山梨県甲府市のF様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

甲斐善光寺

ラシーントラベラー 甲斐善光寺

ラシーントラベラー 甲斐善光寺

この度は、山梨県甲府市のF様の元へお届けに上がられた

ラシーントラベラー・ブルーをご覧頂くコトに致そう。

SWでは山梨県初のラシーン納車となったが、

武田領内の風情溢れる街並みに、ラシーンが良く似合う。

カンパミアータ 50スタンダードレザー

カンパミアータ 50スタンダードレザー

ベージュ色のシートカラーがブルーのラシーンに映える。

カンパミアータ タイヤカバー張替え

カンパミアータ タイヤカバー張替え

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度は、F様ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

これからは、ラシーンに乗って日本のあちこちを旅行してください。

それでは、またお会いできる日を楽しみに致しております。

今日はコレマデ。

本日の名言

進まざる者は必ず退き、退かざる者は必ず進む。

by福沢諭吉

力強い名言でございますなぁ。

沖縄県国頭郡にお住いのK様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

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美ら海オンザビーチMOTOBU

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度は、沖縄県国頭郡にお住いのK様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーブルーをご覧頂きたい。

真冬でも陽気な沖縄には、ブルーのラシーンがとても良く似合うのは、

より青い空と海の仕業であろうか。

カンパミアータ 50スタンダードレザー

カンパミアータ 50スタンダードレザー

沖縄らしい雰囲気のあるカラーをシートに取り込んで

ラシーン全体で沖縄を楽しめる仕様に。

ホイールキャップ ホワイトラッカー

ホイールキャップ ホワイトラッカーフィニッシュ

SWで購入の皆様にラシーンの足もとの仕上げでは、ホイールキャップもしくは

ホイール単体に塗装が着いてくる。

カラーリングも自由自在であり、ボディーカラーなどにコーディネートして頂きたい。

タイヤカバーのプリント

タイヤカバーのプリント

K様のお仕事場であるコンドミニアムタイプの宿泊施設

『美ら海オンザビーチMOTOBU』のコーポレートマーク。

ウミガメの絵がとても沖縄らしい雰囲気でラシーンには最高に似合う。

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

コチラの場所はトリイキャンプの傍の米兵の住居地区にあるプライベートビーチ。

沖縄の西海岸で夕日がとても綺麗である。

美ら海オンザビーチMOTOBU

美ら海オンザビーチMOTOBUで愛犬と記念撮影

この度はK様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

これから永くお乗り頂ければ幸いです。

また、美ら海オンザビーチにお泊りもさせていただき、誠に有難うございました。

美ら海オンザビーチMOTOBUはとても素晴らしい場所にあり、

プライベートビーチもある。夕日は絶景のようだ。

写真 14-12-22 17 15 44_1_1

写真 14-12-22 17 16 07_2_1

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今日はコレマデ。

本日の名言

生きるとは、呼吸することではない、行動することだ。

いやはや、まいりました。

岡山県苫田郡のK様 ラシーンジョルジェット納車おめでとうございます

ラシーン モノクローム

ラシーン モノクローム

ラシーン モノクローム

ラシーンモノクローム

ラシーン ジョルジェット 左舷後方姿見

ラシーン ジョルジェット 左舷後方姿見

この度は岡山県苫田郡にお住いのK様の元へお届けに上がられた

ラシーンジョルジェットをご覧頂くコトに致そう。

ダークブルーにブラウンのジョルジェットシートがCOOLなラシーンは

SWでも人気があり、メーターパネル廻りや、背面タイヤなどのカラーリングの

違いでオーナーの独自の世界観を感じる事が出来る。

ジョルジェット70レザーシート

ジョルジェット70 レザーシート

ラシーン専用の折り紙DESIGN、ジョルジェット70レザーシートは

COXという特殊なマテリアルを使用した、DESIGNシートである。

張替えには非常に時間と手間がかかる仕組みではあるが、

それ以上にオーナーの所有欲を満たす仕上げが施されている。

オーナーのお父上様と記念撮影

オーナーのお父上様と記念撮影

この度はK様、ラシーンジョルジェット納車誠におめでとうございました。

また、お父様には津山の駅までお送り頂き本当にありがとうございました。

道中のお城の話など、まだまだたくさんしたかったですね。

