どんもす。ウェルです。
さてさて、本日は鳥取県鳥取市にお住まいのM様がオーナー
となられた、ラシーントラヴェラーをご紹介する。

このラシーンの詳細だが、平成8年式の1500cc。グレードはタイプ2だ。
スピードウェル的グレードはトラヴェラーである。
ドラえもんカラーで馴染み深い色合いに、ホワイトとガンメタリックで
仕上げたタイヤカバーが一際目立つ。

今回もヘッドライトが丸型に置換されグリルにも変更が加わった。
ある種のスピードウェル臭的な色合いでもあるカラーにグリルが
ラッカーフィニッシュされているからウェルも興味深い。
あくまでも、M氏のオリジナリティーであるのだが!
同じような趣味、趣向がそこには存在したと言えるだろう。

アイボリーとドラえもんブルーを室内にも取り入れられた。
ダッシュパネルにはウェル帆布社謹製レザーマットが敷かれ、
さらにパネルラッカーフィニッシュがおごられるという。
なんとも贅沢な仕上がり。
ハンドルや、サイドブレーキレバー、シフトレバーさえ
ブルーで統一されるという。
まさにM氏のコダワリが感じ取られる所だ。

あみあみコップ&缶受がノスタルジックな世界へ案内する。
そう、スピードウェル社の一つの代表作、あみあみコップ&缶受だ。
このマイナーなパーツは沢山の皆様に取り付けられ、日々
コップ&缶を受けているのであるが、往年の逸品でもある。
折りたたみが可能であり、邪魔な時など存在しない。
11月にはオリジナルパーツの販売ページが
オープンするため、乞うご期待なのである。

背面タイヤステーには日産オリジナルカラーを
復刻再現し、ラッカーフィニッシュが施される。
安価な塗料ではなく高級2液性ウレタン塗料を採用。
末永く輝き続ける事だろう。
さらに、ウェル帆布社謹製のタイヤカバーが
ラシーンの見送りをお洒落なものとする。
そう、適当な生地を使って製作している訳ではなく
高耐候、高耐久性。尚且つオーナーの思いのカラーに
描けるのであるから面白い。
パイピングまで悩みになやんで200色以上から選んで頂きたい。
オーナーとスピードウェル社が共演する場所である。
思い通りにゆけば、オーナーにとって
これ以上ない至福をもたらすコトであろう。

この度はM様ラシーントラヴェラー納車誠におまちどうさまでした。
さてさて、今回納車させて頂いたM氏だが、鳥取市用瀬町で
オーダーメイドの靴工房を開店されたという。(パチパチ)
誠におめでたい話で御座います。

ねじまき鳥靴工房だ。
『いらっしゃいませ』
開店当初から鳥取県では広報に掲載され、大流行。
古民家を改良し、店内もかなりお洒落であった。

独自の技術で一枚の革から、靴を仕立ててゆく。
靴のオーナーの足の木型を取り、細部にまでコダワリを
惜しみなく投入される、こういう素晴らしい靴を一度は
履きたいで御座る。

ねじまき鳥靴工房謹製。
手入れを施し履いていけば、味わい深くなること間違いない。
一つの物を大切にする。
エコでもござらぬか。
クルマもそうでありたい。
こちらの、工房には靴以外にも洋服や雑貨なども販売されており、
それぞれにお洒落なものばかりだ。

コップとコースターだ。
もちろんウェルのお買い上げ品。
コップはカフェでもおなじみの定番、デュラレックス、ピカルディー。
割れないグラスとして非常に有名。
それ以上に往年のかほりがほのかに漂う逸品であった。
もちろんウェルのMYコップだ。
コースターはM夫妻のお手製だという。
このコップにはこのコースターが良く似合うであろう。
PAOやRASHEENにお乗りの方にはこのコップがなんか
良い雰囲気だなとお思いの方も多いはず。
ねじまき鳥靴工房には皆々一度は訪れては如何であろうか。
お店のホームページも是非覗いてほしい。
『www.nejimakidori.com』
お店へのお問い合わせはこちらへ!!
℡0850-87-3386
必ず良い靴を造ってくれることだろう。

