大分県由布市のK様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

日の出

モケットシート

温泉県の日の出

日本は横に長く、日の出や日の入りの時間は各都道府県で

異なる訳である。以前北海道は網走あたりに納車に出向い

た時のことであるが、夏至2日前という事もあって、北海

道では日の出がとても早く、午前2時半頃から明るくなっ

てきて、午前5時には、すでに経済活動がおこなわれてい

たことにショックを受けた。逆に、沖縄県では、日の入り

俗にいうサンセットは遅く、これはこれでよい。日本の標

準時刻は、兵庫県の明石であわされており、大阪なんかは

ほぼ中立なので全体的に時差ぼけは少なくて楽ちんだ。

パオと記念撮影

PAOトラディショナル 記念撮影

この度は、温泉県由布市にお住いのK様の元へお届けにあが

りました、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。全国津々

浦々温泉は湧き出ている訳であるが、由布、別府辺りは自

宅の蛇口をひねっても温泉が出るというのだから、ビックリ

である。

パオ モケット

PAO専用 モケットシート

夏は涼しく、冬はあたたかく、電車やバスなどでも使用され

ている訳は、そう言う事である。また、適度に摩擦が無く、

耐久性も十分にありモケットは生地の王様と言われる所以

を感ずる。

パオ 内装

PAO 整えられた内装

そっと、ハンドル廻りに目を向けると、純正の風合いが残り

想像以上に癒される。

パオ グリル

PAO フロントフェース

こちらも整えられたフロントフェース。ヘッドライトのまつ

毛も、穏やかな形状で丁度良い。

PAO トランク

PAO テールエンド

PAOトラディショナル

PAOトラディショナル 左舷前方からの姿見

フェリー

この度はK様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいます。大阪からは大分までフェリーが出ていますので、

