる。

イメージ

イメージ

ワンちゃんと記念撮影

ワンちゃんがこっち向かず記念撮影

この度はH様、長らく製作させて頂きどうもありがとうござい

ました。末永くお乗り頂けます様に。

今日はコレマデ。

本日の名言

馬鹿と便利はほどほどが良い。

馬鹿もほどほどにとは良く言われた言葉であるが、そこに

便利も加わりましたなぁ。

三重県度会郡のH様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

エコ 三角窓

本当のエコとは何か

電気自動車は、本当にエコなのか。化石燃料を燃やして発電

された電力が、送電線を伝って充電されるシステムであれば、

さしてエコではないだろう。しかしながら太陽光発電や風力、

水力発電で得た電力で走らせればエコである。ただ、そもそ

もそういうエコなクルマを10年や10万キロで乗り捨てて、ま

た新しいエコカーを買うなどしているようであれば、エコでは

無くなる。結局、部分を切り取って見ればエコであっても全体

を通してみてみれば、まったくエコではなく、メーカーのエゴ

である事が見えてくる。PAOというクルマのエコは、やはり、

四半世紀と1台で何十万キロも使いつづけられた、というのが

一番である。日産がこれからも消耗品などを造りつづけてくれ

るなら、ずっと乗り続けれるのだから。わざわざ新しいクルマ

を創り出す必要性が無いわけであるから、新型車を造るなどの

かなりのエネルギーを、消費しなくて済むわけだ。トヨタさん

には申し訳ないが、新車のプリウスを5年で乗り換えませんか

というディーラーの販売手法は、エコカー減税泥棒であると言

いたい。エコカー減税を受けるのであれば、20年ほど乗って

こそ、その減税対象とならなければ、とわたしは思うのであ

る。しかし、長く乗られた車には重税を課すのであるから、

さすがは三流国が日本だ。

※クーラーを切って風を感じて気分にひたれる三角窓は、まさ

にエコそのもの。

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

この度は、三重県度会郡にお住いのH様の元へお届けにあが

りました、PAOトラディショナルをご覧頂こう。アクアグレ

イのボディーに茶色のキャンバストップは人気のカラー。

Wells60スタンダードレザー
Wells60スタンダードレザー

Wells60スタンダードレザーシート

なかなかのセンスでまとめられた60designのスタンダード

レザーシート。運転席は長距離でも疲れにくいように、ソフ

とからハードに硬さを変更している。

通称まつ毛

ヘッドライトピーク

通称はまつ毛といふ愛称でしたしまれている、ヘッドライト

ピーク。ろうにゃくにゃんにょ問わず人気のカスタムパーツ

となった。

テールランプ

テールランプ

丸型のテールランプのくすみもご覧の通り、クリアーで仕上

げが施されてつやつやである。細部のこだわりがあるから、

製作時間はお許し頂きたい。

PAOトラディショナル後方姿見

PAOトラディショナル後方姿見

本当に、T社のクルマのデザインは人の心を不快にさせるが

PAOのdesignを見ていると心が和やかになる。もうオラオラ

デザインは御免である。本日は毒舌だ。

PAOと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影

この度はH様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいます。たくさんのお土産も頂き、恐悦至極に存じます。

