種子島のF様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

鉄砲が伝来

ラシーンが伝来

ラシーンが伝来

天文12年8月、ポルトガル船が種子島に漂着。世に言う鉄砲伝来である。

当時の日本は世界の端が天竺であったことも興味く、皆が驚いたのには想像が付く。

そして同月25日に種子島において引かれた火縄銃の轟声こそ、

日本近代化の幕開けを告げるものとなったわけであるが、

そこから467年後の平成28年10月に種子島にラシーンが伝来した。

と、うんちくを考えながら心をおどらせフェリーからラシーンを下船。

ルート58を走行中に初めて出くわした車が、ラシーンフォルザで

あったのだからツキョーである。

オーナーに聞くところによると、フォルザは1台走っているらしく、

まぁ、普通のラシーンは初めてという事なので、ラシーン伝来と言っても

それはそれでよい。

やはり、島でラシーンを走らせるのはとても面白く、どこに置いても

絵になるのだから、ラシーンのリゾート感、非日常という真実に

ラシーンのDESIGN性能として価値が読み取れるわけである。

ラシーン 種子島

こちら種子島宇宙センターJAXA前の風景

この度は鹿児島県熊毛郡南種子町にお住いの、F様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

サンルーフにベージュ色の美しいラシーンが、種子島を走る事となった。

デニムタイヤカバー ノンウォッシュ

デニムタイヤカバー ノンウォッシュ

a.p.cのデニムカラーに限りなく近いノンウォッシュのデニムタイヤカバー。

今回も、新発売ということで、モデルとなっていただいた。

デニムタイヤカバー

近くで撮影

デニムタイヤカバー ステッチ

ステッチ色にもこだわり、まさにデニムの仕上がり。

rasheen in tanegasima

ココからは種子島とラシーンの美しさをご覧頂く事に致そう。

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はぴすま

南種子町唯一の民宿、はぴすま前での記念の一枚。

F様のお店の前で記念撮影

F様の美容室の前で記念撮影

この度はF様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

種子島でラシーンが走るとなると、皆様が気になるところ。

また、足を運んだ際はお伺いさせていただきたいと思います。

そしてわざわざお送り頂き、恐悦至極にぞんじます。

今日はコレマデ。

本日の名言

塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない。

だが、なめてみればすぐ分かる。

by松下幸之助

さっすが、幸之助さん。

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RASHEENの一枚

宮崎県宮崎市のI様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ファッションの一部

ファッションの一部

ラシーントラベラー ドラえもんブルー

ラシーントラベラー ドラえもんブルー

この度は、宮崎県宮崎市にお住いのI様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーのブルーをご覧頂く事に致そう。