また、大阪にもPAOで遊びにお越しください。それでは、ご

家族と共に末永く。

今日はコレマデ。

本日の名言

人間のほほえみ、

人間のふれあいを忘れた人がいます。

これはとても大きな貧困です。

byマザー・テレサ

まさに昨今のネット社会がこれに当てはまりますなぁ。

奇跡のPAO

パオ

伊豆半島からパオが出土した

1989年、1月14日から4月14日までの3カ月間という期間限

定で発売されたPAO。発売からかぞえて31年目を迎える事

になった訳であるが、この度伊豆半島から当時のパオが出

土した。という冗談めいたお話はココまでとして、それは、

アクアグレイのキャンバストップボディーでマニュアルミ

ッションなのである。なんとも保存状態が良く、走行は何

と951㎞というのだから、SWでは1500㎞のPAOが今までの、

最小走行距離であったから、その記録を549㎞も更新したの

である。

パオ エンジンルーム

エンジンルームも新車同然の風景

パオ

内装は、納車された日の面影

なんと、後部座席はビニールがかぶっている物を見る機会は

あったが、前席のビニールがかぶっている姿には驚いた。

パオ

今回、お譲り頂きましたT様ご家族との記念撮影。

また、大切にして頂けます素敵なオーナーに巡り合えます

ように努力致します。ということで、こちらの車両は再整備

を行い、末代まで大切にお乗り頂ける方にお譲り致しますの

で、気になる方はお問い合わせください。

今日はコレマデ。

本日の名言

絶対肯定

by 空海

すべてを受け入れる姿に、仏を感じます。

静岡県伊豆市のH様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

パオ

新車のような

パオ

PAOトラディショナルと記念撮影

この度は、静岡県伊豆市にお住いのH様の元へお届けにあが

りました、PAOトラディショナル、オリーブグレイをご覧頂

きます。冬は終わりを迎え、すでに小春日和では御座います

ので、とうとうPAOの季節がやって参りました。

パオ シート

Wells50スタンダード レザー

最近はこの特別なレザーでの張替えが多く、皆様にもお喜び

頂いておりますが、レザーに加え、モケット、ツィードも人

気があり、甲乙つけがたいところ。

パオ シート

レザーのマテリアルにはポケットが装着

ポケット上部の蓋、下部の袋、そしてベルトのそれぞれに、

カラーがお選び頂く事は可能。なかなか、選ぶほうに時間

もかかります。

パオ

H様のご実家での撮影。

これが、お父様がお手製で作ったログハウスであるという

からびっくりました。丁度PAOのカラーとも同じ風合いで

PAOは動く実家といったところ。事実、PAOはモンゴルの遊

牧民が使用する移動式住居(ゲル)がモデルにもなってお

りますので、それはそれでよいのでしょう。

パオ

この度はH様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいました。また、沢山のお土産を頂き、さらには駅まで

