静岡県静岡市のI様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

草薙の剣

草薙の剣

静岡市に草薙という地名が存在する訳であるが、ヤマトタ

ケルノミコトがこの地の熊襲を退治しに来たとき、熊襲が

放った野火をアメノムラクモノ剣で打ち払ったという所か

ら、草薙という地名になったようである。そして、アメノ

ムラクモノ剣も草薙の剣として現在は、熱田神宮の御祭神

でお祀りされている。この話が本当か嘘かなどという次元

の低い評価はおいといて、昔の人からの言い伝えはほぼ正

しいという考えるほうがごく自然なのである。わたしが訪

れた時には、ちょうど幼稚園児たちが列をなして、ヤマト

タケルノ遺徳を偲びお参りしていた。というのは少し言い

過ぎではあるが、年の初めには神社に参り、死ぬるときに

は仏に迎えてもらうというのが、日本の宗教観であり、実

に、聖徳太子の時代から始まる神仏習合をいまなほ体現し

ているのである。

ラシーン

ラシーントラベラー 右舷前方姿見

この度は、静岡県静岡市のI様の元へお届けにあがりました

ラシーントラベラードラえもんブルーをご覧頂きたい。昨

今のドラえもんブルーは状態の良い個体が非常に少ないが、

これはとても状態の良い物である。

ラシーン

ラシーン 平姿見

カクカクとした形状は、ラシーンは旅行カバンであるという

所以である。けっして自動車ではない、とは言えないが、旅

行カバンにタイヤが4つ着いたと考える方がラシーンらしい。

ラシーン シート張替え

Wells ラシーン シート張替え

ホワイト一色で張替えられた50designシート。表面にはフ

ッ素コーティングが行われ、明るい色でも汚れが付きにく

い。

ラシーン

ラシーン フロントフェース

塗装されて整えられたラシーンのフロントフェース。SWの製

作車両は、このように今一度お色直しが行われて仕上げが

行われるから、どれも美しい。

ラシーン

ラシーンとヤシの木

ラシーン

記念撮影

この度はI様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうござ

います。ラジエーターやスロットルチャンバーなど、数々

の部品交換も行われました。長く長くお乗り頂けます様に。

今日はコレマデ。

本日の名言

人生はどちらかです。

勇気をもって挑むか、

棒にふるか。

byヘレン・ケラー

なかなか厳しいお言葉でございます。

暮らし手帖 手づくりのよさ

御福餅

手づくりのよさ

毎年、正月は伊勢の神宮に参拝している。神宮の内宮前の

おかげ横丁では、赤福をはじめいろいろなお店が軒を連ね

て、参拝客を出迎えてくれる訳である。海鮮のかほりや、

伊勢うどんのかほりにつられながら内宮に参拝を終えて、

赤福餅で一服と思いきや、二見ヶ浦まで足を運んで、お福

餅を頂くのである。その理由は、手づくり。店内では、目

の前でおばちゃん達が、一生懸命手でこねて注文が入ると

出来立ての餅をお皿に乗せてくれる。また、手仕事で出来

た、こしあんの波形は夫婦岩にそそぐ豊穣の波の形を表現

しているらしく、荒々しくもありただただ美しい。もちろん

味は天下一品。手造りの良さは心まで詰まってると感じる

ことなのでしょうか。今年一年は今までより、手づくりに

対しての価値とは何か、を踏まえて敏感に生きようと思ふ。

ツィード生地

ツイード生地による張替え

スピードウェルのシートの張替えもまた、手づくり。一台

づつ、新オーナーの気持ちにお応え、一脚ずつ手仕事で仕

上げてゆく訳であるが、手づくりの良さを常に思考しなが

ら、日々、型紙を広げて、ミシンで縫って、生地を張る。

民藝では無名の作家が同じ事を繰り返し作る、洗練され

た仕事を良しとする訳であるが、それに近いものである。

最近は新型車が発表されると内外装のマテリアルを伺って

しまうのは職業病であるが、最近の新車の内装は本当に低

コスト以外に何も言える事がない。トリムはプラスチック

すぎて子供のおもちゃでも、もっと良いあつらえがされて

いるし、シート等はジッパーで着せているだけ。果たして

数百万円するモノがそのような仕上げで良いのだろうか。

現代人はもっとモノに興味を持たなければならないと思う。

本当に良い物に囲まれて暮らす事が出来たなら、人生は、

数倍いや、数十倍充実することだろう。

東京都三鷹市のY様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーン

ラシーン 前方正面姿見

この度は、東京都三鷹市にお住いのY様の元へお届けにあが

りました、ラシーントラベラーをご覧頂きたい。フロント

フェスがブラックペイントと仕立てられ、とても個性的で

あるが、東京の街に良く馴染んでいる。

ラシーン 内装

モケットシートに張替え

こだわりのモケット生地を使用して張替えが行われたラシ

ーン。経年の使用感によって味わいが増すのがモケットの

良いところ。ウッドハンドルにパネルのラッカーなどに手

を入れ一つの世界が完成した。

ラシーン 平姿見

ラシーントラベラー 平姿見

ラシーン 東京

ラシーン 東京

