どんもす~。ウェルです!
さて、本日もブログのお時間がやって参りましたが、
今年度の納車させて頂きました方々のUPがまだまだ出来ていないゆえ
どんどん参ります。
今回は兵庫県は神戸市からお越しはれてPAOのオーナーとなられた
U様のおクルマ拝見と致そう。

スピードウェル社が仕立てるPAO。
その名はアドベント。
当時の意志を受け継ぎ、さらにスピードウェル社的カスタマイズが
施された仕様の総称である。
アクアグレイというカラーに身を包むPAOだが、
発売時の受注では約7割方がこのアクアグレイだったという。
まさにPAOの代名詞的なカラーなのだ。

真紅のレザーシートが個性を際立たせる。
U氏の心の情熱が今にも伝わってきそうだ。
ウェル帆布社謹製レザーは200色以上のカラーバリエーションから
シート生地を選定できるというから、
考えこんでも何時までたっても決まらない。
まさに、新しいオーナーにとっては混迷といったところだ。
しかし、考えて悩んだ末に仕立て上げられたシートを目に入れたとき、
新しいドラマが始まるのであろう。

レトロオーディオ、では無くレトロ調オーディオが鎮座する。
れっきとしたCDデッキであるが、
クラリオン社製 DUB275MPという型式の装置だ。
そして、外側のレトロボックスはウェル謹製である。
このボックスはPAOに似合うよう考えて造られている訳だが、
スピードウェル社製レトロボックスの醍醐味は
純正のレトロコンポの土台を使って装着するところだろう。
限りなく純正を愛し、本当なら純正オーディオが良いのだが、
CDが聞きたいと言う方々にはこの仕様がベターである。
他社製も出ているゆえ、注意が必要だ。

はいズーチ!!
この度はU様、PAOアドベント納車誠に有難う御座いました。
末永くお乗り下され。
今日はコレまで~。
本日の名言
先頭に立つ勇気
by小宮山宏
先頭に立つ勇気、
どれほどのものなのでしょうか。
物凄い気迫さえ感じます。
しかし、この勇気こそ真の勇気。
今の政府には感じられませんな。
ガソリン税の暫定税率の撤廃などをマニフェストとして掲げ、
政府となった民主党さん。
公約を破るのであれば、もうマニフェストなど掲げなくてよろしいですぞ!!
しかも暫定税率分を本税にしてしまうとは、逆に重税ではござらぬか。
いやぁ、まいったまいった。
群馬県高崎市 T様 ラシーントラベラー納車おめでとう御座います☆
どんもす~ウェルです~。
さて、本日は群馬県は高崎市から遠路はるばるお越し頂き、
はれてラシーントラベラーのオーナーとなられた
T様の愛車をご覧頂く事に致そう。

ラシーントラベラーだ。
今回の車両は前期モデルであり、イエローのカラーが綺麗である。
もちろん前期モデルゆえ、後期(平成9年以降)のモデルには
イエローというカラーの設定は無い。

フロントグリルにラッカーフィニッシュがおごられた。
ラシーンのグリルは鉄板ではなく、樹脂で出来ていることから、
ボンネットやフェンダー部などの塗装面を比べると
経年の劣化などにより酷く退色が目立つのであった。
スピードウェル社が製作するラシーントラベラーには
フロントグリルのお色直しとでも申そう、
グリルラッカーが着いてくるから心配は要らない。
つまりは顔が汚ければ他がよくても台無しであるといった感覚である。

ラシーンでは非常に装着の高いナルディクラシックが鎮座する。
今回、メーターパネルには当時の純正木製風パネルが装着されコトとなり、
全面のイメージが統一された訳だ。

ウォールナット風純正ウッドパネルは前期モデルの中の
タイプ3というグレードには標準装備であった。
さらにオプションでも選択できたのだが、今となっては
部品の生産は終了。
ほし~い方にはUSEDでの対応となる。

