鹿児島県大島郡徳之島町のS様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

闘牛

闘牛

ゴリラ岩

ゴリラロック

闘牛とゴリラ岩

鹿児島県より南南西492キロの位置にある徳之島は、地図上

では沖縄から直ぐ左上あたりの雄大な自然が残る島である。

気候や風土は鹿児島というよりは沖縄県というほうが正しい

だろうか、キリスト歴で言う1600年台には薩摩に攻められ薩

摩藩直轄地となり鹿児島県となった。現在は固有種の動植物

が多いことから、自然を未来に伝える事を目的として世界自

然遺産の登録に力を入れているようである。とまあ、徳之島

の紹介はこんな感じであるが、闘牛の文化があるというとい

う事で、実にラシーンのオーナーS様のお家は代々の闘牛一

家であったので、牛を拝見させて頂いた。なんとも、首を鍛

えるのが日課であり、毎朝、晩に餌をあげて世話されている。

牛と牛との戦いは壮絶であるが、家族以上に牛を大切にして

いるという事で牛も戦いには気合が入るのであろう。そうそ

う、ゴリラ岩の話もあるが、それがゴリラそっくりであって

何ともまあ自然もたまには洒落たことをするようだ。その他、

寝姿山といふ山があり、これは女人が寝ている姿にそっくり

である。こちらはとても神秘的であり、あまりの神々しさに

手を合わせてしまふのは、わたしだけだろうか。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度は、徳之島町のS様の元へお届けに上がりました、ラ

