Post date / 2008年8月11日

ラシーンBBQ 兵庫県産ラシーンオフレポートの巻

どんももも〜ウェルです!
さてさて、昨日は兵庫県産ラシーンコミュの方々のオフ会に
ウェルとスピードウェル社のお客様共々に参加させて頂きましたので、
今日はオフレポ速報をご紹介致しましょう!!
色々なカラーの色々なコダワリのある色々なオーナー様のラシーンが
兵庫県は西宮市の甲子園浜に集結いたしましたぞ!!

わぉわぉ〜

がぉがぉ〜
そう、あまりにもたくさんのラシーンが集まり、
ラシーン臭がちまたに広がり、頭がくらくらした方もおられ
ラシーン臭騒ぎがおこりましたが(言いすぎ)
しかし、そこは十人十色。
一台たりとも同じ車は御座いませんなぁ〜。

さてさて、BBQの用意がどんどん進んで参りますが、お手伝いを…
いやはや、BBQのプロと申しても過言でない方々が
黙々と用意をするさまに、溶け込めず、したふりのウェル。
とあたふたしながら遂にお肉が焼けて参りました。

炭で焼くとおいしいお肉がさらにおいしくなりますなぁ〜。

管理人の清香様と皆様のなかむつまじいショット!!

今回の幹事のシンさま、お疲れさまで御座いました。
という事で、この後は駐車場に行き、皆々様方のラシーンの
見学会が始まるので御座る。
ウェルも色々と勉強させて頂きましたぞ!
内装関連は皆様思い思いの形で今回写真をアップできませんが、
また機会があればご紹介致しましょう!
という事で、ホイールであればと思いガシャガシャ写真を
とるので御座る。

これは純正のホイールキャップ付きのラシーン足回り!
ラシーンのホイールキャップはウェルも実は好きなので御座る。

ft用のアルミホイール!!
5スポークではあるが、6スポークのアルミホイールも純正では
あるので御座る!!

OZのアルミホイールも往年の雰囲気をかもしだしていた
ラシーンのホイールって本当に難しいく、なかなか答えは
出ませんなぁ〜。

ウェルの車にはマニアックなホイールをおごる。
これはブリジストンが世に送り出したというホイールだが、
ブリジストンのは白色。そのなかでもマニアック
な銀色のトミーカイラ仕様のスーパーラップ!!
ここでもオヤジ臭さは満開である。

皆様の熱い思いをこの一枚にガシャ!!
本当にお疲れ様で御座いました。
次回はウェルの相棒が幹事を勤めさせて頂く事となりましたので
皆様、相棒をどうぞ宜しくお願い致します。
今回は兵庫県産ラシーンオフ、皆様お疲れ様でした。
ウェルも本当に楽しませて頂きました。
さてさて、ラシーンホームページのリニューアルが秒読み段階
に突入!
こちらも乞うご期待あれ!!
本日の名言
不可能な事はない
すべてに至る道がある

byロシュフコ
そうですぁ〜。あきらめず、頑張れば至る道が必ず
見えてくるはず。
やる前にあきらめてはなりませぬぞ!!

Post date / 2008年8月7日

鳥取県 鳥取市 松本様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どどどうもっ。ウェルです!
昨日は原爆の日という事で、追悼式典など広島であるようでしたが、
やはり、唯一の被爆国という事で、この教訓を世界に示して行くのも
日本の使命で御座いますなぁ。
さてさて、本日は東京都からお引越しされた鳥取県からお越しの
松本様がオーナーのラシーンをご紹介致しましょう。

松本夫妻とラシーンをガシャ!!
っと〜ご覧下され。グリルが〜変換されておりますぞ!!
丸目ヘッドライトに置換するためにグリルも交換するので
御座います。
往年の名車のようなタタズマイ。

このコダワリの在るカラーリングは松本オーナーの考え!!
そう、このコダワリがウェルは大好きで御座います。
なんとも、いやはや、通で御座いますなぁ。
今回製作させて頂くにあたり、色々と思考して頂いた形を
実現する事が出来て、ウェルも幸いで御座います。

ウェル帆布社製ノスタルジックレザーシートが際立つ。
そう、今回はツートンカラーで仕上げましたが、
メーターパネル廻りもウェルのお得意ラッカーフィニッシュ(ウレタン)
でシートと同色で仕上げております。
これは、ウェルのマイブームかもしれません。

ワイパーはシルバー!!おおっと、ダッシュマットまでシートと同色!
ダッシュマットは内装を大きく変化させれますので、人気アイテム
で御座る。

カラーが選べるタイヤカバー!耐久性は他とは比べ物にならない!
このタイヤカバーは帆布を使用致しておりますので
安価なビニールとは訳が違います。
より末永くお使い頂ける様、様々な箇所に工夫を凝らしておりますが、
まだまだ足らぬところばかり。
皆様のご意見ご要望を熱く受け止めたいと思いますので、
ご質問有らば何なりとお申し付けくだされ〜。