ウェル帆布社謹製シフトノブの本革巻きだ。
今回は革を染色するところから始まる。
実はシフトノブとレザーシートを同色化するためには
本革を染色しないと実現出来ない。
いくら内装の張替え屋さんだといえども、革を染色するところから始める
お店は少ないであろう。また出来ないかもしれない。
これでウェル帆布社はダテではないことが理解できたであろうか?
常に本気なのである。

ウェル60スタンダードレザーシートが新しいオーナーの心の色である。
最近はウェル帆布のデザインを模したシートも出回るようになり、
本当にありがたいコトではあるのだが、
デザインの本質を理解されないまま模されているところに
ダサさが伺える。
シート一つにも大切なメッセージが隠されている事を忘れてはいけない。
さらにクォリティーにも常に最善の努力を尽くしているので
他の追従を許さないといったところだ。
本当は座っていただければその意味が良く解かると確信している。

リヤシートもご覧の通り。
ラシーンには似合わず少しプレミアムな感覚も漂うが、
せっかく張替えるのであるゆえその優越感に浸ってもらいたいところ。
トラベラーという名の如く、これに乗り旅行を楽しんで頂こう。
さらに後部座席に座られる方々が時間をもてあそばないよう、
フロントシート後面のポケットにはトラベルのパンフレットや
情報誌などをちゃんと挿入しておく事、それが大切だ。

ラシーンの見送りだ。
今回も背面タイヤカバーにはTオーナーがデザインされた
モチーフが飾られるコトとなった。
ウェル帆布社では、こうしてタイヤカバーで遊ぶという、
さらにオーナーの思いを描くコトにより完成度が高まると信じている。
パソコン(イラストレーター)などのソフトを使い
メールでお送りいただければ製作は可能。
あなたもオリジナルのタイヤカバーを製作してみては如何だろうか。


と言う事で、タイヤカバーのデザインを考えるだけでも楽しいのだが、
デザインをカタチに出来ない方はウェルにご相談あれ。

お決まりの記念撮影である。
この度はT様、ラシーントラベラー納車誠におめでとう御座いました。
またお土産まで頂き、感謝感謝で御座います。
旅行、出かけてくださいね!
今日はコレまで~。
本日の名言
日本を今一度せんたくいたし申候
by坂本龍馬
おおっとカンバック名言『以前にも掲載された事がある』
を致しましたが、そう、龍馬人気にあやかり
もう一度掲載いたし候。
しかし、日本の政治ももっとしっかりして欲しいものでもあります。
ウェルが総理になれば、もっと海外に日本を主張するであろなぁ。
そして、メイドインジャパンを大切に致します。
愛知県名古屋市 H様 パオ納車おめでとう御座います☆
どんもす~ウェルです。
さて本日は愛知県は名古屋市からお越し頂いた
H様がオーナーとなられたPAOをご覧頂くコトに致そう。

はい、ズーチ!!
と言う事で、記念撮影も決まった。
さて、今回のPAOはなんとウェルリプレイスメントマフラーが装着され
納車された訳だが、このマフラー、今年度分は全て完売となり御礼申し上げ候。
まずは、内装からご覧頂こう。

ウェル60スタンダードレザーシートだ。
この60レザーはゴールデンレート(黄金比)、人間が最も美しく
感じられる比率で製作されており、
安らげる車内空間というコンセプトの元
こだわってデザインが施されたのだという。
そう、新しいオーナーの好きな色でさらに安らげるデザイン。
他の専門店と違うところはそういうところでもあろう。
ウェル帆布社の製品には全てのデザインにそれぞれの意味があるのだ。

これが今年度完売御礼のウェルリプレイスメントマフラーだ。
5ZIGENと共同で開発が進められた、まさに本物のマフラー。
タイトルは純正交換、『代替マフラー』
ダサカッコいいタイトルとネーミング。
今まで不可能であったテールパイプの外カールという仕上げが、
なんとも大人らしく、さらにPAOらしくてたまらない。
これじゃないとPAOじゃない。
そこまでウェルが言う手前味噌の逸品である。
新春にはウェルリプレイスメントマフラーの製作過程をズズイと
ご覧頂ける、ページが見れる、おおっとこれ以上は言うと
楽しみがなくなくので、お正月休みに隅から隅まで
ホームページをご覧あれ。