シーントラベラーをご覧頂きたい。S様のお店をバックに撮

影させて頂いたが、1階はDINING&BAR『MURMUNN`』と

いう居酒屋を営まれて、2階は美しい海とクジラウォッチが

出来る、これもとてもお洒落なCAFEとなっている。徳之島に

観光される時は、ハイセンスな店主がお待ちしていますので

是非お立ちより下され。しっかしライトブルーが温帯の風土

に良く馴染むようである。

徳之島 ラシーン

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

なんとも、南国風がたっぷりの植物とライトブルーのラシー

ンが雰囲気たっぷりの景色となっている。今回は今様という

事で、ルーフレールやバンパー、グリル、ドアハンドル、ミ

ラー、ホイールなどなどそれぞれにこだわりのブラックペイ

ントで仕上げが行われ、天井やボンネットは温暖な天候に耐

えうるように今一度塗装が行われて製作された。

フロントグリル

フロントマスクのブラックペイント

グリル中央部のみ黒色とするか、悩みに悩まれましたが、今

回はマスク全面のブラックペイントで一見落着。アップで見

ると、黒が強いように感じるが、全体を通して拝見するとバ

ランスはとても良い。

タイヤカバーは茶

タイヤカバーは茶

青い空に、大地の土色といったイメージだろうか。トランク

の天井も左右のプラスチック部も再塗装を施し、耐候性を増

し増し。それらは、SWのサービス精神である。

ラシーン 革シート

革シートへ張替え

これが、SWだけにとっくべつに用意されるマテリアルを使用

したレザーシート。色艶、そしてしぼりの感覚もとても良く、

PVCレザーなどとは質、性能とも一線を画す。

ラシーン 平姿見

15INCHI アロイホイール

15INCHI純正アロイホイールはリムのみシルバーに残して、

ブラックペイントで仕立てられておりナウい。

ラシーンのある生活

ラシーンのある生活

隙間から覗く景色にラシーンがある。美しい街並みや景色

にラシーンがある。ラシーンは日本の風景そのものである。

この度はS様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうござ

います。沢山のお土産も頂きまして、プチ観光までさせて

頂き恐悦至極に存じます。次回はゆっくりお邪魔させて頂

きたいと思います。

今日はコレマデ。

本日の名言

御先祖になる

by柳田國男

さすが、國男先生。今生きている自分も、将来は御先祖とな

るわけで、しっかり生きて行かないといけませんなぁ。

◎番外編

とここで、徳之島の納車の旅を手伝って頂いた、満田農園の

満田氏もご紹介。国有林にかこまれた農園は、みかんにキャ

ベツ、生姜に、コーヒー豆の育成にもトライされている。

満田農園

満田農園

これが、国有林の中にある農園。山々は神々しく、まさに天

より授かりし恵みである。

一本道

すーっと長い一本道を上がるとそこには農園が在る。

ここで、ラシーンの出番。

ラシーン

このような道は軽トラックかラシーンでしか入る事が出来ね

ではないか。本当に農作業にもラシーンは良く似合う。

満田氏

大阪にお住いの所でSWよりラシーンを購入し、徳之島に帰郷。

徳之島仕様としてラシーンをSWから送ってから、久しくお会

いしました。

徳之島

徳之島

沢山の人にご協力頂き、SWはパオ、ラシーンの製作を営んで

おりますが、ますます皆様に恩返しをするべく精進致します。

広島県福山市のI様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ダークブルー ラシーン

かちいろ

日本には藍色と言えども微妙な色味の違いで呼び名が存在す

るのである。中国では赤は紅、丹、朱、とさまざま在るのと同

じである。イギリスでは緑が沢山あるらしく、それはそれで

味わい深い。ラシーンは一般的にはダークブルーと呼ばれる

カラ―であるが、これは日本の藍色のなかでかちいろと呼ば

れるものでなかろうか。そうであれば、なかなかの縁起の良

い色名である。

ラシーン 福山

ラシーントラベラーと記念撮影

この度は、広島県福山市にお住いのI様の元へお届けにあが

りました、ラシーントラベラーをご覧頂きたい。半年以上の

時間を頂き製作されたラシーンは、ボディーもピカピカに仕

上げを施して、今回は各部を純正色とした。

フロントグリル ラシーン

ラシーン 後期フロントグリルは縦縞

ラシーンは生産から24年という歳月がながれ、そろそろ塗装

も経年の劣化で白くぼけてきている。ラシーンは特に青系の

塗料が悪くなりやすく、今回のはそのすべてをオールペイン

トを施し、長く使用に耐えるようにした。

シートの張替え

タイヤカバーの張替え

シートやタイヤカバーの張替え

グレイカラーで張替えられたシートやシルバーのタイヤカバ

ー。それとなく上質な生地で仕立てられ所有欲が擽られる。

ラシーントラベラー 左舷後方姿見

ラシーントラベラー

この度はI様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうござ

いました。本当にお時間を頂き恐縮ですが、それ以上に仕上

げに拘り製作させて頂きました。末永くお乗り頂ければ幸い

です。

今日はコレマデ。

本日の名言

この地上で過ごせる時間には限りがあります。

本当に大事なことを

本当に一生懸命できる機会は、

二つか三つくらいしかないのです。

byスティーブ・ジョブズ

埼玉県さいたま市のO様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

パオ ラシーン

丸と四角

これが、PAOとRASHEENの形状を端的に表している言葉であ

る。PAOはヘッドライト、テールランプ、メーター、全体的

なボディー形状が丸く、RASHEENはボディー形状は四角と表

現される事がある。だが、これら両者とも、只の丸ではなく、

ただの四角でもなく、新しい丸と四角を創造して造られたも

のであるという事に、インテリジェンスさを感じる事が出来

るのである。たとえば、PAOのヘッドライトは丸くても、上

部が飛び出しており、既存の丸型ヘッドライトではなかった。

ラシーンのヘッドライトに関しては鍍金リムが復活し、内側

が四角、外側が丸というデザインで斬新だった。両者はただ

単に時代に焼き増しされたレトロなクルマではなく、新しい

時代にむけて創造された未来感たっぷりなクルマだったので

ある。そのお陰で現在でも古いのに古くない佇まいを感じで

新しいファンを増やし続けている。

PAOトラディショナル

PAOトラディショナル 新しい丸

この度は埼玉県さいたま市にお住いのO様の元へお届けにあ

がりました、PAOトラディショナルMTをご覧いただきます。

アクアグレイの車体は、なんと走行4万キロ台のMT仕様で

現在では本当に希少車となりましたが、RASHEENからのお

乗り換えということで、他のクルマにめもくれることが出

来ずPAOとなったというオーナーの御話。

パオ

オリジナルを基調に整えられたボデー

発売当社のカラーに復元がほどこされたボデーカラー。ホ

イールも当時の趣のまゝである。

パオ 内装 レザー

レザーの張替え

内装に関しては、オリーブグレイ系のレザーで張替えが行

われ、カラーイメージとして純正風をアピール。

パオ 走行4万キロ台

PAOのメーター

夜の帳が下りると、PAOのメーターはいよいよ薄明りに照ら

されて、雰囲気が増すわけである。これを、明るいメーター

球に交換される方もおられる訳であるが、それらは好みのも

のであるが、デザインされた光量である事だけは理解してい

ただければ幸いである。

パオ

パオ威風堂々

パオと記念撮影

パオとラシーンと記念撮影

この度はO様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいました。ラシーンも大切にされていたようで、新しい