それでは、今日はコレマデ。

本日の名言

人はインプットしたものしかアウトプットできない

by細野晴臣

まさに、まさに、生涯勉強という精神を持たなければなりません。

徳島県阿南市のM様 RASHEEN OLD England 納車おめでとうございます

ラシーン OLD England

ラシーン OLD England

トラッドスタイル

伝統的で上質な4×4のスタイルをシダーグリーンのラシーンで再現したが

これが、なかなかトラッドであって内装も同じく外装のイメージから

連想される方向で製作された。

ウッドパネルなどはエゲレスの上質な家具に使用されるローズウッドのような

杢目で、ブロンズのベルベットのシートなど、さしずめ貴族階級が

ハンティングで使用するラシーンといふイメージがモチーフである。

ラシーン オールドイングランド

RASHEEN OLD England 前方正面姿見

ラシーン オールドイングランド

Front Face

ナルディウッドハンドル

NARDI WOOD Steering

ローズウッドのような縞杢

OLD England WOOD Panel

ザ・モケット ブロンズ

THE・Moquette bronze

ホイール ホワイトラッカー

ホイールホワイトラッカー

ホイールホワイトラッカー

ホイールホワイトラッカー

BlackPaint サイド シル

ラシーン オーバーフェンダー

BlackPaint オーバーフェンダー 

オールドイングリッシュホワイトルーフ

OLD England ホワイトルーフ

ブラックペイント バンパー

BlackPaint バンパー

タイヤカバー 張替え

タイヤカバー 張替え

ラシーン OLD England

OLD England 右舷後方姿見

ラシーン 旅のクルマ

埼玉県蕨市のF様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーントラベラー ブルー

ECOなカラー

ドラえもんブルーなカラーは母なる海を感じるアースカラーであって

また、グリーンやブルーなどはエコなカラーの代名詞である。

新車から来年で20年という節目を迎え、これだけ大切にされてきた

車はまさにECOの鏡であるのに対し、日本国では新車から13年が経過すると

税金が10パーセントも高くなるという飛んでも八分で理解不能な税塩対応が

行われているのはご周知だろうか。

物を大切にするという、日本人としての素晴らしい美徳感覚を

踏みにじるような政策は、真の先進国であれば持ってはいけない。

現に独は、主力産業の伝統と価値を次世代に受け継ぐという、

政府主導のオールドタイマー(Hナンバー)といわれる減免制度が存在する。

クルマは長く乗られれば税金が優遇されるわけである。

日本はまだまだ一流ではない。

ラシーントラベラー 前方姿見

ラシーントラベラー 前方姿見

この度は埼玉県蕨市にお住いのF様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラー ブルーをご覧頂く。

ラシーントラベラー 平姿見

ラシーントラベラー 平方姿見

ホイールキャップ ラッカーフィニッシュ

ホイールキャップのラッカーフィニッシュ

最近はホイール鉄にそのまま塗装をほどこしたモデルの納車が多い中、

今回はホイールキャップに塗装を施して製作が行われている。

SWでは、このホイール鉄もしくはホイールキャップのどちらかを

ラッカーフィニッシュするというサービスが着いてくる。

ラシーントラベラー 左舷後方姿見

ラシーントラベラー 左舷後方姿見

ラシーン納車おめでとうございました。

ラシーンと記念撮影

この度はF様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

長らくお待ち頂きましたが、お喜び頂けまして幸いです。

また、銘菓のお土産まで頂き恐縮であります。

末永くお乗り頂けます様にお祈り申し上げます。

今日はコレマデ。

本日の名言

真実は、いつも少数派。

by湯川秀樹

まさにその通りなのかもしれません。

愛知県安城市のK様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

北欧家具

北欧家具のような

北欧家具のような

北欧は冬が長く、お家のなかで過ごす時間が長い。

だから、北欧の家や家具は、世界中のなかでも群を抜いてお洒落で

居心地が良いといわれている。

だったら自動車のインテリアもそのような概念で作ってみては如何であろうか。

という発想は昔からあるが、好みや趣味主張が十人十色であるから、メーカーでは

そのような対応は難しいところに、私たちの仕事がある。

レザーでも上品に出来るし、ファブリックなどで温かくも出来る。

自動車にはいろいろな楽しみ方があって、このようにお家のインテリアのような

イメージに仕立てるのもいとつきづきしである。

ラシーントラベラー ブルー 岡崎城

ラシーントラベラー ブルー 岡崎城

この度は、愛知県安城市にお住いのK様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーブルーをご覧頂くコトに致そう。