お送り頂き、恐悦至極に存じます。

伊豆半島を元気に走るPAOを楽しみに致しております。

今日はコレマデ。

本日の名言

便利すぎるモノは人を退化させる

by中田英寿

間違いはありません。また、中田選手のようなスーパープレ

ーヤが伝えると、より迫力が増しますなぁ。

広島県広島市のM様 PAO『SW-LTD』納車おめでとうございます

蘭陵王

廣島の蘭陵王

廣島と言えば、安芸の宮島。そこには厳島神社という、大き

なお社があるのは皆ご周知である。しかし、そこにお祀りさ

れている神様は、宗像三女神の市杵島姫命(いちきしまひめ

のみこと)田心姫命(たごりひめのみこと)湍津姫命(たぎ

つひめのみこと)であるという事はご存じだろうか。さらに

さらに、このいちきしまひめが訛り、いつくしまになまって

いつの頃からか厳島とそう呼ぶようになったのである。さて

この市杵島姫命は、神仏習合によって弁天様と同化したため

に、芸能の神としてあがめられていた。現在でも、厳島神社

の前方に石舞台があり舞楽が演奏されているが、これは平安

時代、つまり平清盛公が始めたものだと思われる。その中で

一番の演目が蘭陵王、舞楽では陵王というナンバーだ。これ

は中国大陸にあった北斉の蘭陵武王・高長恭の逸話にちなん

だ曲目で、眉目秀麗な名将であった蘭陵王が優しげな美貌を

獰猛な仮面に隠して戦に挑み見事大勝したため、兵たちが喜

んでその勇士を歌に歌ったのが曲の由来とされている。それ

を、奈良時代の渡来僧、仏哲(ブッテツ)が大陸から日本に

伝えたと言われており、東大寺の大仏開眼の際も演奏された。

なほ、面には、朝廷型、藤原型、源氏型、平家型、徳川型

などがあり、音楽や芸術は権力の象徴であった。ちなみに

この陵王の面は1月に演奏で使用した時のものであり、厳島

のものではない。

パオ

PAOと記念撮影

この度は、広島県広島市にお住いのM様の元へお届けにあがり

ました、PAO『SW-LTD』をご覧頂きたい。ロイアルブルーの

車体に、内装はアイボリーのモケットシートなどでカラーを

整えた素敵なPAO。

パオ

レイヨットのドライビングランプ

フロントフェースには、年代物のレイヨットのドライビング

ランプを装填し、明るく照らしてくれる訳である。

パオ 内装

マグノリアクロック

ハンドル廻りには、マグノリアクロックをそっと取り付け

て、いかにも純正ですよと言えるような仕上がりに。マグ

ノリアは文字盤をリダンしてPAOのスピードメーターに合

わせている。

パオ コンセント

100Vコンセントと風景

これは、もちろん実用品であるが、あくまでも風景を楽しん

でいる。世の中が合理的過ぎて、もう少しゆるくなれば良い。

そのようなイメージだろう。

ホイール

ホイールのラッカー

センターキャップは鍍金でも良いが、すこし玩具らしい感覚

で、デフォルメされたとなれば、シルバーのペイントである。

カバン

本物が良く似合う。

M氏の愛用のカバン。この度は、M様PAO納車誠におめでとう

御座いました。廣島で元気に走る姿を目にした方は、是非手

を振ってください。

今日はコレマデ。

本日の名言

人生は自分自身がつくるものだ。

これまでも、これからもずっと。

byグランマ・モーゼス

大分県中津市のK様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

パオ スピードウェル

記念撮影

この度は、大分県中津市にお住いのK様の元へおとどけに上

がりました、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。オリー

ブグレイのノーマルルーフの車体は状態良くレストアが施さ

れ、雨天ではあったが美しく輝いている。

パオ

パオ フロントフェース

バンパーやグリル、ヘッドライトのリムに至るまで、純正色

に塗装が行われて、30年前の趣き。しかし、30年という歳月

を感じさせないのはPAOが素晴らしいDESIGNだからである。

ウッドハンドル

ナルディクラシック ウッドステアリング

ハンドルは純正を取り換えてNARDIのクラシックウッドステ

アリングに。工業製品と工藝との間でオーナーはワクワク。

マグノリアクロック

マグノリアクロックをリダン

英国製の時計をPAOのスピードメーターの文字盤と同じよう

になるようにリダンを行い、バランスを整えている。

パオ

PAO 正面姿見

K様の運営する新社屋の前でPAOの記念撮影。建築のデザイン

を行われる会社だけあって、隅々のこだわりは半端なく、ただ

まで建築中であるため、出来上がってPAOを収めたらこれ以上

に素敵な画になるコト間違いは無い。

店内

店内の様子

京都のお寺から出た梁を加工して作られたカウンターや、小学

校の不要品で出た飛び箱のイスとテーブル。良い物はアイデア

次第で、他の活用もあるものだ。

暖炉

まきストーブ

これもまた、憧れである。

エイジング

エイジング

これがすごいのは、実は煉瓦はコンクリートで型をおこしたモ

ノで、専用のペイントが施されている事。水道の配管の少し水

が漏れた感覚や煉瓦の傷んだ風合いすべてがエイジング処理で

あるのだから、凄く手間をかけてわざわざ雰囲気を出している

のである。いや、あっぱれ。

という事で、K様PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいました。後日トノカバー注文も有難うございます。末永く