PAOも末永くお乗り頂ければ幸いです。また、駅までお送り

頂き、恐悦至極に存じます。

今日はコレマデ。

本日の名言

雲の上はいつも晴れ

愛知県知多郡のI様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

SONY

SONY

五七の桐

丁度、I様の元へお車を搬送しているところで、地図に盛田

昭夫記念館と出てきた。これはもしやもんと頭の中を整理し、

間違いないSONYの盛田さんだとおもい、やってきたらその通

りだった。盛田家は代々造り酒屋を営んでおり、今でもお酒

から調味料まで、盛田の味として販売されているのである。

そらを見上げれば五七の桐の紋が描かれており、これはそも

そも天皇家の家紋であって、それを盛田家の先祖が頂いたの

であろう。五七とは、桐の花が中央が七枚、左右が五枚とい

う意味である。格下では五三の桐があり、こちらは中央が五

枚、左右が三枚の花となる。盛田昭夫さんは、盛田家15代当

主ということで、こういう家の制度は今の個人主義的日本の

社会では失われつつあるが、家を守るというという事は、犯

罪の抑止力ともなるものであるから、家督相続や別次元の御

家制度はあっても良いのではないだろうか。現在はあまりに

も個人主義すぎて、それも間違えた感覚も多く、出来れば今

の時代に即した新しい家制度が出来ればそれはそれでよい。

パオと記念撮影

PAOと記念撮影

この度は、愛知県知多郡にお住いのI様の元へお届けにあが

りましたPAOトラディショナルをご覧頂きたい!!実にI様

はPAO歴3台目ということで、ねっこからPAOイストであって

今まではアクアグレイを②台乗り継いでこられたようである。

今回はアイボリーのPAOをお選びになられたが、今までのPA

Oの中で一番美しいと仰って頂いた。感謝。

PAOトラディショナル

PAOトラディショナル 左舷前方より

バンパやグリルなどは純正を踏襲したカラーで塗装がおこな

われ、ブリリアントフィニッシュで製作。フロントガラスに

はUVカットガラスを装着し、ゴムモール類も新しい物に。

PAOトラディショナル

PAOトラディショナル 右舷後方より

テールランプ類もウレタンクリアのコーティングが行われ、

これ以上ない仕上がりに。ガラス上部の蝶番などもウレタン

で塗装が施され、より長く使用に耐えるよう製作。

パオ シート張替え

60スタンダード レザーシート

最高級のレザーを使用して張り替えられた内装。細かな装飾

も行われ、オーナーI氏の至福の空間となった。

PAO トラディショナル

PAOトラディショナル 平姿見

この度は、I様納車おめでとうございました。末永くお乗り

頂けます様に、整備にも時間を注ぎこみました。本当にお

よろこび頂きまして恐悦至極に存じます。

I様のお店

I様のお店、ヘアーサロン CLOVER

ご自宅で美容室をされており、センスも抜群です!!女性の

方は一度覗いてみては如何でしょうか!!

本日の名言

本質を見失ってはいけない。

見失うと、いつでも改革という美名のもとに

大切な本質が失われる。

変えるべきは変え、変えないべきは変えない。

by盛田昭夫

まさに、昨今女性天皇、女系天皇などの御話がこれですわな

ぁ。愛子様が女性天皇として誕生される、というのは解りま

すが、女系となると、今日まで連綿と受け継がれてきた男系

男子という本質が失われてしまいます。また、女系となれば

男子に外国の血が混ざる可能性もある訳で、女系を容認する

人々には、日本国に対しての悪意を感じずにいられません。

沖縄県中頭郡読谷村のM様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

沖縄 パオ

アメリカ生まれの沖縄育ち

ブルーシールのアイスは沖縄の物であるが、元は米軍基地内

での販売のみであった。これが、1963年に基地の外に直営パ

ーラーが出店して市井の物となったのである。ブルーシール

アイスにどこか貿易風を感じるのは、そうした生い立ちがあ

るからであって、これはある種PAOの異国感にも通ずるもの

である。PAOで言えばフランス生まれのアメリカ育ちであろ

うか。フランス人が植民地でゴルフカートの様な乗り物を乗

っている雰囲気がPAOらしさであって、物の背景や開発エピ

ソードを知ると、より興味深く面白くなってくる訳である。

パオと記念撮影

PAOと記念撮影

この度は、沖縄県の読谷村にお住いのM様の元へお届けにあが

りました、PAOトラディショナルをご覧頂きましょう。お時間

を頂き、レストアも含めて製作が行われたPAO。新車の様と、

オーナーM氏に仰って頂けて光栄ではありますが、それではズ

ズイとご覧頂きます。

パオ 沖縄

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

オリーブグレイの車体は沖縄の風に溶け込み何とも美しい。

こうしてみれば、手前みそながらあらためて美しい物です。

PAO パオ 沖縄

PAOトラディショナル 左舷後方姿見

後方のシェイプがPAOの魅力。世界中探しても、なかなかこ

のようなヒップの形状は見れません。やはりPAOと言えばヒ

ップ!

