広島県福山市のD様 PAOトラヂィショナル納車おめでとうございます

PAOトラディショナル

PAOトラディショナル 風景

この度は、広島県福山市にお住いのD様の元へお届け致しま

した、PAOトラヂィショナルをご覧頂く事に致そう。アイボ

リーというカラーのPAOは、生成り色(自然)なイメージで

絹のようなという表現がぴったりである。

PAOトラディショナル コックピット

タコメーター

PAOトラディショナル 操縦席

ウッドハンドルに、大小3連のメーターの風景は、往年のと

言いたいカタチである。色々な物を付けたり、カタチを変え

ると、本来のPAOのコンセプトからははみ出してしまう訳であ

るが、オーナーの好みに変更され、末長くお乗り頂けるので

あれば、それはそれで良い。ただ、基本はオリジナルがあっ

ての話であるから、カスタマイズする際は注意が必要だ。

パオ モケットシート

ザ モケット パオシート張替え

木のハンドルとグリーンのモケットシートは、往年のカリモ

クカラーを彷彿とさせる。

パオと記念撮影

パオと記念撮影

この度はD様、PAOトラディショナル納車おめでとうございま

す。なんとPAO所有2代目という事で、やっぱりPAOは忘れら

れませんね。

今日はコレマデ。

本日の名言

たくさん経験をして

たくさん苦しんだほうが、

死ぬときに、

ああよく生きたと思えるでしょう。

逃げていたんじゃあ、

貧相な人生しか送れませんわね。

by瀬戸内寂聴

新年の御挨拶

橿原の宮 神武天皇

新年の御挨拶

謹賀新年

皆様おすこやかに新春をお迎えのことと存じます。本年も相変

わらず、よろしくお願いいたします。皆様のご健康とご多幸を

お祈り申し上げます。という事で、平成30年が始まりましたが

カムヤマトイワレヒコが、奈良の橿原の宮で天皇に即位して以

来、日本という国が始まって2678年目となる訳であります。

世界的にみても最古となる国が日本であり、わたし達はその子

孫であるという事を内に秘め、日本という国が益々繁栄致しま

す様に、努力致します。そして、今年も味わいのあるクルマ作

りに全力を尽くしますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

追伸 スピードウェルは1月9日より平常運転致します!

本日の名言

「竹に節がなければズンベラボーで、とりとめがなくて風雪に
耐えるあの強さも生まれてこないであろう。竹にはやはりフシ
がいるのである。同様に、流れる歳月にもやはりフシがいる。
ともすれば、とりとめもなく過ぎていきがちな日々である。せ
めて年に一回はフシを作って、身辺を整理し、長い人生に耐え
る力を養いたい。そういう意味では、お正月は意義深くて、お
めでたくて、心もあらたまる」