どうだ、マフラーはPAOにすっかり馴染んでいるだろう。
さらにホイールにはノスタルジックな
ラッカーフィニッシュがおごられ、ボディー全面は
ブリリアントポリッシュ加工を施す。
もうピカピカでたまらないのだが、
納車後は、1ヶ月に一度は洗車をして頂きワックス掛けを施し、
永年大切にして欲しいところ。

この度はH様、パオ納車誠におめでとう御座いました。
また、お土産まで頂き恐悦至極で御座います。
今日はコレまで~。
本日の名言
空き樽は音が高い
これはどういう意味かと申せば、
中身のない人間ほど良くしゃべる!といったコトワザで御座いましょう。
そう、べらべら~とやかく言う人は、空き樽は音が高い!!と
言われますぞ!!
日産PAO 文化財保護級修復を探求するの巻パート2!
どんもす~。ウェルです。
さて、本日は前回板金をご覧頂いた、
PAOの修復の続きをご説明致そう。
まず、文化財保護級と題して、どんな深い意味があるのか
振り返ってみよう。
PAOは製造からおおむね20年を経過。
その過程で複数オーナーの手に渡りながら、今もなほ現役で
クルマとして、そして相棒として、はたまた宝モノとして
愛され続けられている。
長きにわたり愛され続けられているからには、
色々と今までに手入れ(修復)も施されており、
ピカピカに手入れされたクルマもあれば、
趣のあるやれ具合を楽しめる感覚で手入れがなされていないクルマもある。
皆それぞれの思いはあるが、ピカピカに越したことは無いだろう。
そこで、大きく補修方法(手入れ)の考え方を割ってみた。
クルマの外装の補修(手入れ)の方法にも色々とあるのだが、
たとえば、全てをピカピカにし、新車のような美しいボディーに
仕立て上げる方法。
これは、やはり皆が求める答えでもあるだろう。
スピードウェル社的にも納車させて頂いているPAOには
この感覚で仕上げが施されている。
そして、今回の修復は文化財保護的な考え方。
これはどういった考え方かもうせば、
常にフルオリジナル(製作当時の状態)を保つべく、
補修する際は、なるべくメスを入れる箇所を限定し
当時の感覚を大切にする方法と言えよう。
その製作当時の状態を保つといった観点から
文化財保護級といった言葉が生まれてくる訳だが、
ウェル的にはエンスー『熱狂的』な考え方ではあり、
一個人としてこだわりでもある。
本当に一般的であれば、訳の解からない考え方でもあるゆえ
まあそんな考えもあるものだなぁ~と思って頂くだけで良いだろう。

遂に納得の行く板金が終わった。
今回は右クォーター部から、サイドステップを
当時の塗料メーカーの塗料まで選定し、復元が進められるという。
極力ポリパテは少なくし、鉄板を前に出すよう努力したのだが
PAOの複雑なお尻の曲面を綺麗に出すには、本当に悩まされた。
が、しかしココで妥協をすることなく、板金だけで3日を費やす。
常に、技術の向上を目指しているゆえ、
日々が勉強であり有り難き幸せでもある。

お尻はかなり、元のふっくらした状態へと復元がなされた。
それには、ウェル特製の当て版『左右のふくらみを合わせる板』で
寸法を出すという、原始的な方法が活用されている。
そして、歪を抜く指先は1/1000mmの単位が求められ、
匠の技が必要となってくるのだ。

PAOには重要な場所、ボディーの切りカキだ。
下手な板金職人が修復したPAOちゃんにはこの切りカキが
なくなっているものすら存在する。
この切りカキはボディーのパネル同士の継ぎ目なのだが、
意図して埋める以外には、埋めないでほしい部分。
こういう細かなところから、PAOの良さがにじみ出てくるのだと
確信している。『ウェル的PAOの楽しみ方』

