Post date / 2016年10月30日

東京都町田市のI様 パオトラディショナル納車おめでとうございます

パオ

町田のPAO

PAOトラディショナル 利休鼠

PAOトラディショナル 利休鼠

この度は、東京都町田市のお住いのI様の元へお届けにあがられた

PAOトラディショナル利休鼠をご覧頂きたい。

I氏は日産自動車の社員であるということで、まさに日産の車を乗り誇る

事が出来る訳であるが、今にアンチテーゼとしてPAOを乗られている

日産本社の社員の方々もおられ、少しでもPAOのメッセージが届く事を祈りたい。

パオ 内装張替え

PAO内装の張替え

黒を基調として、ハンドルでアクセントをつけたシックな感覚。

スタイリッシュで、大人らしさが漂っている。

パオ 純正オーディオ

化石化する純正オーディオ

すでに気分となったPAOの純正オーディオ。昨今はブルートースで

音を飛ばして聞けるお洒落なスピーカーを装填するのが流行。

パオ 都会の大冒険

PAOと記念撮影

PAOと記念撮影

この度はI様、PAOトラディショナル納車誠におめでとうございます。

日産の車内では少数派ではあると思いますが、最大限に魅力を

伝えて頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

人生は掛け算だ。

どんなにチャンスがあっても、

君がゼロなら意味がない。

Post date / 2016年10月26日

茨城県つくば市のB様 ラシーンジョルジェット納車おめでとうございます

ラシーンな昼下がり

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ラシーンジョルジェット

この度は、茨城県つくば市にお住いのB様の元へお届けにあがられた

ラシーンジョルジェットをご覧頂く事に致そう。

ダークブルーのジョルジェットはSWの定番ではあるが、

紺色に茶色のシートカラーが大人のお洒落を演出している。

グリルラッカーフィニッシュ

グリルラッカーフィニッシュ

シルバーにペイントされたフロントグリル中央。

後期モデルのエレガントさにアクセントが加わる。

ジョルジェット70シート

ラシーン専用ジョルジェット70シート

折り紙デザインのジョルジェット。中央部にCOXレザーを配地して

ジョルジェットの個性が楽しめる。

リヤスムージングパネル

リヤスムージング

タイプ1のスタイルにルーフレールのみ装着されたイメージに

合わせてリヤタイヤステーなどを取り外しスムージング処理。

それぞれはオーナーの熱いこだわりだ。

ラシーンと記念撮影

ラシーンと記念撮影

この度はB様、ラシーンジョルジェット納車おめでとうございます。

お土産を宅配便でお送りまで頂き、至れり尽くせりで恐悦至極に存じます。

これからは、ラシーンが家族の一員となってたくさんの思い出を

つくってくれることをお祈り申し上げます。

今日はコレマデ。

本日の名言

楽なことを幸福と思っていては

人生の深い喜びは味わえない

by長命寺

Post date / 2016年10月26日

今日の一枚

吉本の芸人さん

女と男の市川さんと、ウーイェイさんが来店

ファッションにも敏感なご両人。

PAOとRASHENN、どちらもお気に入りです。

Post date / 2016年10月22日

種子島のF様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

鉄砲が伝来

ラシーンが伝来

ラシーンが伝来

天文12年8月、ポルトガル船が種子島に漂着。世に言う鉄砲伝来である。

当時の日本は世界の端が天竺であったことも興味く、皆が驚いたのには想像が付く。

そして同月25日に種子島において引かれた火縄銃の轟声こそ、

日本近代化の幕開けを告げるものとなったわけであるが、

そこから467年後の平成28年10月に種子島にラシーンが伝来した。

と、うんちくを考えながら心をおどらせフェリーからラシーンを下船。

ルート58を走行中に初めて出くわした車が、ラシーンフォルザで

あったのだからツキョーである。

オーナーに聞くところによると、フォルザは1台走っているらしく、

まぁ、普通のラシーンは初めてという事なので、ラシーン伝来と言っても

それはそれでよい。

やはり、島でラシーンを走らせるのはとても面白く、どこに置いても

絵になるのだから、ラシーンのリゾート感、非日常という真実に

ラシーンのDESIGN性能として価値が読み取れるわけである。

ラシーン 種子島

こちら種子島宇宙センターJAXA前の風景

この度は鹿児島県熊毛郡南種子町にお住いの、F様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーをご覧頂く事に致そう。