またまたお土産まで頂き、感謝感謝で御座います。
この度はM様納車誠におめでとう御座いました。
末永くお乗り頂けます様お祈り致しております。
今日はコレまで~。
本日の名言
立ち上がって前に出るしかない
by浅田次郎
さて、この前にはこういう言葉がつながっております。
『何も戦に限らず、人生なんてそんなものかもしれません。
倒れていたらとどめを刺されるんです。死にたくなかったら』と。
そう、戦に関わらず人生は立ち上がって前に出るしかありません。
様は生きるには努力が必要だということでしょうか。
コダワリ!スピードウェル社的Miniの世界の巻
どんもす。ウェルです!
さて、久しぶりにミニのチューニングをご覧頂く事となる訳だが、
スピードウェル社では古いクルマをボディーレストアしたり、
内装を張替えたり、チューニングしたりとそれぞれにおいて
技術を確立し、PAOやRASHEENに生かされているという。
今回はミニの中でも一番のエレガントなライレーエルフの
レストア&チューニングをご紹介致そう。

スピードウェル社の所有物でもあるこのライレーエルフだが、
フロント廻りはミニのグリルだけ縦型の格好。
今回写真では見れないがなんとリヤには
大きなトランクまでも付いているという。
少々メカ音痴になりかけていた頭をリフレッシュさせ
新しいノスタルジックさを追求しようという発想から
今回のプログラムが組まれる。
いわゆる頭の体操だ。

A型998ccエンジン。ミニ1000のエンジンはココから採用された。
ココで豆知識。
ミニは世界で初のFF(フロントエンジン、フロントドライブ)車
なのである事は、皆ご周知であろうか。
新型のMINIはBMWから発売されているのだが、
BMW初のFF車となったことはなぜか偶然で面白い。

今回のプログラム内容は、エンジンをよりノスタルジックに見せるため、
冷却水の通路を銅管で製作し、ヘッドカバー
(タペットカバー)前部にぐるりと這わす。
さらに、純正のSU1/8キャブレーターをなんと
ウェーバーキャブに置換。
タコアシも組まれ、点火系はポイント式から
トランジスタ式に変更が施される。
Be-1もPAOもキャブレーター車だという事ぐらいは
皆知っているだろうが、キャブレーターにも色々と形が存在し、
形により特性が異なる。
PAOの大御所ブチ氏のエンジンにはウェーバーが鎮座していたよ!

じゃんじゃかじゃん。
ウェーバーキャブ。サイズは40パイ。
さらに未対策。もちろんイタリー製である。
さらにさらに、極東の正規輸入物であり、
キョクトウステッカーがサイドに張られているという。
まさにヨダレが出る逸品。

対策、未対策とは排気ガスの対策の事を言い、
対策品はつのが付いている。略してツノありだ。
ツノありはスペイン製。
どこそこ製などと、言うだけで値打ちが変るのはマニアな
人たちの間だけであるのだが、ウェルはマニアかもしれない。
性能も対策と未対策では少々違い、
未対策はガッツリ感があるのだという。
往年のと呼べるにはパーツ自体のカタチからもこだわらないと
仕上がらない(雰囲気が出ない)ものである。
例えば当時の時代のクルマに当時のモノを着けるという発想。
リプロダクトも増え同じカタチをしていても、何が違って見える
というから本当に不思議なものである。

クーパーの本物であれば、スリーブランチとも呼ばれる熊の手のような形
なのだが、今回はマニフロー製のスモールボアをチョイス。
ウェーバーはただでさえ低速が抜けるゆえ、
エグゾースト側を絞って未燃焼ガスをへらし、低速でも
安定するよう試算する。
さて、この続きは来週にまたアップ致そう。
ココからは、ノスタルジックな世界をご覧頂こう。