この肩のはりがラシーンの一つの魅力!
無骨な印象のなかに、シャープさが有り、はたまた寝ぼけた
印象さえ与えるラシーンが心を癒してくれる。
そう、パオもラシーンも癒し系ですなぁ〜。

ホイールカバーが素晴らしくお洒落を演出!
そう、ラシーンのホイールカバーはかなり車両にマッチ
致しており、ホイールを交換するまでも無くリペイントを施すという。

どこか遠くに出かけたくなる。
こんなイメージも良いですな。
松本様、この度はラシーン納車、誠におめでとう御座いました。
次回お会いさせていただく際、無料点検致しますのでどうぞ
宜しくお願い申し上げます。また、今回、色々とお土産を
頂き社員一同感謝致しております。
緊急告知!
スピードウェル社はラシーンのカスタマイズは多種多様御座いますが、
これから一つずつご覧頂くために、なんと〜
8月10日前後にホームページ上でラシーンページが大々的に
リニューアル致しますので〜ご期待あれ!
本日の名言
勝って勝ちに傲ることなく
負けて負けに屈することなく
安きにありて油断することなく
危うきにありて恐れることもなく
ただ ただ 一筋の道を踏んでゆけ

by嘉納治五郎
一筋の道。この道を上の教訓を踏まえ歩むので御座る。
そうすれば、必ず何か結果が出るという。
ウェルはぜんぜん精進が足りませんな。
皆様と共に頑張りたいところで御座いますなぁ〜。

Post date / 2008年8月6日

パオ 内装取り付けのピンをご紹介の巻

どんむぉ〜ウェルです。
今日もむし暑い一日になりましたが、ゲリラ豪雨という
天災にはかないませんなぁ。
ウェルのへそを取りに来たのか雷様もゴロゴロとてんやわんやで
御座います。
さてさて、本日はパオの内装を留めているピン『クリップ』を
ご紹介致しましょう。
このピンは特にAピラー(フロントガラスの両サイド)や
リヤの内張り(スピーカーが入っているところ)に使われております。

ピンの形をしたクリップ。一個単位で販売されている。
部品番号はカラー外装色により異なりますので、4パターン御座います。

オスとメスが一つになったアイテム。
このピンは内装を留める穴に差込み、手で押さえつけるだけで
きっちり留まると言う。

噂のAピラー!
このピラーに内装パネルが取り付けられるのである。
それがコレだ〜。

そう、パオは内装と外装のカラーが同じ。
このパネルは合計3つのピンで留まっておりますが、ETCや
ナビゲーションのアンテナをフロントガラス面に取り付ける際
配線をパネル裏に這わすためにパネルを取ったときに
ピンが壊れるという。

内装パネルを取り付け位置にあわし、ボディー側の穴とパネルを合わせる
パオにはもう一つ左右ドアに使われているプラスを切ったピンも
御座いますが、それは壊れにくいので御座る。

穴にピンを差し込んだところ。
この時きっちりその他の穴の位置もあっているか確認する必要が御座る。

プちっとピンを親指で押し込んだ後の様子。
そう、これは誰でも出来る事で御座いますので、ぼくの〜
わたしの〜ピンが足りない〜と言う方には朗報。

取り付け完了!配線などもすっきり隠すことが出来るので御座る。
という事で、本日は内装のピンをご紹介致しましたが〜
ほすぃ〜と言う方はご連絡くだされ!
今日はコレまで〜
本日の名言
過去を遠くまで振り返ることができれば 
未来もそれだけ遠くまで見渡せるだろう

byチャーチル
ほほ〜その通りかもしれませんな。
ウェルは昨日の夜ご飯もなにやったかなぁ〜と言う始末。
これでは、明日も見れませんな。
さて、皆様は昨日の夕食、思い出せますかな!

Post date / 2008年8月5日

兵庫県豊岡市 北川様 パオ納車おめでとう御座います☆

どうも〜ウェルです!
毎日太陽様の日差しが鬼のように感じる季節では御座いますが、
セミがミンミン鳴いているのがなんとも情緒がありますなぁ〜。
今日はまたまた先月納車させて頂きました、兵庫県豊岡市
からお越しになられました、北川様がオーナーのパオを
ご紹介致しましょう。

オリーブグレイのノーマルルーフで御座る。
ココは豊岡市の出石町と言うところで御座いまして、なんとも
そばが旨いのなんのって〜当日は食べれませんでしたが、
わんこそば風に小分けにされたおそばを頂くので御座る。

ウェル帆布製、60レザーシートがレトロさを佳き時代を彷彿させる。
ツートンカラーも、パイピングのカラーの変更も出来るので御座る。
シートは一台、一台ハンドメイドでお造りするゆえ、良い味が
出てまいりますぞ!