バンパーやルーフレール、ホイールなどはブラックペイン

タイヤカバーは茶色で仕立て、温かみが増す。

ラシーン 東京

記念撮影

この度はY様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうござ

います。末永くお乗り頂けます様に仕上げに努力致しました

。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

今日はコレマデ。

本日の名言

今ヨリナキニ

by柳宗悦

「本当の命は、今以外にはない。古さと新しさの別とは関係が

ない」。まさに今しかないという、大切な言葉ですな。

大分県中津市のK様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

パオ スピードウェル

記念撮影

この度は、大分県中津市にお住いのK様の元へおとどけに上

がりました、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。オリー

ブグレイのノーマルルーフの車体は状態良くレストアが施さ

れ、雨天ではあったが美しく輝いている。

パオ

パオ フロントフェース

バンパーやグリル、ヘッドライトのリムに至るまで、純正色

に塗装が行われて、30年前の趣き。しかし、30年という歳月

を感じさせないのはPAOが素晴らしいDESIGNだからである。

ウッドハンドル

ナルディクラシック ウッドステアリング

ハンドルは純正を取り換えてNARDIのクラシックウッドステ

アリングに。工業製品と工藝との間でオーナーはワクワク。

マグノリアクロック

マグノリアクロックをリダン

英国製の時計をPAOのスピードメーターの文字盤と同じよう

になるようにリダンを行い、バランスを整えている。

パオ

PAO 正面姿見

K様の運営する新社屋の前でPAOの記念撮影。建築のデザイン

を行われる会社だけあって、隅々のこだわりは半端なく、ただ

まで建築中であるため、出来上がってPAOを収めたらこれ以上

に素敵な画になるコト間違いは無い。

店内

店内の様子

京都のお寺から出た梁を加工して作られたカウンターや、小学

校の不要品で出た飛び箱のイスとテーブル。良い物はアイデア

次第で、他の活用もあるものだ。

暖炉

まきストーブ

これもまた、憧れである。

エイジング

エイジング

これがすごいのは、実は煉瓦はコンクリートで型をおこしたモ

ノで、専用のペイントが施されている事。水道の配管の少し水

が漏れた感覚や煉瓦の傷んだ風合いすべてがエイジング処理で

あるのだから、凄く手間をかけてわざわざ雰囲気を出している

のである。いや、あっぱれ。

という事で、K様PAOトラディショナル納車誠におめでとうご

ざいました。後日トノカバー注文も有難うございます。末永く

お乗りいただけますように。

今日はコレマデ。

本日の名言

一見して人生には何の意味もない。

しかし一つの意味もないということは

あり得ない。

byアインシュタイン

兵庫県西宮市のM様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーン

記念撮影

この度は、兵庫県西宮市にお住いのM様の元へおどどけされ

ました、ラシーントラベラーをご覧頂きます。アイビースタ

イルの超お洒落なご夫婦が、こだわりを持ってカラーリング

を選定して出来上がったラシーン。バンパーやドアミラー、

ルーフレールなどのカラーリングには、繊細にバランスが整

えられて、ナウいラシーンが出来上がりました。

ラシーン ウッドパネル

ラシーン専用 ウッドパネル

一般的なリアルウッド仕上げや、塗装仕上げとは異なり、何十

にも塗り重ねられたクリアが厚みを帯びてデラックスな仕様。

ラシーン シート張替え

Wells50design レザーシート

重厚なレザーを使用して張替えが行われた、50designレザー

シート。単色がウッドハンドルやパネルに効いてます。

ラシーン ペイント

各部の仕上げ

ドアミラーやドアのアウターハンドルなどは、ボディーと同

色にして、4WD感を良い意味でスポイル。よりファッショナ

ブルに仕立てたラシーンと云える。

ラシーン

ルーフレールやリヤタイヤステーのブラックペイント

上質は素材から。耐候性にも配慮してウレタン塗装での艶消

し。せっかくラシーンに乗るからには、長く愛されなければ

ならない。という事で、末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

幸福とは、見つけるものでも、

作るものでもなく、それに気付くことである。

健康である、ただそれだけで本当に幸せであります。

大阪府岸和田市のM様 PAOトラディショナル納車おめでとうございます

PAOと記念撮影

記念撮影

この度は、大阪府岸和田市にお住いのM様の元へお届けにあ

がりました、PAOトラディショナルをご覧頂きたい。オリー

ブグレイのハードトップ形状のPAOはすでに希少車であり、

街で見かけたら最敬礼である。

パオ グリル

PAOとジムニーの協奏