松下幸之助

大晦日だよ。

大晦日

今年も残すところわずかとなりましたが、皆様如何お過ごし

でしょうか。1年はアッという間に過ぎ去って行きましたが、

スピードウェルでは全国沢山のお客様とのご縁を頂きました。

この場では恐縮でございますが、厚く御礼申し上げます。ま

た、来る平成30年も今まで以上にご期待にお応え出来ますよ

う精進してまいります。すでにお休みを頂いておりますが、

新年7日からの営業となりますので、来年もどうぞよろしく

お願い申し上げます。それでは、皆様良いお年をお迎えくだ

さい。

とあいさつは、ココまでですが、12月中にもたくさんのお客

様の元へお届け致しましたが、お写真をお撮り出来ていない

方々へは申し訳ありませんが、先にお撮りさして頂きました

皆様を速報版でご紹介いたしましょう。

ラシーン スピードウェル

ラシーン シート

ラシーン 記念撮影

奈良県奈良市にお住いのN様 ラシーントラベラー御納車

パオ 墨俣城

パオ シート張替え

パオ

岐阜県大垣市のN様 パオトラディショナル御納車

ラシーン

ラシーン シート張替え

ラシーン 記念撮影

静岡県浜松市のM様 ラシーントラベラー御納車

パオな気分

パオ

パオと記念撮影

神奈川県横須賀市のY様 パオトラディショナル御納車

ラシーン

ラシーン シート張替え

ナルディ ラシーン

宮崎県延岡市のK様 ラシーントラベラー御納車

今年はコレマデで御座います。

それでは皆様、必ず良いお年をお迎えください。

本日の名言

悲観主義者は風に恨みを言い、

楽観主義者は風が変わるのを期待し、

現実主義者は帆を合わせる。

兵庫県神戸市のY様 ラシーントラべラー納車おめでとうございます

逆光のラシーン

逆光がラシーン

カメラをかじったことのある人ならご存知だろうと思うが、

ひと肌が美しくとれるのは逆光での撮影である。順光、逆

光、斜光と使い分けて撮影をすることにより、表現をあや

つるのは初歩的な話であるが、そもそもルールはあくまで

も、頭の片隅に置いといて、芸術性を求めるのであれば、

人に押し付けられた固定概念ではなく、自身の感性にした

がえば良いのである。しかし、感性もまた自身で磨いてこ

そ生きてくるわけであって、ただただ自身に任せてるだけ

では、大したものは生まれない。ここに精神性が宿る訳だ。

ラシーン レザーシート

ラシーントラベラー付属のレザーシート

この度は、兵庫県神戸市にお住いのY様の元へ届けられた、

ラシーントラベラーをご覧頂きたい。ドラえもんブルーの

カラーにバーガンディーを基調とした内装の張替え。ウッ

ドパネルも含めて、豪華なカラーリングだ。

アルミホイールの加工

ラシーン純正アロイホイールの加工

ブラックペイントがほどこされた、ラシーンオリジナルア

ロイホイールにリムのみ削り出しアクセントをつけてみた。

ラシーントラベラー 後方姿見

ラシーントラベラー 後方姿見

ジャーマントップというマテリアルで製作された、タイヤ

カバー。上質で大人らしい印象に。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はY様、ラシーントラベラー納車おめでとうございま

す。カングーからの乗り換えという事で、ラシーンをお選び

頂きました。20万キロ、30万キロとお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

心が広くなると

悩みは小さくなる。

心が狭くなると

悩みは大きくなる。

愛知県春日井市のS様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

背面タイヤ ラシーン

背面天然エアバック

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度は、愛知県春日井市にお住いのS様の元へお届けにあ

がりました、ラシーントラベラーをご覧頂きたい。ライトブ

ルーというカラーのラシーンは、さいはてにてという映画に

も登場した、ゆるい感覚がクールな一台である。

ラシーン ウッドパネル

ゼブラノ ウッドパネル

通称ゼブラノという杢のウッドパネル。マメ科の植物であり

産地はアフリカ大陸である。特に昭和30年代あたりから、タ

ンスの突板などに使用され、どことなく趣があると思う思考

回路は、懐かしむ感覚から来ている。

ラシーン レザーシート

Wells60スタンダードレザーシートの張替え

茶を基調として、パイプには生成り色を入れてやわらかい印

象に。ライトブルーのカラーには良くあてはまる。

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

森が近いと、ラシーンが良く映える。

ラシーン記念撮影

ラシーン記念撮影

この度はS様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうござ

います。磨きに磨きを重ね製作致しましたので、これから、

洗車も頑張って下さい。末永く。

今日はコレマデ。

本日の名言

小さなことを重ねることが

とんでもないところに行く

ただひとつの道

byイチロー

三重県伊勢市のO様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

伊勢の神宮

赤福

伊勢は津でもつ 津は伊勢でもつ

尾張名古屋は城でもつ、というのは名物伊勢音頭である。伊勢

への参拝が終わり、伊勢古市の遊郭で伊勢音頭を覚えて、これ

が土産になるというのだから、まずしくても裕福な時代が、日

本にはあった。各地に持ち帰られた伊勢音頭は、たとえば愛媛

県の西条市だんじりまつりなども、この伊勢音頭を唄いながら

曳行される。これは西条に限ったことでなく、全国のお祭りに

観る事が出来る。それほど価値のある土産が伊勢音頭であった。

PAOトラディショナル 二軒茶屋前

PAOトラディショナル 二軒茶屋前

この度は、三重県伊勢市にお住いのO様の元へお届けにあがり

ました、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。内外装はこの

ようにばっちりではあるが、実にエンジン内部も新しい物に組

み直されて、これから長く乗れる仕様で仕上げがほどこされた。

パオ フロントフェース

PAO フロントフェース

バンパーやグリルのラッカーフィニッシュは、PAOのお化粧直

しである。しっかり上質なウレタン塗装を行って仕上げが出来

るのは自社のブースで塗装が行われるから。

ナルディなウッド

ナルディなウッド

昨今、見る機会が多くなったナルディのウッドステアリング。

木製は手に温もりを感じるのが良いところ。

パオ ザ・モケットシート

ザ・モケットシート

これまた、人気を博すザ・モケットシートである。座り心地

も安定していて、女性には特に人気のモデル。

100V

100V

PAOと二軒茶屋餅

伊勢の風景

PAOちゃんと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影

この度はO様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいます。エンジンも新しくさせて頂き、末永くお乗り頂

ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

なにごとの おはしますかは しらねども

かたじけなさに 涙こぼるる

by西行

ここにどのような神がいらっしゃるのかは存じ上げないが、

身にしみるようなありがたさが、こみ上げてきて、思わず

涙がこぼれてしまった。と西行が詠んだは、伊勢の神宮。

静岡県島田市のA様 PAOレストア・トラディショナル納車おめでとうございます

大井川の渡し

大井川の人足

越すに越されぬ大井川

東海道には難所が2か所存在した。一つは箱根の峠越えであ

り、もう一つがココ大井川を渡る事である。箱根八里は馬で

も越すが越すに越されぬ大井川、と謳われたように、箱根よ

りも難所であるのだから、その中でここが一番の難所である。

明治には木造の橋も渡されたが、その長さは900米と、世界

一長い木造の橋としても有名であった。明治以前では、川越

人足という職業の人達が人を肩車して向う岸まで届けてくれ

る訳である。もっとも、人足には、報酬を支払わなければな

らない。本日の写真は、PAOが人足に運ばれるその順番を待つ

というシチュエーションである。

PAOトラディショナル 前方姿見

PAOトラディショナル 前方姿見

この度は、静岡県島田市にお住いのA様の元へお届けにあが

りました、PAOレストア・トラディショナルをご覧頂きたい。

オリーブグレイの当車両は、足廻り、エンジン廻り、から、

ボディーの仕上げまで、バランス良く仕立てられており、こ

れからも長く乗れるように仕上げが施されて、ご覧のとおり

ピカピカである。

ナルディな日々

ナルディな日々

木製のハンドルを握るなど、未来の自動車にはハンドルすら

存在しないのだから、これが最初で最後となる可能性有り。

ナルディ85THなるも100THはなるか。

PAO シート張替え

PAO シート張替えの図

ブラウンレザーで整えられたシートの図。グリーンとブラウ

ンの2色は、杜の色であって人間の本能を優しく包み込んで

くれる。

PAO フロントフェース

PAO 冬のフロントフェース図

PAO リヤビュー

PAO リヤビュー

心の中にあるPAO

心の中にあるPAO

PAOちゃんと記念撮影

PAOちゃんと記念撮影

この度はA様、PAOレストア・トラディショナル納車誠にお

めでとうございます。PAOが東海道を練り走る姿を、市井の

人が見て、味わい深いと感じてもらいましょう。

今日はコレマデ。

本日の名言

新聞は世界中で一番便利なものだ。

読むことはできないが、

他のことになら何にでも使える。

えらい言われようですなぁ。

大阪府河内長野市のO様 ラシーンSWトラベラー納車おめでとうございます

ウッド仕上げ

木調の仕上げ

人はなぜ木を求めたがるのか。そもそも、自動車が派生する

以前は馬車であり、木組みで仕上げられていた、という所に

ウッドハンドルや、ウッドパネルの根源がある訳だが、今や

手に触る部分や、目につくところが木星であることに、温も

りを感じる訳である。特に最近のクルマはプラスチックが多

用されてとても冷たく感じるのはわたしだけではないはずだ。

このプラスチックが、プラスチックだからできるdesignなど

に使用されている分には構わないが、わざわざレザーの模様、

(シボリという)いわゆるフェイクな感覚は、ただの貧相な

仕上げでしかならない。こないだ某T社のクルマに乗る機会

があって、ハンドルを握ったら案の定樹脂製のハンドルに、

レザー調の模様があって、驚く事に縫い目まで再現されて

いた。ここまでくればあっぱれである。このようなクルマを

製作しているメーカーは、自身のdesignで価値を落として

いる事に、いまだ気づいていないのだろう。

※ウッドパネルは、平面のパネルであれば、本物の木を使用

すると、バリバリに割れが生じるから、リアルウッドという

素材で仕上げを施し、国産車のプリントよりも質感をアップ。

ラシーンSWトラベラー

ラシーンSWトラベラー

この度は、大阪府河内長野市にお住いのO様の元に納車され

ました、ラシーンSWトラベラーをご覧頂きたいとおもふ。絶

妙なベージュ色に塗装を施し、側面のドア下のモールはメタ

リックを残して、如何にもという感覚を払拭している。

ウッドな内装

ウッドな予感

往年のナルディクラシックは85周年記念であるから、この

歴史も感じてもらいたい。現代の悪い癖は、すぐ消費して

しまう事であり、一つのdesignで長く愛される物こそ、本

物であるという事を、理解する必要があるだろう。

ラシーン シート張替え

ザ・モケット ラシーン専用

使えば使うほど味わい深くなる、ザ・モケットシート。ブロ

ンズ色の生地は艶やかに、そして深く身体を包んでくれる。

ラシーン 平姿見

ラシーン平姿見

カクカクしたボディーが印象的であるが、それ以上に美しい

丸く四角い、新しい四角のdesignである。

タイヤカバーの張替え

タイヤカバーの張替え

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はO様、ラシーンSWトラベラー納車おめでとうござい

ます。お父さんがお仕事でお越し頂けなく、家族写真とはな

りませんでしたが、お子様のご成長とラシーンの思い出を祈