ブルーのラシーンということで、内装をグリーンのモケットにしたくて

ブルーとグリーンを調和させるために、ウッドハンドルやパネル

さらにはシフトまでウッドでまとめて雰囲気よく仕立てられたラシーン。

通称=カンガルー除け

通称=カンガルー除け

金属製の本気仕様であるグリルガードも装着し、オフロード感のある

北欧テイストのラシーン。

オーナーの希望通り、フォグランプも少しリメイクして製作されている。

ザ・モケット 昭和レトロモダン

ラシーン ウッドシフトノブ

『ザ・モケット』 昭和レトロモダン

北欧テイストを和風にアレンジされた昭和レトロモダンなイメージ。

柳総理や剣持勇、イサムノグチ、ジョージネルソンなどなど、

昭和の時代には素晴らしいデザイナーがわんさかいた。

そのそれぞれが、個性を主張したDESIGNで人の心を惹きつけたわけだが

そんな雰囲気を車に当てはめるのも面白い。

ラシーントラベラー 側面

ラシーントラベラー 側面

ラシーンと紅葉

ラシーンと紅葉である。

今回は(ラシーン日本風土記)写真をお送り致しましたが、

ラシーンは日本の風土に良く似合う、のも間違いはありません。

この度は納車時間が遅くなりオーナーK氏とのトゥーショットのお写真は撮れませんでした。

今日はコレマデ。

本日の名言

いいときが楽しいのは当たり前

良くないときも、それはそれで楽しみたい

by三浦知良

さすが貫禄がある名言でございます。

努力されている方々は、おっしゃられる言葉が違います。

滋賀県大津市のT様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーントラベラー

ラシーン シクロツーリスト

ラシーンのコンセプトは旅行カバンであって、各地を旅行するのには

もってこいのクルマである。

琵琶湖は近畿の水瓶だけあって、とても大きくラシーンで一周しても

とても楽しいものであり、今日は琵琶湖のほとりにある無料のパーキングで撮影された

わけであるが、遊歩道ではひっきりなしにサイクリングを楽しむ人たちで

賑わっており、そうなればラシーンに自転車を積んで琵琶湖のほとりに留めて

そこから自転車旅行を楽しむというのが、もっと楽しいことだとおもう。

そもそも、ラシーンはそういう概念を持ち合わせているクルマであるから

自然を楽しむために、その途中で留め置くというのは大正解である。

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

この度は、滋賀県大津市にお住いのT様の元へお届けに上がられた

ラシーントラベラー『ダークブルー』をご覧頂きたいと思う。

ダークブルーのカラーは非常に仕上げに敏感であり、

仕上げが良ければよいほど輝きが増す。

ラシーントラベラー フロントフェース

ラシーントラベラー フロントフェース

フロントフェース部もしっかりラッカーフィニッシュが施され新車に近い状態に。

グリル中央のカラーは選択できるが、今回はダークブルー一色でおとなしい。

カンパミアーター 60スタンダードレザー

カンパミアーター 60スタンダードレザー

オーナーが悩みに悩み、御選定されたレザーカラー。

タン色に濃い茶のパイピングで引き締めた、素敵な色合いである。

これはダークブルーには鉄板色のようだ。

ラシーンホイールカバー ラッカー

ホイールキャップラッカーフィニッシュ

ホイールにはキャップを装着してシルバーのラッカーフィニッシュが施された。

このラシーンは1800㏄であるため、ホイールの形状が1500ccとは違うため、

ホイールキャップの方がラシーンらしいのである。

カンパミアータ タイヤカバー

カンパミアータ タイヤカバー

グレイにダークブルーのパイプという、これもギャニュワン(純正)な印象を

彷彿とさせるタイヤカバーのカラーリング。

ラシーントラベラーの昼下がり

ラシーントラベラーの昼下がり

ジムニーとラシーン

ジムニーとラシーンの記念撮影

T様、この度はラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

ジムニーが退役され、ラシーンが配属されるということです。

お家の改修は自前でされるということで、本当に素敵ですた。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