パオ 内装

60スタンダード レザーシート

超防汚のコーティングが施されたレザーで張替えを行ったも

ので、沖縄の砂浜の色のようにも見えます。

パオ シート張替え

トノカバー

ポケットの仕上げやトノカバーなども気になるところ。細か

な所もカラーをお選び頂き製作が可能なのです。ポケットは

オーナーM氏からいただいたイメージを参考にアレンジをほど

こし製作をいたしました。

パオ 旅

という事で、ここからは沖縄の旅の画像となりますので、先

にお写真だけアップ差し上げまして、後日コメントを掲載さ

瀬て頂きたいと思いますので、少しばかり沖縄の風をお頼し

みください。

沖縄 パオ

パオ 沖縄

パオ 沖縄

パオ 沖縄

バーバー

バーバー

バーバー

公設市場

公設市場

そーきそば

島らっきょう

公設市場

愛知県豊川市のT様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

立春大吉

立春大吉

左右対称で、前からも後ろから見ても、同じ立春大吉。立春

の日に1年の厄払いをというのが、曹洞宗の立春大吉札であ

る。今回は豊川市にお住いという事で、日本三大稲荷の一つ

豊川稲荷が在るという事で、曹洞宗の立春大吉札を出してみ

た。田舎に行くと、玄関先にこの札をはっつけているのをよ

く目にするわけだるが、曹洞宗の札であったとは、知る人は

どれだけいるだろう。しかしながらとても清々しい御札なの

で好きなのである。

パオトラディショナル

パオと記念撮影

この度は、愛知県豊川市にお住いのT様の元へお届けにあが

りましたパオトラディショナルをご覧頂きたい。今回はSW

でこだわったグレイベージュで塗装が行われ仕上げが行わ

れた。

パオトラディショナル

PAOトラディショナル 右舷前方姿見

有りそうで無い、グレイベージュカラーはSWの特別色として

今後発売することになるだろうが、その1台目が今回のPAOト

ラディショナル。バンパーやグリルなどは純正カラーと同色

であるが、ホイールはアイボリーより白くすることにより、

ボディーの甘さを控えめに表現している。

パオ フォグランプ

フォグランプ

デッドストックのフォグランプとホワイトのホイール

全体が美しく見えるのは各部のパーツがしっかりしているか

ら。

パオ 内装

グレイ違いの内装

内装の仕上げは新車に近い状態にまで持ち上げられて製作。

パオ

PAOトラディショナル 妻姿見

この度はT様、PAOトラディショナル納車おめでとうござい

ました。豊川の駐屯地に御出勤になられるという事で、自

衛隊の皆様にも人気な事と存じます。末永くお乗り頂けま

すように。

今日はコレマデ。

大阪府堺市のT様 ラシーンGler納車おめでとうございます

ラシーン

こんにちは 令和

すでに令和となって1週間が過ぎようとしているが、松の間

から退出される最後の天皇様のシーンは未だに感動であって

さらには新天皇、皇后陛下の一般参賀の清々しい御姿に興奮

が醒めませんが、さて祝ひ終わって働かうという事で、本日

よりブログもアップしてゆきます。

ラシーン

ラシーンと記念撮影

この度は、大阪府堺市にお住いのT様の元へお届けされまし

た、ラシーンGlerをご覧頂きたいと思います。今回は、全体

をレストアを兼ねてオーナーの思う形にカスタマイズして製

作。ボディーカラーはSWでこだわり他には無い絶妙な工夫を

凝らしています。

ラシーン グリル

角目型グリルを装填

マットなブラックペイントで内部を仕上げ、物々しい風合い

に。ブラックペイントはただの黒色じゃありません。

ホイール 1800cc用

ラシーン 純正ホイール

1800㏄純正アルミホイールにマットなブラックペイント

全体的にブラックにすることで現代的な印象になる1800ccの

純正アルミホイール。しかし、外側のリムのみアルミを残し、

シルバーにペイントするという細かな作業。その5㎜の拘りは

全体的な印象を大きく変えると言っても過言ではありません。

さらには、タイヤはコストパフォーマンスにも配慮しながら

タイヤパターンにも拘り、It is COOL!

ラシーン 内装

ラシーン 内装

ウッドパネルにシートの張替えなどなど、各箇所に手を施し

新車にはなりませんが、そのような仕上がりに近づきました。

ラシーン

ラシーンGler 左舷平姿見

この度はT様、ラシーンGler納車おめでとうございました。

ご家族で末永く楽しんで頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

雑草という草はない。

人間の一歩的な考え方で、

これを雑草として

決め付けてしまうのはいけない。

by昭和天皇

ありがとう平成

平成から令和へ、新しい時代の幕が開けようとしております

が、平成最後の日となる今日は大変珍しいパイクカーグッズ

で、平成の御見送りを致します。

フィガロのぬいぐるみ

フィガロのぬいぐるみ

日産PIKE FACTORYより販売された当時物。

値札も着いてデッドストックの状態であります。銀モール

はシルバーの縄状で表現されており、良い仕事してますね。

という事で、明日からは令和が始まりますが、SWではより

いっそう仕事に励みます。それでは良い令和時代になりま

すように。