念致します。

今日はコレマデ。

本日の名言

私が思う『貧しい人』とは

限りなく欲をもち

いくらあっても

満足しない人のことだ。

byホセ ムヒカ

愛知県名古屋市のI様 ラシーントラべラー納車おめでとうございます

名古屋の壁画とラシーン

壁画とラシーン

新聞でも大々的に取り上げられた、壁画が名古屋にはあった。

それは、一人の美しい女性が時間をかけてコツコツと描き続

けて仕上げたものであって、実にこのラシーンのオーナーI

氏の手によるものである。今では一つの観光スポットともな

ており、当日はカメラを担いだ外国人たちがこの壁画を拝見

しに来ていた。I氏はココで絵画教室も開いており、ラシー

ン×アートがうらやましい。

ラシーントラベラー 前方正面姿見

ラシーントラべラー 前方正面姿見

サンドベージュ色のラシーンをこれまた磨きに磨きをかけて

SWで製作が進められた車両。内外装ばかりではなく、メンテ

ナンスにこだわり、長年愛されるモノとして仕上げられる。

ラシーントラベラー 後方正面姿見

ラシーントラベラー 後方正面姿見

シャッと引き締まったブラックデニム調のタイヤカバー。

背面タイヤ用のステーのカラーもラッカーフィニッシュで

シックに決まる。

壁画とラシーン

壁画とラシーン

壁画にラシーンがどう収まるか、頑張ってみたが。

しのびよるオーナー

しのびよるオーナーの姿

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はI様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうござ

います。名古屋でお洒落に走っている姿が想像できます。

それでは、末永くラシーンをお楽しみください。

今日はコレマデ。

本日の名言

幸福とは結果ではなく、

自分が納得のいく生き方をしている

「状態」なのである。

byジョンキム

ラシーン語でお伝えするならば、これは気分。人間は気分

次第で、幸も不幸にもなりますなぁ。

兵庫県三木市のH様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

PAOトラディショナル ネオラッダイト

ネオ・ラッダイト

イギリスの産業革命にともなう機械使用の普及によって、失

業のおそれを感じた手工業者・労働者が起こした、産業革命

に対する反対運度が『ラッダイト』である。当時は、トンカチ

やら、ツルハシをもって産業機械を叩いて壊すという、なんと

もアナログな運度であったが、産業革命後は大量生産、大量消

費によりモノの価値が下がっただけで、資本主義者の一握りが

大儲けするという仕組みを作っただけであると、わたしは思う

。そして、現在ではITやAIという技術革新によって、産業革命

以上に人類の雇用の喪失につながるおそれがあり、本当にこの

ままでは人類は滅亡するのではないかという危機さえ感じてき

た。クルマで言えば自動運転である。日本人は無知であるか

ら、実に海外ではすでに自動運転化は進んでおり、日進月歩

の勢いである。日本にこの波が来れば、すでにタクシーの運

転手やトラックの運ちゃんは今後ほぼ失業する始末であろう。

自動運転化は第二のスマホとも呼ばれており、クルマの概念自

体が変わってしまう。カーシェアリングで、必要な時に自宅に

クルマが勝手に到着する。必要な時だけクルマがあれば十分な

時代になる訳である。もちろん、メーカーは売りたいから色々

なデザインで販売促進するが、たとえばリンゴのスマホみたい

に、それで十分であるという感覚になってしまうとわたしは思

う。すでに、人間が電気を手に入れた時点で、それがパンドラ

の箱であって、自分たちで自分の首を絞める為に一生懸命に研

究をしているという、本当にばかばかしい世の中である。ただ

これから出来る事がネオラッダイトという運動であり、必要以

上の便利を使わない、人間がらしい生活が出来る丁度良い所で

もって暮らす。と言う運動である。PAOやラシーンのように、

これ以上の便利を望まず、愛着をもって産業機械と調和したい

ものである。

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

PAOトラディショナル 左舷前方姿見

この度は、兵庫県三木市にお住いのH様の元へお届けいたしま

した、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。実に、フォルク

スワーゲンのポロのブルーにペイントが施された車体は、内装

にはアイボリーで仕立てられ、ピカピカである。

パオ 内装

ハンドルはノーマルを維持

フロントグリル バンパー

グリルやバンパーはノーマルカラーを維持

ヘッドライトピーク(まつ毛)は洒落である。

マフラーはリプレイスメント

マフラーはリプレイスメント

テールエンドのカールは純正の美しさを彷彿とさせる。

イメージ

イメージ

ワンちゃんと記念撮影

ワンちゃんがこっち向かず記念撮影

この度はH様、長らく製作させて頂きどうもありがとうござい

ました。末永くお乗り頂けます様に。

今日はコレマデ。

本日の名言

馬鹿と便利はほどほどが良い。

馬鹿もほどほどにとは良く言われた言葉であるが、そこに

便利も加わりましたなぁ。