末永くお乗り頂けます様に。

今日はコレマデ。

本日の名言

小さきは小さく咲かん

日本の美的センスがこの言葉にかくされておりますなぁ。

山梨県鳴沢村のO様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

パオ富士山

PAOトラディショナル 富士山

パオの車窓から

パオから望む世界は、日常であって非日常のようである。今年

の初冠雪では7合目まで雪が積もったと言う事で、地元の方に

伺うと1カ月は早いらしい。これも異常気象の仕業なのかもし

れない。しかしながら、富士はやはり日本一の山であり、山梨

から望む富士とは静岡とは違い、すでに裾野であるため標高が

1000mほどあるらしいから、富士から富士を眺めているとい

う事になる。この写真の時点で、残り2800メートルで山頂を

迎える。

PAOトラディショナル 平姿見

PAOトラディショナル 平姿見

この度は、山梨県鳴沢村にお住いのO様の元へPAOトラディシ

ョナルをお届け致しましたブログをご覧頂こう。アクアグレ

イ色のボディーにチョコミント色のシートは、お嬢様の好み

。鳴沢村近辺には湖『富士五湖』があり、そこにキャンプな

どには良く似合う。

チョコミントな内装

チョコミントな内装

Wells60スタンダードレザー仕上げのチョコミント内装。ハ

ンドルやメーター廻りはノーマルの状態で、それでいて決ま

っている。手前はSW製、網のコップ受け。

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

バンパー、グリルなどは純正カラーの仕上げで、ホイールと

キャンバストップはオーナーのオリジナリティー。

PAOトラディショナル 右舷後方姿見

PAOトラディショナル 右舷後方姿見

最近のクォリティーは手前みそながら、ボディーにこれほど

移り込むから美しいだろう。

PAOちゃんと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影

この度はO様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうござ

います。ご夫婦ともにアーティストであられるから、お洒落

に決まっております。末永くお乗り頂けますと幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

人と比較をして劣っているといっても、

決して恥ずることではない。

けれども、去年の自分と今年の自分とを比較して、

もしも今年が劣っているとしたら、

それこそ恥ずべきことである。

by松下幸之助

残り2か月で今年も終わると思えば、ヤキモキ致しますなぁ。

埼玉県久喜市のT様 PAOレストア納車おめでとうございます

PAO レストア

PAOレストア完成車の姿見

オリジナルを極力崩さない

オリジナルを極力崩さない仕様

美しいシート

シートも程度の良い物に交換

タグもこの通り

タグもこの通り

オリジナルに近い仕様での時計

オリジナルの仕様に近い時計

ボディーのうねりも取り除く

ボディーのうねりも取り除き、張りのある仕上がり

パオ テールランプ

テールランプもご覧の通り

PAO レストア

PAO レストア完成

高知県高岡郡のY様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

リゾート パオ

パオ リゾート

リゾートな気分

いつも思うところが、PAOのフィルターを通して見える世界は

リゾートであって、わくわくするいわゆる気分にさせてくれ

る。これは、崇高な精神性をまとったdesignがあるからこそ

その気にさせてくれる訳である。だが、最近のそのような形状

のクルマ『あられちゃんが宣伝しているクルマ』などは、やは

り、そういう高い次元でのモノづくりが出来てなく、結局はな

んちゃってで終わってしまう訳である。もしPAOに敵うクルマ

が出てこようものなら、その時代は本当の意味で成熟している

だろう。

PAOトラディショナル 右舷前方姿見

PAOトラディショナル 右舷前方姿見

この度は、高知県高岡郡にお届けにあがりました、PAOトラ

ディショナルをご覧頂く事に致そう。オーナーY氏はPAO歴

2代目という事で、スコブル気合を入れて製作を致しました

がこの車はMTという事で、なかなか希少価値が御座います。

ヘッドライトピーク

通称まつ毛というあだ名。

ヘッドライトピークは丸型ヘッドライトには良く似合う。こ

のカスタマイズは、可愛らしいルックスを求める方には必項

。若干の外側に寝かせてグデタマのような佇まいが人気。

Wells50design レザーシート

Wells50design スタンダードレザー

茶色とアイボリーの二色で製作がなされた、50designのス

タンダードレザーシート。ドライバー席には硬めのアンコを

足して、長距離にも疲れにくいようにカスタマイズ。

PAOのリヤビュー

