東京都世田谷区のO様 ラシーントラベラーsea様納車おめでとうございます

sea ラシーン

シーラシーン

ラシーントラベラーsea

ラシーントラベラー 左舷前方姿見

この度は、東京都世田谷区のO様の元へお届けにあがられたラシーントラベラー

海バージョン、をご覧頂きたいと思う。

O様は、だいの海好きということで、湘南に九十九里にラシーンが良く似合う仕様

ということで、製作が進められた。

wells60 スタンダードレザー

wells60 スタンダードレザー

トロピカルなイメージで、美しい海の色といえばこのような風合いになるだろうか、

シートのカラー調整には最大限に努力し、O様の思いを実現したと言える。

網戸仕様

網戸が装着

夏には窓を開けて寝れる仕様ということで、網戸が活躍する。

もちろん日よけにもなる。

フロントフェース ラシーン

フロントフェース 

17㎝の特大フォグランプはラシーンの純正オプション。

夜に走り出して海や山へ向かう途中のおともに最適である。

タイヤカバーもseaブルー

内装に合わせてタイヤカバーも海仕様。

要するにラシーンは気分であり、ワクワクが止まらない

非日常的である事が重要だ。

ラシーントラベラーsea左舷後方姿見

ラシーントラベラーsea左舷後方姿見

この度は、O様ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

また、手作りのカレーもごちそうになり、駅までお送り頂きまして

恐悦至極に存じます。末永くラシーンと共に。

今日はコレマデ。

本日の名言

できるか、できないか、ではない。

やるか、やらないか、である。

お見事。

石垣島のT様 ラシーントラベラーNS納車おめでとうございます

八重山にラシーンが上陸

八重山にラシーンが上陸

遂にラシーンが八重山に上陸したという事で、本日はその速報でございます。

数日間はお店から出ており、お問い合わせを頂いた皆様には、大変ご足労おかけ

しました。日本中でお喜び頂けます様に努力いたしますので、何卒ご容赦ください。

さて、今回のラシーントラベラーでございますが、すべてに塗装をやり直して、

整備も含め、これからガソリン自動車が尽きるまでお乗り頂きたいという思いで

製作を行わせて頂きました。

12月末には月刊スピードウェルで30枚ほどのお写真もアップ致しますので、

本日はその数枚をご覧頂きたいと思います。

ラシーンIN石垣島

リゾート感がたまらない。

昨今のデザイン自動車では、風景も絵になりません。

ラシーンをそっと留め置くと、美しく見える。

これが美しいDESIGNの所以であり、長く愛される訳であります。

フロントフェース

ラシーンのフロントフェース

けっして本気の4WDのデザインでないところも、ラシーンの素敵な所。

たとえば、スズキのジムニーや、トヨタのランドクルーザーなどの本気車でなく、

いわゆる汗臭くない、オシャンティーさを演出してると言えば解りやすい。

さんぴん茶

さんぴん茶も良く似合う。

ラシーンは、ジュースというよりハーブティー。

とにかく大人らしい、洒落たライフスタイルを演出してくれる

道具なのであります。

ということで、続きは後程。

富山県高岡市のN様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

祝 ユネスコ世界文化遺産

祝 ユネスコ世界文化遺産

ラシーントラベラー 高岡の大仏前

ラシーントラベラー 高岡の大仏前

この度は、富山県高岡市のN様の元へお届けにあがられたラシーントラベラー御車山を

ご覧頂く事に致そう。

高岡と言えばこの大仏さんと、12月1日に晴れてユネスコ世界文化遺産に登録された

高岡御車山のお祭りである。

N様のご自宅のすぐ横に御車山の会館があり、御祝いを兼ねて訪れさせて頂き候。

ラシーンと富山銀行

ラシーンと富山銀行

御車山会館の前には煉瓦造りの富山銀行があり、ここにそっと留め置いても

ラシーンはいつも通り画になるのである。

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーントラベラー 後方姿見

高岡のメーンストリートでのスナップショット。

N氏に聞くところによると、電柱も地中に埋まったということで、

清々しい通りである。日本の空ははいつから電力会社ものになったのか。

美しい景色を見た瞬間、空を取り戻した気分に浸れるわけである。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はN様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

また、沢山のお洒落なお土産を頂き恐悦至極に存じます。

ナガオカケンメイのD&Dがこんなところにもあるだなんて!!