お乗りいただけますように。

今日はコレマデ。

本日の名言

一見して人生には何の意味もない。

しかし一つの意味もないということは

あり得ない。

byアインシュタイン

大阪府岸和田市のM様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

PAOと記念撮影

記念撮影

この度は、大阪府岸和田市にお住いのM様の元へお届けにあ

がりました、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。オリー

ブグレイのハードトップ形状のPAOはすでに希少車であり、

街で見かけたら最敬礼である。

パオ グリル

PAOとジムニーの協奏

ハードデューティとソフトデューティという真逆の存在にあ

るのがジムニーである。ジムニーが本気であるのに対して、

パオは気分。この気分というのは、実に重要な精神であって

以前、麻生副総理が景気も、病気も、天気も、どれも気分で

ある、というお話をされていた。流石に天気はお天道様の気

分だなと思い大笑いしたがしかし、その真意は間違いは無く

幸せと感じるのも、不幸せと感じるのも、気分次第、それは

重要なファクトである。

パオ

PAOトラディショナル 左舷後方姿見

この度はM様、PAOトラディショナル納車、誠におめでとうご

ざいました。ご家族の皆様に末永く愛されますよう、努力して

製作致させて頂きました。お時間は頂きましたがお喜び頂き、

ありがとうございました。

今日はコレマデ。

本日の名言

悲観主義は気分によるもであり、

楽観主義は意思によるものである。

byエミール・オーギュスト・シャルティエ

愛知県岡崎市のT様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

フィガロ パオ

フィガロからパオへ

日産 パオ スピードウェル

PAOトラディショナル 右舷前方姿見

この度は、愛知県岡崎市にお住いのT様の元へお届けにあが

りましたPAOトラディショナルをご覧頂きたい。アクアグレ

イの車体は状態良くレストアを施して仕上げた。エンジン、

ミッション、足回りのすべてに手は加えられており、フィガ

ロからの乗り換えという事で、ご満足いただける事だろう。

まつ毛 パオ

ヘッドライトピークの装填

真正面からはそれほど主張する事の無い長さで成型された、

英国製のヘッドライトピーク。上部からの撮影で形状が良く

解る。

パオ ウッドハンドル

パオ シート張替え

ウッドハンドルやシートの張替え

すでに30年という月日が過ぎようとしており、純正のシー

トの経たり具合も相当なものである。もちろんオリジナル

が第一であるが、レザーにも張替えは出来る。

パオ テールランプ

テールランプ類

昨今のコンビネーションランプとは違い、一つずつ光るテー

るランプ。これまた一つずつ表面処理後ウレタン塗料でクリ

ア仕上げを施すことにより、長く美しく輝く。

パオ スピードウェル

PAOトラディショナル 右舷後方姿見

PAO 納車

PAOちゃんと記念撮影

この度はT様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうござ

いました。フィガロからの乗り換えという事で、パイクカー

熱がますます高まりますね。また上等なお土産もいただき、

さらには駅までお送り頂けるなど、どうも有り難うございま

した。

今日はコレマデ。

本日の名言

今の時間を大事にできない人は、

未来の時間もきっと大事にはできない。

ここで自分らしく生きることができない人には、

次なる道は開けない。

by平尾誠二

新潟県新潟市のM様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

モケット シート

夏涼しく、冬暖かい。

モケットシートは夏暑くないのでしょうか、というご質問を

よく耳にするわけであるが、電車やバスが使用しているのと

同じで、快適である。そして、使えば使うほど体にあたって

いる部分にテカリが帯びてくることにより、味わいも増して

くるのである。オリーブグレイのパオに濃いグレイにモケッ

トシートもなかなか、『乙なもんですね、乙なもんですよ』

とは写真家、木村伊兵衛の口癖である。

パオ

PAOトラディショナル オリーブグレイ

この度は、新潟県新潟市にお住いのM様の元へお届けに上が

りましたPAOトラディショナルをご覧頂きたい。オリーブグ

レイの車体は純正に準じたカラーに仕立てられ、内装はグレ

イ系のモケットシートに張替えて製作が行われた。

パオ フロントグリル

フロントグリル廻り

バンパーやグリルには純正カラーで、汚れが付着しにくいよ

う、クリア仕上げを施している。特に寒冷地では、塗料の膜

厚が薄いと、雪と飛び石で塗装がはがれてしまい錆の原因と

なるから、雪、氷対策である。

パオ リヤトランク

PAO トランク周辺

テールランプは表面を整えた後、クリア樹脂塗料で仕上げて

ある。これで、カサカサの艶が消えた状態にはなかなかなら

ない。昨今は手を入れるところがたくさんあって、労力がか

さむが、その分出来栄えは良くなるからお喜び頂きたい。

パオ PAO

PAOトラディショナル 右舷後方姿見

程よくボディーもレストアされて、表面の輝きがすこぶる。

これから長くお乗り頂けるようにするには、なかなかの手

間がかかるがそこはPAO愛である。

パオ 記念撮影

パオと記念撮影

この度はM様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいます。新潟のお土産も沢山頂きまして、恐悦至極に存