サンルーフにベージュ色の美しいラシーンが、種子島を走る事となった。

デニムタイヤカバー ノンウォッシュ

デニムタイヤカバー ノンウォッシュ

a.p.cのデニムカラーに限りなく近いノンウォッシュのデニムタイヤカバー。

今回も、新発売ということで、モデルとなっていただいた。

デニムタイヤカバー

近くで撮影

デニムタイヤカバー ステッチ

ステッチ色にもこだわり、まさにデニムの仕上がり。

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ココからは種子島とラシーンの美しさをご覧頂く事に致そう。

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はぴすま

南種子町唯一の民宿、はぴすま前での記念の一枚。

F様のお店の前で記念撮影

F様の美容室の前で記念撮影

この度はF様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

種子島でラシーンが走るとなると、皆様が気になるところ。

また、足を運んだ際はお伺いさせていただきたいと思います。

そしてわざわざお送り頂き、恐悦至極にぞんじます。

今日はコレマデ。

本日の名言

塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない。

だが、なめてみればすぐ分かる。

by松下幸之助

さっすが、幸之助さん。

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RASHEENの一枚

Post date / 2016年10月15日

宮崎県宮崎市のI様 ラシーントラベラー納車おめでとうございます

ファッションの一部

ファッションの一部

ラシーントラベラー ドラえもんブルー

ラシーントラベラー ドラえもんブルー

この度は、宮崎県宮崎市にお住いのI様の元へお届けにあがられた

ラシーントラベラーのブルーをご覧頂く事に致そう。

こちらのラシーンは、マニュアルミッションという事で、

かなり希少なクルマであるが、エンジンを降ろしてクラッチなど

足回りなどほぼ全てを新品にして組み直された、特殊な車両。

今回、そんな手の掛かった車に仕立てさせて頂いたから、

何か記念となるものは無いかと、考えて10月20日より発売される

デニム調生地のタイヤカバーをいち早くデモンストレーションで

お造りさせて頂いた。

デニムタイヤカバー

デニムタイヤカバー

この製品は、キャンバス生地をデニム調に仕立てた

耐候性のあるマテリアルで、ラシーンのお尻を飾るのにはもってこいである。

デニムらしく、ジーンズの通りのステッチカラーで縫製を施し、

イメージは満点である。

デニムタイヤカバー

デニムタイヤカバー

久方ぶりの新製品のご案内になるが、ライトブルー、インディゴブルー、

そして、ノンウォッシュという3タイプが発売となるから、近日公開。

ナルディウッド クラシックポリッシュ

ナルディウッド クラシックポリッシュ 36,5

36パイも存在するが、こちらは36,5パイ。この0,5㎜の差で

大きくイメージが変わるというのだから、1㎜単位がいかに重要であるか。

前期モデルに後期型グリル

前期モデルに後期型グリル

ラシーンはカラーによって、前期と後期が分かれているのは

知る人ぞ知る。今回は前期モデルのブルーに、後期型のグリルを艤装し

中期モデルと名乗るラシーンに。

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーントラベラー 右舷後方姿見

ラシーンとご夫婦の記念撮影

ラシーンとご夫婦の記念撮影。

この度はI様、ラシーントラベラー納車誠におめでとうございます。

サーフィンのメッカ、宮崎でこのラシーンは特に目を引きます。

ご家族と末永くお乗り頂ければ幸いです。

今日はコレマデ。

本日の名言

速度を上げるばかりが、人生ではない。

byガンジー

ただただ脱帽であります。ラシーンの創造段階で

ポレポレという言葉がDESIGNチーム内で流行した。

というお話をラシーンデザイナー平林俊一氏から

お聞きしたことがありました。

ゆっくり、ゆっくり。

もっとゆっくりでも良いのではないでしょうか。