1071ccのクーパーSだ。
クーパーにも種類があり、さらにSが付くものがある。
かの有名なモンテカルロラリーで3連覇を果たした車両たちは
このクーパーSというシリーズである。
排気量別に言うと 970S 1071S 1275Sと3種類。
普通のクーパーは998なのである。
ミニは皆々、ミニクーパーと言う愛称で親しまれているのだが
ミニのなかにクーパーと言うグレードがある
という事を知らない方も多いはず。
そう、クーパーとは1グレードである。
(ジョン・クーパーがミニを遊びがてらにチューニングした事がきっかけ)
では、ミニのブランド別けで申すと
ライレーエルフ、ウーズレーホーネット、オースチン、モーリス
この4つのブランドネームから発売されていたのである。
もちろん、すべてはBMCという会社の傘下であるのだが。

ラリー仕様にはこういうところが小憎い。
ヘッドライトも通称タイマツがおごられている。
見る人は見るのである。

どうだ、すんごいフォグランプだろう。

PAOにはブリジストン製のスーパーラップをおごりたくなるのだが、
ミニにはこのダンロップ製のアロイホイールをおごりたくなる。

ミニのリムジンだ。
あんまりの長さゆえ、フロント部がファインダーから飛出てしまった。
とそれぞれの世界があるから面白い。
セオリーによりレストアを施したものもあれば、
独自の路線を行く人もいる。
すべては間違いではなく、人それぞれのオリジナリティである。
このそれぞれのオリジナリティーを持つという事が
一番大切なところだとも思うのだが、勝手な想像であった。
今日はコレまで~
本日の名言
知は愛 愛は知
物を知るには これを愛さなければならない
物を愛するには これを知らなければならない
by西田幾太郎
そういう事ですなぁ。スピードウェル社の座右の銘に
したいものでもあります。
すんばらしい。
大阪府大阪市 Y様 ラシーンMシリーズ納車おめでとう御座います☆
どんもす~。ウェルです。
さて、今週はRASHEENの納車が続きますぐぁ~
PAOにお乗りの皆様も、RASHEENの世界をずずいとお楽しみ下され。
今回は大阪府大阪市にお住まいのY様がオーナーとなられた
ラシーンMシリーズをご覧頂くコトになる。

記念撮影も決まったところで、独特のカラーリングを身にまとった
ラシーンがお目見えだ。
今回のラシーンの特徴だが、平成8年式の限定車 タイプL
カラーはアクティブレッド ミッション形式は ノークラである。
(ノークラ:オートマチックの総称)
フロントヘッドライトは丸目に置換され、バンパーやホイールキャップ、
さらにはルーフまでもがクラシックミニで採用されている、
ホワイトダイヤモンドという色味でラッカーフィニッシュが施された。
色味というものは非常に難しく、ただただ白色をラッカーフィニッシュする
というコダワリのない車屋さんの考えではない。
微妙な塗料の配合により、さらに味わい深いモノへと変化させ
ラシーンから感じ取れる良さを追求する、そういう引き出しが
スピードウェル社には沢山あるのだ。
まあ簡単に説明すると、
一方は適当な白で仕上げたモノ。
もう一方はこだわった白で仕上げたモノ。
10人中8、9人ぐらいはこだわった白で仕上げたモノが
良い感覚であると思うはずである。
そういう微妙な所の積み重ねにより、モノがそれ以上に
昇華できるのかもしれない。

ウェル帆布社謹製内装もほぼ外装に近い赤で統一が図られた。
すべてが赤では少し目を傷めるという事で、
側面などはアイボリーで仕上げる事となる。
写真ではご覧いただけなかったが、メーターパネルにも
シートの側面に近い色でラッカーフィニッシュがおごられるという、
Yオーナーの思い入れは非常に深い。

見送りから撮影。
今回は背面タイヤ一式を取り除き、スムーシングが施される。
こうすることによりRVさが払拭されるからだ。
カスタマイズという言葉にふさわしい仕上げがどんどん施され
Y氏の世界はまだまだつづく。