じます。素敵なPAOライフをお過ごしください。

今日はコレマデ。

本日の名言

楽しんで無駄にした時間は、

無駄じゃない。

byジョン・レノン

岐阜県多治見市のA様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

トノカバー

トノカバーのギミック

遊び心が満載のPAOのなかで、トノカバーという装置はオプ

ションで存在する。この使用方法は、トランク内部にある物

を隠すために装着するわけであるが、実はリヤシート側から

くるっとめくり上げる事が出来、下の荷物を取る事が出来る

という事を知っている人はどれだけいるだろうか。それが、

トノカバーのギミックである。

パオ

PAOトラディショナル まつ毛

この度は、岐阜県多治見市にお住いのA様の元へお届けに上が

りました、PAOトラディショナルアクアグレイをご覧頂きたい。

アクアグレイの車体はレストアが行われ、磨きこまれたボディ

に茶色のキャンバスとアイボリーの内装がとても可愛い。

パオ 内装張替え

内装の様子

アイボリーに茶色のパイピングがとても可愛らしく、これが

絶妙なアイボリーでないとパイピングが少しきつく見えるの

である。

パオ キャンバストップ

キャンバストップの開閉図

アコーディオン状に電動で開閉するのが特徴的な、PAOのキャ

ンバストップ。しっかり洗車をして頂ければ長持ちする。

パオと記念撮影

PAOと記念撮影

この度はA様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうござ

います。お昼休みの合間にお届けさせて頂き、誠に恐縮致し

ました。末永くお乗り頂けます様に。

今日はコレマデ。

本日の名言

成功の秘訣? 

それは、成功するまでやることだ。  

by松下 幸之助

宮崎県東臼杵郡門川町のK様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

みそぎ池

みそぎ池

筑紫ノ日向ノ橘ノ小戸ノ阿波岐原

日本には神代の時代があった。そんなことを真面目に話すと

この人は少し頭がくるってるんじゃないのか、と思われる昨

今。しかし、あったのである。笑。まあ古事記、日本書紀を

お読みになられた方なら理解はして頂けるが、日本の教育か

らは戦後ぬけおちてしまっているのでしかたがあるまい。で

はイザナギ、イザナミという言葉を聞いたことのある方は少

しは居るはず。日本、オオヤシマが誕生する段である。イザ

ナギ、イザナミが天の橋にたち矛で混沌としたものをかき混

ぜ島をつくる。そして最初に誕生したのが淡路島なのである。

とココで、うそだろっとおもった方はまだまだ驚くのは早い。

さて、そこから少し話は流れ、残念な事にイザナミが死んで

しまう。その姿はけっして見てはならないのに、イザナギが

怖い物見たさで見てしまうのだから、神話も面白い。さらに

話は続くが、イザナギはイザナミが居た黄泉の国の穢れを祓

うためにみそぎを行ったのが、この写真にある筑紫の日向の

橘の小戸の阿波岐原にある(みそぎ池)なのである。宮崎県

はこのほか、沢山の神話の場所が存在するから、パオに乗っ

て日本を探しに旅に出たいものである。
 

パオ

パオトラディショナル 左舷前方姿見

この度は、宮崎県東臼杵郡にお住いのK様の元へお届けにあ

がりました、PAOトラディショナルをご覧いただきたい。ア

クアグレイの車体に茶色いキャンバストップ。さらにはルー

フキャリアを装填しての登場である。

パオ

パオ トラディショナル フロントグリル

SWでは、フロントグリル周辺も新しく塗装がほどこされて納

車される。純正色はもっともPAOらしいが、その他のカラーに

も変更は可能だ。

パオ シート張替え

パオ シート張替え

2トンカラーで張替えられたレザーシート。最近は新しいレ

ザーも仲間入りして、皆様には楽しんで頂ける。

パオ ルーフキャリア

パオ 純正ルーフキャリア

なんとか納車日までに入荷した純正ルーフキャリアにも、再

度塗装が行われて取付された。

パオ

パオ トラディショナル テールエンド

PAOのこのカタチ、未来の車にはもうないのだろうか。

パオ

パオ トラディショナル 右舷後方姿見

パオと記念撮影

パオと記念撮影

この度はK様、パオトラディショナル納車誠におめでとうござ

います。内装などいろいろとこだわって頂き、美しいPAOが出

来上がりました。末永くお乗り頂ければ幸いです!

今日はコレマデ。