PAOのリヤビュー

最近の仕上げでは、テールランプにクリアのコーティングを

施し、10年くらいではカサカサになりません。仕上げも日進

月歩の勢いで良くなっております。

PAOと記念撮影

PAOと記念撮影

この度はY様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうござ

います。末永くお乗り頂けます様に整備も頑張りました。高知

を時代と共に駆け抜けてください。

今日はコレマデ。

本日の名言

私は失敗したことがない。

ただ、1万通りの、

うまく行かない方法を

見つけただけだ。

byトーマス・エジソン -

栃木県下都賀郡のH様 PAOミントコンディション納車おめでとうございます

PAOトラディショナル

ミントコンディション

PAOフロントフェース

PAOフロントフェース

この度は、栃木県下都賀郡にお住いのH様の元へお届けに

上がりました、PAOミントコンディションをご覧頂きたい。

アイボリーに仕立てられたボディーは時を重ね入念に仕上

げが施され、ピカピカである。

時計

マグノリアクロック

埋め込み型のSMIS製マグノリアクロックをPAOのメーター

仕様に変更を加えた。時計はアナログ式で、四六時中動い

ている。

Wells50 スタンダードレザー

Wells50 スタンダードレザー

50designスタンダードレザーシート。乗り心地などは60ス

タンダードと共通である。

PAO リヤビュー

PAO リヤビュー

PAOのリヤビューはとても美しい。テールレンズのdesignは

しゅっと立ち上がった感覚で、ただの球状ではないところが

実にクールである。

PAOちゃん記念撮影

PAOと記念撮影

この度はH様、PAOミントコンディション納車おめでとう御

座いました。長らくお待ち頂きましたが素敵な車両が出来

大変うれしく思います。これからはPAOと共に楽しいカーラ

イフをお過ごしください。また、沢山のお土産まで頂き、恐

悦至極に存じます。

今日はコレマデ。

群馬県高崎市のN様 PAOフルオリジナル納車おめでとうございます

PAOトラディショナル

PAOトラディショナル

ナチュラルなPAO

自然なPAO。それはエンスージアスト達の言語ではOG,

オージーであって、フルオリジナルの略である。PAO

が発売されてから、月日は経ち、文明も進化し、人の

心も変化するなかで、多様なクルマの使い方も現れた

わけであって、それぞれのオーナーの思い入れが、入

っても当然である。その上にたって、一週してくると、

原初のコンセプトを楽しもうという風潮も現れる。PAO

フルオリジナルという形、これもまさしく逸品である。

フロントフェース

テールランプ

テールランプの仕上げ

PAOの裏の顔でもある、後方姿見。テールランプの仕上げ

にもこだわり、最近は磨きあげながらクリアー塗装を施し

これからの経年の劣化にも耐えうる仕上げに。

PAOとオーナーと赤城山

PAOとオーナーと赤城山

この度はN様、PAOフルオリジナル納車おめでとうございま

す。ご実家は高崎でも有名なラーメンがあるという事で、

ごちそうまでなり、恐悦至極に存じます。それでは、末長

くお乗り頂けます様に。

今日はコレマデ。

愛知県田原市のO様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

PAOトラディショナル

PAOトラディショナル 前方正面姿見

PAOトラディショナル 前方正面姿見

この度は、愛知県田原市にお住いのO様の元へお届けに上がり

ました、PAOトラディショナルをご覧頂く事に致そう。オリー

ブグレイの車体は、レストアを施して製作が行われ、ナチュラ

ルなカラーリングで内装も彩られた。

純正カラーを踏襲

純正カラーで復元されたフェイス

バンパーやグリルは純正カラーを再現するためにこだわりを尽

くして調色を行っている。これぞまさしくPAOの顔である。

PAO テールエンド

PAO テールエンド

持ちあがったお尻が、PAOの證。シトロエンの2CVなどのよ

うなイメージは、機能的な美しさを表しており、PAOが機能的

であるかどうかは別として、気分であるから、そこと比べてい

るようであれば、まだまだPAOの奥深さを味わえていないと言

える。そう、あくまでも気分なクルマである。

PAOちゃんと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影。

この度はO様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうござ

いました。点検もお越し頂き感謝致します。末永くお乗り頂け

ま様にメンテナンス致しましたので、長く大切にして下さい。

今日はコレマデ。

本日の名言

過ぎたるは、なお及ばざるが如し。

by孔子

何事も度が過ぎると不足するのと同じように良くない、という

言葉ですが、クルマのカスタマイズも同じ事が言えますね。