こちらのラシーンは、マニュアルミッションという事で、

かなり希少なクルマであるが、エンジンを降ろしてクラッチなど

足回りなどほぼ全てを新品にして組み直された、特殊な車両。

今回、そんな手の掛かった車に仕立てさせて頂いたから、

何か記念となるものは無いかと、考えて10月20日より発売される

デニム調生地のタイヤカバーをいち早くデモンストレーションで

お造りさせて頂いた。

デニムタイヤカバー

デニムタイヤカバー

この製品は、キャンバス生地をデニム調に仕立てた

耐候性のあるマテリアルで、ラシーンのお尻を飾るのにはもってこいである。

デニムらしく、ジーンズの通りのステッチカラーで縫製を施し、

イメージは満点である。

デニムタイヤカバー

デニムタイヤカバー

久方ぶりの新製品のご案内になるが、ライトブルー、インディゴブルー、

そして、ノンウォッシュという3タイプが発売となるから、近日公開。

ナルディウッド クラシックポリッシュ

ナルディウッド クラシックポリッシュ 36,5

36パイも存在するが、こちらは36,5パイ。この0,5㎜の差で

大きくイメージが変わるというのだから、1㎜単位がいかに重要であるか。

前期モデルに後期型グリル

前期モデルに後期型グリル

ラシーンはカラーによって、前期と後期が分かれているのは

知る人ぞ知る。今回は前期モデルのブルーに、後期型のグリルを艤装し

中期モデルと名乗るラシーンに。

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーンとご夫婦の記念撮影

ラシーンとご夫婦の記念撮影。

この度はI様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

サーフィンのメッカ、宮崎でこのラシーンは特に目を引きます。

ご家族と末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

速度を上げるばかりが、人生ではない。

byガンジー

ただただ脱帽であります。ラシーンの創造段階で

ポレポレという言葉がDESIGNチーム内で流行した。

というお話をラシーンデザイナー平林俊一氏から

お聞きしたことがありました。

ゆっくり、ゆっくり。

もっとゆっくりでも良いのではないでしょうか。

速報 Be-1が!PAOが!フィガロが!!パイクカー秋の祭典 『うなぎオフ2016』開催のお知らせ

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うなオフ2016

今年もこの季節がやって参りました。パイクカーのイベントでは国内最大のオフ会。

通称『うなオフ』。

Be-1,PAO,FIGAROをこよなく愛する方々がスタッフとなられて

静岡県は浜松市のいつもの場所で開催されます。

それでは、ココからはうなオフスタッフ様方より頂きました情報をご覧ください。

◎うなオフ2016開催のご案内◎

【開催日時】 2016年11月6日(日) 13:00~16:30

【開催場所】 〒431-0102 静岡県浜松市、西区雄踏町宇布見
雄踏総合公園 北駐車場  ←(Googleマップなどで確認してね。)
有料駐車場 ¥300   ここ数年開催している同じ場所です。

【スペシャル企画】 大名行列

毎年遠くから来られる人もあり、皆と過ごす時間が短く寂しい思いをされる人いますよね。
・・・ そんな方に朗報 !!
ちょっと早めに来られる人、下記の「駐車場で待ち合わせしませんか?」

〒431-1209 静岡県浜松市西区舘山寺町1832−1(Googleマップなどで確認してね。)
舘山寺観光協会 自転車ターミナル 
(注:数年前のオフ会で使わせて頂いた駐車場です。パルパル駐車場の隣です。)

【ご参考】 「うなオフ」スタッフの当日の動き

10:00  舘山寺観光協会自転車ターミナル(駐車場)入り。
11:30  持参お弁当を食べます。うなぎを食べなくてもOK。
12:30  雄踏総合公園 北駐車場 へ向けて移動します。(俗にいう大名行列スタート)
13:00  雄踏総合公園 北駐車場 到着
13:00  ここからが本番・・・【うなオフ開催】

【参加費】 車一台につき「500円」お願いします。2016年版の記念ステッカーを配ります。

【持ち物】 お土産交換会に参加の方は、一人1000円前後のプレゼントをご用意ください。
(同伴の方も、用意すれば参加可能)

【参加申込 期日】 ステッカー作成のため 2016年10月26日(水)まで。厳守してください。

【申し込みアドレス】 pikecar_unaoff_since2001@yahoo.co.jp

—————以下をコピーして参加申し込みをしてください。—————-

お申し込み方法: 1~8を必ず記入してください。

1.メールの表題 『うなオフ2016参加表明』・『問い合わせ』・『その他』など
2.参加者(代表者)様のお名前(ハンドルネームとご本名)  :
3.車名  :
4.参加台数 :    台  (必ず明記ください。) 
5.お住まい(県名、市町村までで可) :
6.参加人数  : 大人  名  子供  名
7.携帯番号(当日連絡用) : 
8.プレゼント交換会の参加 : 参加します ・ 参加しません
9.その他、質問、メッセージ等

———————————————————————-          

以上を明記の上 pikecar_unaoff_since2001@yahoo.co.jp までメールをお送りください。
折り返しスタッフの連絡先の携帯番号をお知らせいたします。
(お返事に2~3日かかる場合があります。参加受理のメールがこない場合は、アドレス等を
確かめて再送信してください。) 掲示板、mixiのトピック等に参加意思の書き込みをされて
も参加手続きにはなりません。ご注意ください。

うーん。なんだか複雑でわからなくなってきたぞ・・。
安心してください !!
もう一度大雑把なスケジュール確認です。

10:00  うなオフ直前イベント(舘山寺自転車ターミナルに集合)
11:00~12:15 各自昼食など
12:30~13:00 うなオフ会場まで移動(大名行列・無理な運転はしないように。)

13:00~16:30 うなオフ開催 (大名行列に参加せず、直接会場に行ってもOK。)
16:30   うなオフ閉会 解散

*過去参加された方で木製の名札をお持ちの方は、当日ご持参ください。

*新しいお知らせは、その都度お知らせいたします。
*会場までのアクセス及び道中の安全は各自の責任にてお願いします。 時間の余裕をみて
参加してください。
*緊急連絡用に教えていただく携帯番号等の個人情報は、うなオフ以外の目的には使用しません。
*物販やガレッジセールなどの行為は、控えて戴きますようよろしくお願いします。
*毎年、締め切り後に参加表明される方が数組いらっしゃいます。
 対応できない場合もあります。申し訳ありませんが、ご理解ください。
*参加費とは別に駐車場代が必要です。ご了承ください。