遂にマスキングが始まった。
塗装を施す部分以外には塗料が付着しないように、
きっちりカバー『マスキング』がほどこされるのだ。
その後、サフェーサーを一吹きし、表面処理を施し、
塗装が行われる。
そして、今回また文化財保護級のといえる塗料を用意した。
それは、当時日産で使われた塗料メーカーの塗料である。
どうだろう、いくら専門店と名乗るお店でも、
自社で塗装しない限りココまでは出来ますまい。
スピードウェル社はこだわりたいから自社で塗装しているのでもある。

遂に塗りあがった。

お尻のカタチが最高だ。
ある種のフェチズムかもしれないが、ウェルはこのお尻に
恋をしている。
おおっと、おバカなコトばかり申していたが、
ココで、一つ忘れてはいけない細工が存在する。
それはお尻の下部のアンダーコートだ。
PAOの下回り付近のボディーにはアンダーコートと申す
チッピングコート(ゴツゴツした風合いの塗装)が施されている。
(石跳ねでボディーがキズ着くコトを和らげるコート剤のコト)

PAOのお尻のアップだ。
間違いなく復元された。
と言う事で、PAOの板金塗装にも熟練のクラフツマンが
コダワリを持ち製作している。
スピードウェル社は、今後も新しい工法を探求し
永年乗り続けれる様努力致し候。
今日はコレまで~。
本日の名言
手に負えないことをやる。
by井上雄彦
そうですなぁ~。そういうチャレンジスピリットが人間必要でもあります。
また、手に負えない事をやる事が値打ちでもありましょう。
日産FIGARO ベアエンジンに載せ替えするの巻!!
どんもす~。ウェルですぅ~。
さて、本日は、FIGAROのエンジンの新しい物(ベアエンジン)に交換する。
というお話だが、なんとこのFIGAROのオーナーは可愛らしい女性。
一般的な中古車屋さんでクルマを買って2週間目でエンジンが潰れてしまったらしく、
本当にショッキングな出来事に遭遇されたのであるが、
今回はベアエンジンを搭載すると言う事でテンションを上げて頂きたいと思う。
FIGAROはMA10Sという初代マーチ(k10)から搭載されたエンジン
(Be-1、PAOも共用)のさらにパワーアップが図られた
MA10ET『ターボ付き』エンジンなのである。

FIGAROがリフトアップされている訳だが、すでにエンジンは
ボディーから下ろされた。

エンジンルームはもぬけの殻である。
Be-1、PAO、FIGAROともに初代マーチベースで製作されているわけだが、
FIGAROはエンジンの載る位置が少し違うようだ。
今回の車両の不具合箇所はそれだけではなかった。
パワーステアリングのラックからのオイル漏れ。
さらにディストリビューターのオイル漏れ。
ついでにタービンからも油が吹上げるという、なんとも痛い症状を
抱えており、全てにスピードウェルのメスが入るコトとなる。
と言う事で、本邦初公開。
FIGAROのベアエンジンの登場だ。

これが日産から今もなほ供給されるエンジン単体である。
なぜ、エンジンをオーバーホールせず、ベアエンジンを載せるのか?
そこには深い訳があった。
まずオーバーホールではすでにメーカーから出ないパーツがあるゆえ、
完全にオーバーホールが出来ないという大きな理由がある。
それはBe-1、PAOでも同じ事。
特に、オーバーサイズのピストンが出ないというのが一番手痛い。
本当にオーバーホールするなら、シリンダーをボーリングし、
サイズの合ったピストンを組み込む。
それが出来て初めてオーバーホールが完了したと言いたいところだ。
さらに、さらにオーバーホールするよりも安価になる可能性まで
秘めているのがこのベアエンジン。
そう、もうお解りだろう。
これは完全なエンジンなのである。