ハードデューティとソフトデューティという真逆の存在にあ

るのがジムニーである。ジムニーが本気であるのに対して、

パオは気分。この気分というのは、実に重要な精神であって

以前、麻生副総理が景気も、病気も、天気も、どれも気分で

ある、というお話をされていた。流石に天気はお天道様の気

分だなと思い大笑いしたがしかし、その真意は間違いは無く

幸せと感じるのも、不幸せと感じるのも、気分次第、それは

重要なファクトである。

パオ

PAOトラディショナル 左舷後方姿見

この度はM様、PAOトラディショナル納車、誠におめでとうご

ざいました。ご家族の皆様に末永く愛されますよう、努力して

製作致させて頂きました。お時間は頂きましたがお喜び頂き、

ありがとうございました。

今日はコレマデ。

本日の名言

悲観主義は気分によるもであり、

楽観主義は意思によるものである。

byエミール・オーギュスト・シャルティエ

兵庫県宝塚市のH様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

クロムト

クロムト

フロントバンパーや、ドアミラー、ドアのアウターハンドル

などが、ボディーカラーではなく黒色でペイントもしくは、

素材の色の状態で仕上げらてたモノを、業界用語でクロムト

(黒の無塗装)とそう呼ぶ。昨今、欧米のSUVやクロカンと

言われる類の車の仕上げでクロムトがトレンドである。ラシ

ーンでは、純正で飛び出たパーツにはそれぞれに色分けされ

ており、その部分をクロムトで仕上げる事により今様のラシ

ーンが出来上がる訳である。諸行無常の響きの中にラシーン

は存在している。

ラシーン 

ラシーントラベラー モハベサンド

この度は、兵庫県宝塚市にお住いのH様の元へお届けされま

した、ラシーントラベラーをご覧頂きたい。モハベサンド

という特殊なカラーにオールペイントを施して製作された

姿は、何やら現代のクロカンの気分である。

ナルディ ウッドハンドル

ナルディウッドハンドルとウッドパネルの協奏

3連符のメーターパネルにはトラッドなウッドハンドルが良く

似合う。もちろんエアバックは無くなってしまうが、その分

安全運転すればそれは、それでよい。

ラシーン モケットシート

ゆるい香りが漂う モケットシート

生地の王様、モケットシートに張り替えての製作。使えば

使うほどに味わいが深くなるのは用の美にも通じる。自動

車が工業製品ではなく、工藝品、美術品、という付加価値

を付けてあげる事によって、心が充足されるのだと、わた

しは信じている。

ラシーン トラベラー

ラシーン トラベラー

この度はH様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうござ

います。カラーは少しずつ深みをまして行きますので、長く

お楽しみいただけると思います。

今日はコレマデ。

本日の名言

仏教には「初心」という言葉があるそうです。

初心をもっているのは、

すばらしいことだ。

byスティーブ・ジョブズ 

お正月らしい名言ですな。

暮らし手帖 永続的な生き方とは

しめ飾り

お正月のお休みの間に、日本人らしい永続的な社会の在り方

と生き方をテーマにして、民藝の盛んな島根と鳥取に旅に出

ました。行く先々では、今もなほ続く祈りや風習。諸行無常

の中で、守り続けなければならない、日本の呼吸を感じてき

ました。

おせち

お正月とあって、山陰も華やかに。と、だれが山陰となづけ

たのでしょうか。太平洋側は山陽、陰と陽では受ける気が正

反対です。しかし、明治の維新、から大正、昭和、そして、

最後の平成を駆け巡った日本のなかで、いちばん緩やかに、

穏やかに過ごしてきたのが山陰なのかもしれません。先日、

テレビを点けると訪日外国人が一番気に入ったところが、

鳥取県というお話。なんと京都でもなく、東京でもなく、

鳥取の自然と史跡、お寺などがよかったそうだ。特に役行者

が壁にお堂を投げ入れたと言われる投入堂は、命がけで参拝

するという精神が外国人が思う魅力の一つなのであろう。

用の美

用の美という言葉は民藝の父、柳宗悦が唱えた造語。日用に

使用する(うつわ)や家具の機能的な役割に加え、使えば使

うほど味わい深くなるという感覚、いわゆる心の充足を機能

と合わせて用の美になるのだと思います。そして、その心を

満たす隙間があるモノ、心の入る余地のあるモノが大切にし

たくなるものでもあります。永続的な社会を目指すという視

点で考えると、一つの物を長く使用して、極力ゴミを減らす

事が目下の課題であり、大量生産、大量消費される価値の低

いモノつくりは見直さなければなりません。昨今、ようやく

話題になりましたが、海に流れ出たマイクロプラスチックは

環境破壊だけでなく、生き物の生命、人間の生命にも関わる

重大な問題であって、鳥取の錦の海と謳われた米子の中海も

プラスチック汚染でもう手が付けれない状態になってました。

用の美こそ、これからの社会の一翼を担うものではないので

しょうか。

美しい

まったく旧い物が良い物とは限りませんが、写真の中にある

モノ、すべては手仕事によって出来たモノ。(果物は除く)