それでは、世界遺産に登録された御車山会館の一部をご覧頂いたいと思います。

御車山

御車山

山車の幔幕

山車の幔幕

陵王の面

舞楽 陵王の面

舞楽 迦陵頻

舞楽 迦陵頻

鳥兜と 大太鼓 三管

鳥兜 大太鼓 三管

舞楽 胡蝶

舞楽 胡蝶

素晴らしい装飾

素晴らしい装飾

御車山の装飾は素晴らしく、漆芸、彫金、織物、のそれぞれが日本の粋を

集めた物でもあり、新調には3億円と掛かるようである。

今回拝見させて頂いた御車山の幔幕には、春秋舞楽図という図柄で雅楽が

描かれており、なんとも雅なあつらえであった。

気になるお囃子も、迦陵頻(カリョウビン)という雅楽の曲目である。

都からは少し遠いが、前田家の美的センスがお祭りからもにじみ出しているよう。

という事で、ユネスコ世界文化遺産登録おめでとうございました。

今日はコレマデ。

本日の名言

仕事は自分で探して、創り出すものだ。

与えられた仕事だけをやるのは、雜兵だ。

by 織田 信長

秋田県秋田市のS様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

早朝5時のガソリンスタンド

早朝5時のGS

PAOトラディショナル 左舷姿見

PAOトラディショナル左舷姿見

この度は、秋田県秋田市のS様の元へお届けにあがられたPAOトラディショナルを

ご覧頂く事に致そう。

秋田の陸運支局では、こんのクルマは珍しいね、と言われ

さらに、こんな綺麗なラシーンは珍しいね、と車種は間違われたが

綺麗だという事が伝われば、それはそれでよい。

東京に雪を降らせた寒波が秋田を覆い、11月にはめずらしい雪化粧となり

SWで販売しているスタッドレスに履き替えて納車が行われた。

フロントガラスも凍る

バンパー、グリルのリペイントに凍ったヘッドライト

プラスチックのヘッドライトには出来ないような、グラス製ヘッドライトの氷模様

ヘッドライトがグラス製でない車は貧乏くさくて欲しくない、と辛口ではあるが

メーカーには届かない大多数の意見である。

Moto-Lita FlatWood MK-3

Moto-Lita FlatWood MK-3

Moto-Lita FlatWood MK-3

Moto-Lita FlatWood MK-3

意味はなく念仏のように唱える。

Wells60designスタンダードレザー

Wells 60 design スタンダードレザー

一色でまとめる、60スタンダードレザーシート。

PAOと記念撮影

PAOと記念撮影

この度はS様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうございました。

大層にお喜び頂けまして幸いでございます。

また、沢山のお土産とさらには飛行場までお送り頂けるなど

恐悦至極に存じます。

それでは、秋田でPAOライフをお楽しみください。

今日はコレマデ。

本日の名言

夢なき者に理想なし。

理想なき者に計画なし。

計画なき者に実行なし。

実行なき者に成功なし。

故に、夢なき者に成功なし。

by吉田松陰

松陰先生、まっこと肝に銘じます。

埼玉県秩父市のI様 パオトラディショナル納車おめでとうございます。

パオ ナショナル

ナショナルな時代

パオトラディショナル

パオトラディショナルの風景

この度は、埼玉県秩父市にお住いのI様の元へお届けにあがられた

PAOトラディショナルをご覧頂く事に致そう。

アクアグレイのボディーがPAOの代名詞であって、

秩父にPAOが生息していると言わんばかりに輝いている。

ヘッドライトピーク

フロントフェース (ヘッドライトピーク)

通称=まつ毛と呼ばれる、可愛らしいヘッドライトのバイザー。

ヨーロッパ発のカスタマイズなのか、南海岸発なのかは不明であるが

丸型のヘッドライトにはキュートに当てはまる。

シート張替え パオ

wellsレザーシートの張替え

パオ納車おめでとうございます

パオと記念撮影

この度はI様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうございます。

これからは家族の一員として、末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

失敗は宝

埼玉県さいたま市のA様 ラシーンワークス納車おめでとうございます

ゴジラとラシーン

ラシーン

ゴジラとラシーン

ゴジラが地球に現れてすでに62年という歳月が経つ、などだれも想像し得ぬほど

洗練された怪獣であるように、ラシーンが地球上に現れて20年という歳月が経ち

すでに、一つの洗練された形として市井の人は理解を示している。

当然、ゴジラも初号機からは時代の変化に合わせ若干のモディファイが行われており

そのようなラシーンがあっても、それはそれで良い。

ラシーンワークス前方正面姿見

ラシーンワークス前方正面姿見

この度は、埼玉県さいたま市にお住いのA様の元へお届けにあがられた

ラシーンワークスをご覧頂く事に致そう。

その丸型ヘッドライトをそうちん(装填)したラシーンのグリルは

いろいろなカラーの塗り分けが出来ることが一番の特徴であり

オーナーのイメージと合わせて製作が進められた。

フロントグリル

丸型ヘッドライト&グリルセット

今回は、グリル中央はボディーカラーであっさりと、

ヘッドライトは往年のシルバーリムでカラーリング。

背面タイヤカバー

背面タイヤカバー

レザーシートの写真を撮り損じ、タイヤカバーをご覧頂く。

全体的に白と黒を基調にした仕上げにオーナーの感性を感じる。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

A様この度は、ラシーンワークス納車誠におめでとうございます。

大変長らくお待ち頂きましたがボディーの仕上げもギリギリまで調整

させて頂きました。末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

すべては練習のなかにある。

ぅー間違いありませんなぁ。