初代マーチにはターボが存在し(マーチターボと呼ぶ)
このマーチターボの後期型エンジン(2型)とFIGAROのエンジンは同じ。
燃料供給装置が初代マーチの電子制御キャブレター (ECC) に対して
エンジン集中制御システム(ECCSエックス)という
マイコン制御によりインジェクターから噴射される。
さらに新開発の小型ターボチャージャーが取り付けられ、
それにより圧縮比はMA10Sエンジン9.5に対して8.0と
ローコンプ化が図られている。
MA10Sエンジン(K10マーチ、Be-1、PAO)の出力57ps(グロス値)に対し
MA10ETエンジン(FIGARO)の最高出力は85ps、
最大トルクで12.0kgm(グロス値)を実現しているのである。
エンジンの詳しい諸元は下記の通りだ。
タイプ : 水冷直列4気筒SOHC 8バルブ
総排気量: 987cc
ボアxストローク : 68.0(mm)x68.0(mm)
圧縮比 : 8.0
最高出力(グロス値) : 85ps/6000rpm
最高出力(ネット値) : 76ps/6000rpm
最大トルク(グロス値) : 12.0kgm/4400rpm
最大トルク(ネット値) : 10.8kgm/4400rpm
といったところだ。
それではさらに本邦初公開。
いろんな角度からこのMA10ETエンジンをご覧頂こう。

リヤ側だ。
エンジンルームに対し横置きだから横側だと言いたいところだが、
昔の名残(縦置き)ではリヤ側になるゆえ、そう呼ぶ。

インテーク側だ。

フロント側だ。
と、エンジンは縦置き時代の俗称で今もなほ呼ばれている。

エグゾースト側のポートをご覧頂こう。

ご覧の通り、新品だ。
このベアエンジン、一般的な(豊田、本田)などであれば、
中古を再生し、内容物を全て新品に組み替え製作されるわけだが、
このMA10ETエンジンはどう見ても新品。
まさに完全なエンジンといった所以(ゆえん)である。

そう、ただ単にベアエンジンを組付けるコトは整備士であれば
誰だって出来るだろう。
それより、見えない場所や細かな部分を清掃し、
磨きながら愛情をもって組みつけてゆく。
それが本当の意味で専門店であると確信している。

遂にATミッションとドッキングがなされた。
と言う事で、さらにココでFIGAROのターボ(過給器)をご覧頂こう。

これがターボの全容だ。

側面から。
ターボ(タービンという)が着いていると馬力がなぜあがるのか?
簡単に原理をお教え致そう。
エンジンで燃焼し排気管から廃棄された排気ガスのエネルギー
(運動エネルギー・圧力)を利用しタービンを高速回転させ、
その回転力で遠心式圧縮機を駆動することにより
圧縮した空気をエンジン内に送り込む。
これにより、内燃機関本来の吸気量を超える
混合気(空気とガソリンの混ざったガス)を吸入・燃焼させることで、
見かけの排気量を超える出力を得る仕組みである。
簡単に言えば大排気量のエンジンのような感じになるといったところだ。
今回このタービンがブローし交換(リビルド品)するコトとなった
訳だが、なぜブローするかと申せば、
タービンは毎分10万回転から20万回転するゆえ、
軸受けには非常にストレスが溜まりやすい。
特に軸受けはフローティング(油に浮いている)状態であり、
エンジンオイルの管理を怠ると、軸受けは真っ先にやられてしまうのだ。
そう、FIGAROに乗られている方は、オイルの管理には注意が必要だ。
と言う事で、今回はFIGAROのベアエンジンの載せ替えと
ターボのお勉強をして頂いた。
そこで、ビックリ朗報である。
新春から、なんとスピードウェル社ではパイクカーをさらに
延命するべく、Be-1、PAO、FIGAROと、RASHEEN。
4車種を大々的に応援するコトとなった。
詳しくは、大晦日に何かが起こる。
乞うご期待あれ。
本日の名言
心が変われば行動が変わる
by松井秀喜
さすが大リーガー松井選手。
良い心とは皆を幸せにも致しますなぁ。
愚痴を言っている方は、そのスパイラルから逃れられなくなりますぞ。