今日はコレマデ。

本日の名言

俺は、昨日の俺ならず。

by坂本龍馬

龍馬さんは、ほんと革命児ですわなぁ。

兵庫県尼崎市のM様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーントラベラー

プリミティブだけど古臭くない

ラシーンの開発秘話の中で出てくるキーワードは、どれもが新しい物の創造の

話であって、たとえばプリミティブ(原始的)だけど、古臭くないとか、

新しい四角といったものである。

このキーワードはわたしにはとても胸に染み込むものであった。

特にプリミティブという言葉は重要であって、そこにはヒストリーさえ

感じる事が出来る訳である。

しかし残念なのが、最近の若いデザイナーさんたちはそれらをあまり知らないらしい

ということだ。

どれもこれも同じような家電のようなDESIGNのクルマばかりが

街中で目立つようになってきた今日この頃、

ラシーンのようなでばった四角いバンパーが特徴的で個性を感じるわけである。

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

この度は、兵庫県尼崎市にお住いのM様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂くコトに致そう。

ペールグリーン(若草色)の前期モデルラシーンをベースに

各部分にオーナーのこだわりを添えて製作された。

ラシーントラベラー フロントフェース

ラシーントラベラー フロントフェース

フロントフェースは自動車の顔である。

今回もグリルラッカーを施して、美しく仕上げがほどこされている。

アンバーのウィンカーレンズなども、今にない雰囲気で素敵である。

ナルディウッドハンドル&ウッドパネル

ナルディウッドハンドル&ウッドパネル

ナルディハンドルは天然杢であるため特に色合いがバラバラであるから

ウッドパネルに合わせて調整をしている。

今回もばっちり決まっている。

カンパミアータ 50スタンダードレザーシート

カンパミアータ 50スタンダードレザーシート

絶妙な色具合にM氏が選定したレザーカラー。

パイピングに少しのペールカラーを添えて内外装のイメージが

統一されている。

アルミホイール

ヨーロピアン調のアルミホイール

ラシーンにはなかなかアルミホイールの似合うものが無いが、

こうしたヨーロピアン調のアルミホイールはなかなか似合う。

少し偏平タイヤが素敵な様子。

ラシーンの記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はM様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

長らくお時間を頂きましたが、素敵なラシーンに仕上がって幸いです。

ご家族と是非とも旅行をお楽しみください。

今日はコレマデ。

本日の名言

人生において 最も大切な時 

それはいつでも いまです

by相田みつを

この言葉には参りました。

広島県三原市のN様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

尾道帆布 ラシーントラベラー

尾道と帆布

尾道といえば、ラーメンとそう答える人は少なくはない。

もちろん有名なラーメン屋はいくつか存在するが、それ以外にもいろんな

楽しみ方ができる街並みである。

山をのぼればお寺があり、そこから眺める景色は絶景である。

また、街並みをあるけば昭和にタイムスリップしたのような

映画のロケ地としてもよくつかわれている地域が存在する。

さらに、こだわりのお店も多数存在し、一日のんびり尾道散歩は

とても有意義な時間の過ごし方になるとわたしは思う。

この写真は、尾道帆布というお店のファサードで撮影をおこなっているが

丁度帆布がやわらかく、そしてすこしくすんだような良い雰囲気が

ラシーンと調和するわけである。

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度は広島県三原市にお住いのN様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂くコトに致そう。

以前もラシーンにお乗りになられて、また晴れてラシーンのオーナーとなられたN氏には

ラシーニストの称号が与えられるわけである。

フロントグリル シルバーラッカーフィニッシュ

フロントグリル シルバーラッカーフィニッシュ

ラシーンのフロントグリルはすべてが樹脂で成型されているため

外装のカラーが経年の劣化により悪くなっている。

SWでは、お客様のご要望に応じてカラーが選べるからおもしろい。

カンパミアータ 60スタンダードレザー

カンパミアータ 60スタンダードレザー

新素材をいち早く使用し製作されたカンパミアーター、60スタンダードレザー。

より長くお乗り頂けるために、素材からこだわり

オーナーの思ひのカラーで縫製して仕立てられる至極のレザーシートである。

尾道にラシーン

尾道にラシーン

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はN様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

ラシーンからラシーンへの乗り換えということで、

これからも末永くラシーンを愛していただければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

どんな境遇におかれて辛い思いをしても、

天も地も人も恨まない。

by田中角栄

日本人の素質でしょうか。

目には目を、だなんてナンセンスですね。