ホイールキャップには純正仕上げが施されたのだが、
ドアモールのガンメタリック色とホイールの中心のガンメタリック色を
調整しラッカーフィニッシュを施すという、
実に細かな配慮がそこにはあった。
今回のラシーンはオッサン臭い所は皆無であり
スピードウェル社的な形とはまた違った方向性であると
思いきやそこはしっかりノスタルジックな風合いを
醸し出すというコダワリを追求し、
スピードウェルのかほりがプンプン漂う仕上がりに。
オーナーとスピードウェル社がコラボレーションした結果は
いつも面白い方向性であり、それぞれに個性豊かな仕上げが施され
それが、オーナーの至福となるのであろう。

ドアミラーもホワイトダイヤモンドでラッカーフィニッシュ。
Y氏の世界はまだまだつづく。
今回のラシーン製作にオーナーY氏は本当に長く思案され、
途中の変更なども含めスピードウェルは全力で答えた訳だが、
この後の写真を見て本当に可愛らしいラシーンに仕上がったなと
安堵がスピードウェル社内に広がったのである。

上空からの正面姿見だ。
一瞬オモチャかと、思うくらい可愛らしいラシーンに仕上がったではないか!!
ルーフからミラー、グリル、バンパーにかけてホワイトにラッカー
がほどこされたのがこの角度からの撮影で良く解かる。
実に佳き風合いであろう。
しかし、この佳き風合いに至るには様々な小技を出さなければならなかった。
例えばグリルの塗装。
色の切替部分や、ブラックアウトした部分など、細かな彩色部分に注意し
熟練のクラフツマンが手間隙かけて製作をおこなった。
見えない部分が冴えてくる。
スピードウェル臭はそういうところからプンプン漂うのかもしれない。
この度はY様ラシーン納車誠におめでとう御座いました。
可愛らしいおクルマを製作させて頂き、感謝感謝で御座います。
今日はコレまで~。
本日の名言
変化するものが生き残るのである
byダーウィン
そう、動物は常に変化して生き残ってきました。
しかし、人間社会においても、常に変化をし
生き残っていくのだと感じるところで御座います。
兵庫県伊丹市 M様 ラシーントラべラー納車おめでとう御座います☆
どんもす~。ウェルです。
さて、本日は兵庫県伊丹市からお越しいただき、
はれてRASHEENオーナーとなられたM氏のおクルマ拝見と参ろう。

さて今回のラシーントラベラーだが、フロントバンパーに加え
リップ部やサイドステップ廻りまでボディーと同色で
ラッカーフィ二ッシュが施されている。
さらに解かる人には見えただろうが、
ローダウンスプリングが内蔵され、車高が落ちたという。
皆様はこの画像をご覧になり解かったで御座ろうか?
解からなかった方はもっと穴があくまでブログを
拝見してほしい。
お次は内装だ。

今回はレゲエ度が高い内装という事で、ラスタカラーが選択された。
ラスタカラーと言えばレゲエというような風合いであるが、
ラスタカラーの色はジャマイカにとって深い意味があるのだという。
特に、ラスタカラーは黒、赤、黄(金)、緑、この4色のコトを指す。
ウェル的には九谷焼にはまっており、そこで言う吉田屋風である。
まあ訳のわからん事を言っておるのだが、そんな感じ。
M氏の方向性が伺える所である。

後ろ側から覗くと、メーターパネルとシートの色が同化するのが
見て取れるであろう。
真後ろから見るとグリーン一色にもなるという。
製作するにあたり、色々な見所を作るコトも忘れてはならない。
また、一つの遊び心でもあろう。

見送りだ。
今回はタイヤカバーにまで、ラスタカラーがおごられた。
内装がそこまでくれば、このタイヤカバーこそ
このカタチでなければ不釣合いであろう。
もちろん製作はウェル帆布社謹製。
また、外装が白とガラスが黒という感じではっきりしているため、
背面タイヤステーはピアノブラックでラッカーフィニッシュが
施されている。
なんとも、細かなバランスにも配慮が図られる。