この告知の方が見られない環境の場合は、pikecar_unaoff_since2001@yahoo.co.jp まで
直接お問い合わせください。

スタッフ一同、皆様にとって思い出に残る一日となります様 頑張りますので、
いたらない点もあるかと存じますが、ご理解ご協力のほどお願い申しあげます。

知的な旅―伝統芸術の巻

雅楽

はたして、われわれは日本という国に生まれ育ち、おおよそ日本という国が

どういう起源で、どのようにして文明を育んで来たのか、端的にでも答えれる

人が、どれだけいるのだろうか。

パオやラシーンに乗って、日本中を旅をして日本は素敵な国だと感じた方は

多いはずであるが、もっともっと日本を知りたい方もいるはず。

時を重ね歴史となり、新たな時代に文化が開きいにしえより移り変わった

もの、こと、はたくさんあるが、時空を超えて神代より続く日本の

動かないモノの一つに伝統音楽がある。

聖徳太子の時代に遣隋使によってもたらされた大陸の音楽と、

日本の神代よりつたわる国風のうたまひなどと融合し、平安時代に

大成された、これぞ『雅楽』である。

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昨今では宮中はもとより、神社やお寺などで演奏される雅楽。

明治のご維新までは、宮廷音楽であり天皇家をはじめお公家や楽家などで1500年

もの間、たゆまず伝承されてきた。

雅楽にはいろいろな楽器が存在するが、笙(天から差し込む光)、

篳篥(地にはう人の声)、龍笛(天と地を行きかう空間)という三管が

音で宇宙を形成しており、自然に対する概念が楽声に宿っている。

最近では、癒しの音として人気があり、これも大自然の霊力である。

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若葉会は、大阪楽所(おおさかがくそ)の新人研修から会員になりたてが

舞台にあがる、初々しいステージである。

夏には宮内庁式部職学部の先生方に合宿していただき、その成果を見せる事が

出来るかいなかは、お楽しみ。

当日は入場無料であるから、日本の文化を感じたい方は是非ご来場ください。

兵庫県加古郡のM様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

普遍的な対決

普遍的な対峙

日本人のモノの見る目は、伝統工芸などを見て解るように

本来は素晴らしものであったと想像するが、ご維新以降、特に

敗戦後GHQによる日本の解体後、新しい物が良くて、

古い物が悪いというのが社会的な風潮となった。

この風潮は現在は国が率先して未だ市井の人を洗脳させており、

たとえば新しい家は、担保されるが古い家ではたとえ明治、大正時代の

素晴らしい木造建築であったとしても無価値とする、そのような風潮である。

このような考え方では、価値のあるモノでも、古いだけで無価値化されてしまい

結果、良い物が残らなくなってしまう。

端的に言えば国は、消費を伸ばして新しい物を買ってもらって経済を

無理やり循環させようと必至になっているのである。しかし、この行動には

落とし穴があって、そうなると、消費優先で結果良い物を造っても、新しい物が

出てくる、もしくは時間が経過すればゴミと認定されてしまう訳であるから、

どうせ長く残らない訳であるから、良い物自体を造る行為自体行わなくなってしまう。

これは今後日本人には多大なる負の概念となる事は間違いない。

世界を見渡せば、ヨーロッパは価値を見極め高める社会を形成し、

亜細亜では、大量生産大量消費のゴミ社会に発展しており、

今後日本が、ものつくりで世界に通用する時代は間違いなく無いといって良い。

普遍的でも価値のあるモノを作れば、消費が減るから出来ないという

のはジレンマではなく、永続的に発展させようとするならば、

今、大量消費をやめて、価値を高めたものづくりにスイッチしないと

本当に取り返しのつかない時代に突入してしまうだろう。

トヨタはフォルクスワーゲンに負け、世界2位に墜落

してしまったのは、ドイツと日本のその国策の違いであって、

『ドイツは30年経てば、自動車の税金はタダ、日本は13年で重税。』

モノを造る者たちが、30年残そうとして必至に考える精神性と、

モノを造る者たちが、13年でゴミになるからという精神性、

ただただ、この違いである。

ラシーントラベラー 前方正面姿見

ラシーントラベラー 前方正面姿見

この度は、兵庫県加古郡のM様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラー、シダーグリーンをご覧頂く事に致そう。