ポケットは前席の裏側に着くが、無しも可能!
カスタムオーダーメイドで御座いますが〜全車標準で
御座いますので、カラーと仕様を選択して頂けるという。

パオと町屋が調和する。
やはり、日本の佳き時代とも調和するというところが、
パオを見ているだけでも心が癒されるので御座いましょう。
また、道中このような看板を発見!

なんと、乙女の湯〜?おとめ…
看板の通りUターンしそうになり申した。
厄介な看板で御座いますなぁ〜、本当に男ってやつは〜。
この度は、北川様パオ納車おめでとう御座いました。
少しご遠方では御座いますが、無料点検にお越しくだされ〜。
さてさて今日は番外編という事でパオ、ラシーンに似合う
ウッドハンドル、という事でウェルの宝物をご紹介致しましょう。

ナルディのアニバーサリー 50ハンドル!!
イタリアの職人が精魂込めて製作しているのだろう。
50ハンドルには表面に鋲が打ち込まれ綺麗に表面処理されているという。

鋲はウッドと綺麗に面取りされクリアラッカーで仕上げられている
お次はアニバーサリー 60ハンドルをご紹介!

外形は39パイというバスのハンドルのような大きさ!
この大きさがなんとも玄人好みなので御座る。

これがこだわり!ローレット加工が施されたこのコダワリ!
このハンドル類は少しお高いで御座いますが、
一生モノ!
パオ、ラシーン共取り付けは可能で御座いますが〜着ける勇気が
御座いませんなぁ〜。
来週にはまたまた、パオとラシーン用の新しいパーツを
ご紹介致しましょう。
今後共お楽しみにしてくだされ〜。
本日の名言
人間 好きな道によって
世界を切り拓いてゆく

by坂本龍馬
そうですなぁ〜。しかしながら嫌いな事もせねば経験はつめぬ物。
要はバランスで御座ろう。しかし、その上に立つと、
好きな道によって世界を切り開いて行くのでしょうなぁ〜。

Post date / 2008年8月2日

パオ&ラシーン用 コップ&カンホルダー パート2の巻

どどどうむぉ〜 ウェルです。
本日もお日柄もよく、好天に恵まれ汗びっしょりで御座います。
さてさて〜本日はコップ&カン受(あみあみホルダー)の
ニューフェイス!スクエアー型の昭和レトロモダンをご紹介
致しましょう。
今回の形は四角い感じ!!という事で、パオと言うよりかはラシーン
のイメージが強いような気が致しますが、あくまでもウェルの主観。

四角い形がまた往年のレトロを彷彿させる。
以前のあみあみホルダーは丸型に対し、今回のあみあみホルダーは
四角という事で御座いますが、ウェル的に丸が50タイプ、
四角が60タイプと命名致しましょう!
取り付け例で御座るが、

丸型と同じく、この位置がベストで御座ろう。
もっともっとズームイン!

おおぉ〜このモダニズムがなんともにくい。
まるで、昭和のあのくらあかるい喫茶店をイメージ致します。
まさしくガロって感じ。
やっぱり〜このあみあみホルダーは『ガロ』と命名いたします。
さてさて、どれぐらいのモノが入るか検証致しましょう!

500mlのペットも余裕の面持ち。
実際、ペットが一番多いと思いますので、これが入れば完璧ですが
お次へどんどん進みましょう。

おおぉ〜小さいタイプでも使いやすい!
また、丸い容器に四角いフチがなんともガロ。
という事で、どのようなサイズでもぴったり入りますので
安心してお使いいただけますなぁ〜。

たたんだ状態で御座る。
なんとも愛くるしいスピードウェル社のあみあみホルダー達。
ココで、このホルダーの兄弟達をご紹介致しましょう。
あみ丸型 小(缶コーヒー〜350ml用)1セット2ヶ ¥3,000−
あみ丸型 大(350ml〜500ml用)1セット2ヶ ¥4,500−
あみ角型ガロ(350ml〜500ml用)1セット2ヶ ¥4,500−
という定価改定がなされましたので〜どうぞ宜しくお願い致します。
以前は赤字だった事に今気づいたので御座る。にんにん。
今日はコップ&カン受 ガロのご紹介で御座いました。
本日の名言
ふりむくな ふりむくな
後ろには夢がない

by寺山修司
まいったまいったで御座る。
ひたすら前を向いて前進する、夢を追い続ける。
なんか、青春ですなぁ〜。
いやまいったガロ。