フロントグリルには鍍金を施したような仕上げ。
ラシーンの純正のヘッドライトリムと共に輝き、
ゴージャスでもある。
ラシーンにもいろんな世界がある。
ノスタルジックな考えや、アメリカン、ゴージャス、
北欧風、いろんな観点で楽しめるから面白い。
ラシーンエクステリアデザイナーの平林俊一氏は
『ラシーンはキャンバスである』とお話を頂いた。
そう、オーナーがラシーンに自由に思いを描くことが出来る、
本当に面白いクルマなのであろう。

この度はM様ラシーントラベラー納車、誠におめでとう御座います。
末永くお乗り頂けます様、今後共努力致します。
皆も、ラシーンというキャンバスに思いを描いては如何であろうか?
今日はコレまで~。
本日の名言
運はハコブなり
by安田善次郎
やられました。
運があるとか、運がついているなど、表現致しますが、
運はハコブという漢字で御座います。
そう、自らはこんでこそ、運を生かせるという。
まさに、その通り。
滋賀県大津市 H様 ラシーントラベラー納車おめでとう御座います☆
どんもす。ウェルだどん。(グズラ風)
さて、本日は滋賀県大津市から遠路はるばる何度も
お越し頂き、はれてラシーントラベラーのオーナーとなられた
H氏のおクルマを拝見つかまつろう。

ラシーントラベラーの諸元だが、平成11年式で1500cc。
後期モデルという事になる。
ご存知でない方もおられよう、後期モデルには前期モデルに無い
色がどんどん増えていったのだが、その代償として前期モデルの
色が次々と廃止されている。

今回はスタンダードにウェル帆布社謹製60スタンダードレザーが
あつらわれ、メーターパネル類にはH氏コダワリの
ラッカーフィニッシュが施されたという。
特にメーターパネル類をアップでご覧頂こう。

H氏コダワリのメーターパネルラッカーフィニッシュだ。
カラーが中心だけブラックアウトしているのが伺える。
そう、こうする事によりナビゲーションなども道化された。
個性が露出しCOOLでもある。

背面タイヤステーなどは当時のおもむきを再現するため、
純正カラーで復刻リペイントが施される。
もちろんボデーと同じ高級ウレタン塗料を採用しているため
経年の劣化にもあまり気を使うことはない。
さらに、H氏は背面タイヤカバーにまで細工するという徹底ぶり。

スピードウェル社ではラシーンの背面タイヤのカバーに
デザインが施されるというサービスが行われているが
SPEEDWELLのロゴまで入れてくれるとはあり難き幸せ。
デザイン案はH氏だ。
写真では解かりづらいのだが、RASHEEN×SPEEDWELLは
ホワイトの文字色で、ラインから下の文字色はシルバーである。
細かな部分にも配慮が施されているから驚きモモの木だ。

おおっと、ココで見逃すことは無いであろう
アルミホイールのセンターキャップにまで
ボデーと同色にラッカーフィニッシュが入る。
スピードウェル社ではこういう部分には別途費用などは
かからない。
すべては自社で行っているがゆえ、いらぬコストは削減する。
それよりも、オーナーの個性豊かなおクルマをお造りできる
コトこそが、一番大切なのであろう。

またまた、お土産まで頂き、ただただ恐縮で御座る。
H様、この度はラシーントラベラー納車誠におめでとう御座います。
今後共末永くよろしくお願い申し上げます。
今日はコレまで~。
本日の名言
常識とは十八歳までに身につけた
偏見のコレクションのことをいう
byアインシュタイン
アラー偏見のコレクションって、うんまいこと言いますが、
そのような気がします。
常識というくくりは本当にあいまいであり、
国によっても常識が違うでしょう。
まあ、そんな感じかなぁ。