もちろん土にかえる事が出来ます。コンクリートはそもそも

土ですから。でも、プラスチックは物を作るときにいちばん

安易に造形出来て、安価でモノを造ることが出来ますが、土

になかなか帰りません。あと、プラスチックで出来たモノで

価値のあるモノって、ほとんどないでしょう。

日本刀

正宗か、村正か。人生初、重要刀剣に触れる。

眺めているのは正宗十哲の一人と言われる、石州直綱が南北

朝時代に鍛えた太刀。昨今は刀剣女子といわれる女の子も沢

山いて、小さな日本刀のブーム。 正宗が天下の名刀(芸術品)

なら、村正は天下の業物(実戦刀)と言われるように剛健な

造りで手がしびれます。良い物は長く受け継がれて行きます。

電気スタンド

鳥取の行きつけの骨董屋さんで良いモノ達に囲まれる。眼を

肥やすにはちょうど良いんです。とココで、あこがれた電気

スタンドがありました。民藝運動を実践した吉田璋也デザイ

ン。映画監督の小津安二郎が何度も重要な小道具として用い

た事でも有名です。

吉田しょうやと民藝

この照明は昭和7年製造開始されてますからもう87年も作り

続けられている、いわゆるロングライフデザインと言われる

物。裏側をのぞけば昭和9年製とかかれておりましたので、

迷うことなくこの憧れの照明を購入いたしました。という事

で、新年早々のブログは、わたくしの旅のお話でございまし

たが、スピードウェルの信念、美しい物をより長く愛する、

を今年も実践して参りたいと思いますので、どうぞよろしく

お願い申し上げます。

今日はコレマデ。

本日の名言

この世にどんな美があろうとも、結局「正常の美」が最後の美である

ことを知らねばなりません。

『正常』というと何か平凡なことのように取られるかもしれませんが、

実はこれより深く高い境地はないのであります。

by柳宗悦

謹賀新年 ごあいさつ

伏見稲荷大社

伏見稲荷大社の元旦

謹んで新年のお祝辞を申し上げます

旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうござ

いました。本年も相変わらずよろしくお願いいたします。皆

様のご健康とご多幸、素敵なカーライフをお祈り申し上げま

す。

ラシーン スピードウェル

ラシーンとしめ飾り

今年も、日本がますます美しくなりますように、そして歴史

や文化を車を通じて大切にしてゆきたいと思います。なほ、

SWは正月7日より営業いたしますので、今年もどうぞよろし

くお願い申し上げます。

株式会社ガレージスピードウェル
代表取締役 雑喉泰行

岡山県倉敷市のO様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ラシーン

もう一つのラシーン

ラシーン スピードウェル

ラシーントラベラーと記念撮影

この度は、岡山県倉敷市にお住いのO様の元へお届けにあがり

ましたラシーントラベラーをご覧頂こう。本日はその前に、

もう一つのラシーンというお話であるが、なんと先にサンドベ

ージュ色の先住民がいた訳である。そのサンドベージュのはお

父様のラシーンであり、家族そろってラシーンライフとなる。

これほどに愛される車がラシーンなのであって、とさらに奥の

方を見ていると。

プリンス日産

プリンス スカイライン GTB

なんと、名車羊の皮かぶった狼。GTBが動態保存されているで

はないか。お父様にお聞きすると全国に動くGTBは12台。その

内の一台がこれ。という事で、この後GTBで駅まで送って頂く

というなんとも粋で贅沢な事をして頂きました。脱帽

エンジン

ゼロ戦のプロペラのようなエンジンルーム。

GTB

手の込んだ形状

全てが機能的な美しさであって、ここに惹きつけられる。最

近のクルマはいかがわしいプラスチックで封をしているので

エンジンルームの景色はまったくもって面白くないのである。

なぜ、フェラーリやアウディー、欧州車のスポーツカーのリ

ヤガラスからはエンジンが見れて楽しめるのに、ホンダNSX

は、どんくさいカタチなのか。日本の自動車のデザインは、

一体これからどうなるのだろう。

今日はコレマデ。

本日の名言

雲の向こうはいつも晴天