走行5万キロと、このシダーグリーンのカラーは、すでに国の

重要文化財に認定されてもおかしくはない。

普遍的なDESIGN ラシーン専用モケット

普遍的なDESIGN ラシーン専用 ザ・モケット

飽きの来ない、普遍的なスクエアDESIGNザ・モケットシート。

使うほどに風合いが増す様には、本当に驚かされる。

モノで遊ぶ

拘りのモノに囲まれる。

ただそれだけで、その時間が美しい物になる。

ラシーンとご家族の記念撮影

ラシーンとご家族の記念撮影

この度はM様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

ランクルとラシーンという永久に不滅的なDESIGNにかこまれて

とてもうらやましく感じます。

それでは、やまやうみ、日本中旅をお楽しみください。

今日はコレマデ。

本日の名言

不可能の反対語は可能ではない。

挑戦だ。

素晴らしき名言でございます。

愛知県刈谷市のK様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

わらぼっちとラシーン

藁ボッチな季節

ラシーントラベラー 後期モデル

ラシーントラベラー 後期グリルモデル

この度は、愛知県刈谷市にお住いのK様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーのホワイトをご覧頂きたい。

純白のホワイトカラーが似合うクルマは商用車をおいて

ラシーン以外にはホンダのツデーぐらいではないか。

など主観は置いといて、この度はシュッとカラーをおまとめ頂いた

オーナーK氏は、お洒落で素敵な建築デザイナー。

ラシーン60スタンダード レザーシート

Well60 スタンダードレザーシートの張替え

あえてハンドルより色を外した、レザーシートのカラーに

ハンドルと同じく黒でパイピングを施すという外しが効いている。

ジャーマントップのタイヤカバー

Wells タイヤカバーの張替え

マテリアルで攻める、ジャーマントップのタイヤカバー。

素材の風合いが、ラシーンを美しい印象に。

ラシーンと記念撮影

ご自宅前で記念撮影

この度はK様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

素晴らしき、平屋の邸宅とラシーンがとても画になります。

それでは、ラシーンライフをお楽しみください。

今日はコレマデ。

本日の名言

自分自身を信じてみるだけでいい。

きっと、生きる道が見えてくる。

すっとあらわれる気分ですね。

香川県坂出市のH様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

中秋のPAO

中秋のPAO

春夏秋冬、日本にはすばらしい四季が存在するわけであるが

秋といえば夜長、そして月夜である。

もっとも中秋の名月はとても美しく、

さらに月夜に照らされたPAO見も、いとつきづきし。

PAOトラディショナル 利休鼠

PAOトラディショナル 利休鼠

この度は、香川県坂出市にお住いのH様の元へお届けにあがられた

PAOトラディショナル利休鼠をご覧頂く事に致そう。

PAOフロントフェース

Wells 50スタンダードレザー

PAOトラディショナル 後方正面姿見

PAOちゃんと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影

この度はH様、PAOトラディショナル25000㎞利休鼠納車おめでとうございます。

かなり少ない走行距離で、これから末永くお乗り頂ければ幸い。

また、たくさんのお土産を頂き、恐悦至極に存じます。

今日はコレマデ。

本日の名言

間違いをおかした事の無い者は

何も新しい事に挑戦したことが無い

長野県松本市のS様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

道祖神祭り

松本の道祖神祭り

知る人は知る、神輿に女性がまたがり子宝を願う祭りは

松本市の美ヶ原温泉にある薬師堂のお祭りである。

例大祭は9月の第四週土曜日ということで、町内会では準備が

進められている。

安倍内閣になってから、日本の祭りにいろいろな助成金が交付され

各地で日本の歴史や文化を見直す運動が湧きおこっていることは確かで、

集落の祭りが、地域の青年らの育成や防犯、近所付き合いを円滑に

していることは、非常に素晴らしい事だと思う。

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度は、長野県松本市にお住いのS様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーホワイトをご覧頂く事に致そう。

純白のと謳えるようなホワイトボディーのラシーン。

ラシーンデザイナー平林俊一氏曰く、ラシーンは四角いキャンバスである

というように、オーナーになって人生を描くための道具なのである。

松本の街並み

松本の街並み

国宝五城の一つ、松本城の城下町深志あたりは、蔵造りや古民家などが

軒を連ねて、美しい風景をなしている。

特に、陶芸や民藝などのお洒落な店が多く、

松本で採れる漆で作る漆器やさん、陶片木という陶器やさんなど

なっかなかのセンス。

ラシーン50スタンダード

Wells ラシーン50スタンダード

ラシーン タイヤカバー 張替え

Wells ラシーン専用タイヤカバー

ラシーンと松本の城下町

ラシーンと松本の城下町

電線も地中に埋め込まれ、すがすがしい。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はS様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございました。

新居とラシーンの記念撮影でございます。

末永く、ラシーンと共にお幸せに。

今日はコレマデ。

本日の名言

夢見ることができれば、それは実現できる。

素敵な言葉ですね。