ラシーングリル完成

どうも、本日もお寒いで御座いますな。
ウェルです。今日も一日張り切って参りましょう。
今回は昨日ラシーンでフロントマスクを変更していた
モノが出来上がり、撮影して参りました。
グリルを替えるだけでなくヘッドライトも角目から
丸目になったということで大きくイメージが変わった
と思います。

工場での様子。グリルのペイント次第でヘッドライトリムも強調出来る
グリル自体にペイントを施しますので、中の網の部分は
シルバーにするのも良し、同色にするのも良し。
どのようなご要望でもウェルはお聞き致します

これでフォグランプ取り付けというのもありですな
まあまあせっかくグリル交換したから見えやすくするのは
一つの狙いですが、コレを少し隠してやるのもおもむき
があると思うのは変体の考えで御座いますでしょうか!
千差万別、十人十色でしょうな〜。

キメのポーズをガシャっ!!
てっちんホイールもいかしておりますぞ!
やっぱり変体の哲学かな?
お次はまた別のグリルをご覧頂く事といたしましょう〜。
本日の名言
負けても終わりではない あきらめたら終わりだ
う〜んなんとも人生と言うのはいばらの道でございます
でも負けても良いので御座います。あきらめさえしなければ
常に前向きに皆さん頑張ってまいりましょう〜。

ラシーンのフロントグリル交換パート2

皆様こんにちは ウェルです。
今日も朝から一番の冷え込みでなによりです。
というより、布団から出れません。皆様も布団から
簡単に出れたでしょうか?また、出れたと言う方は
ウェルに布団の出かたを教えてください。
今日はですね、パオでなくラシーンのお話で御座います。
ラシーンのグリル交換以前に作業途中がありましたが
また別の車で御座います。

塗装済みのラシーングリルで御座います。さあどういうお顔になるかな?
スピードウェルではラシーンも専門に扱っており、お客様の
ご要望に限りなくお答えできるよう努力致しております。
まあただの中古車屋さんには真似が出来ンくらい
のモノ、コダワリがあるからね!
なので、カスタムラシーンが今後も製作予定なので、
ご期待!

元はこんな感じ!ラシーンにはマイナーチェンジでグリルの意匠が変わる
長四角いヘッドライトを今回はアメリカンテイストのある
丸目ヘッドライトに変更いたします。

コレは規格品なのでもっと多種のライトも装着可能で御座います。
ラシーンが純正で丸目4灯の物もありましたが、このライトは
大きさも違い純正には無いかっこ良さでござるよ。
さあさあ手術開始!
まずグリルを外すにはヘッドライトを左右外さなければイケマセン。

グリルもばらしライト周りはドンガラですな〜。
ここに先ほどのH4ヘッドライトアッセンを取り付けステーに
セットしてボディーにかまし装着いたします。
それがこんな感じ

いやいやカニさんみたいでんな〜。このままやと気持ち悪いかも。
ここで配線もしなおさなくてはいけません。
ヘッドライトはおいといて、スモールランプの線を結線して、
ライトチェック!
左右きっちり点きました。
あと、この時点でヘッドライト光の軸を調整しないとイケマセン
ので完成は明日のブログで発表と致しましょう。
本日の名言
人生のバッターボックスに立ったら、見送りの三振だけはするなよ
ウェルは野球がだいの苦手で御座います。
でもバッターボックスに立って見送り三振したときは、ただただ
自分にはらを立てるのはウェルだけでしょうか?
人生となるとまたこれ〜緊張するバッターボックスですな。
皆様も大振りで人生のホームラン狙っていきましょう〜
手堅くバントヒットもありかな!

パオの車検の巻

どおーも〜。ウェルです。
本日もお日柄良くがんばってまいりましょう
てことで、パオの車検に行ってきました。
昨今ユーザー車検なるものがはやっておりますが、
整備、しているのかなと疑問に思います。
まあ国産車やし、整備なんかしやんでもええわぁ〜、
って思っているそこのあなた、点検だけでもしてあげてください。
車検が車の健康診断でございます。修理が必要でなくても
調整は必要な箇所がございます。
まず車検の順番をご説明いたしましょう。
最初にラインに並びます。

順番に並んでいます。さあ測定に向かいます。
測定の順番ですが、一番目に足回りの測定、ブレーキの測定
スピードメーターの測定と続きます。

ベルトコンベア方式に次から次ぎへと進んでいきます。
その後ヘッドライトの光の向きの測定、足回りの点検、
排気ガスの測定へと移り変わります。

測定結果が上部電工掲示板に示されます。
測定部分はすべてきっちり整備が必要な箇所で御座います。
すこしでも規定値よりずれると不合格になります。
今回は一発合格で検査ラインをパオ、いやパス致しました。
車検代が高いのでなかなか整備までお金が、、と言う方も
スピードウェルは真心込めて点検いたします。
そろそろクリスマスの時期で御座いますので、
スピードウェルから皆様に一足お先にクリスマス企画が
御座います。今週末にホームページにアップ予定!
乞うご期待で御座います。
本日の感想
お土産は無事故でいいから
師走、何かと車で出かける事も多く、事故も多い
ようです。
皆さん今年の締め括り無事故でね

ラーメン一揆

皆さんどうもウェルです。
ラーメン、なかなか嫌いな人は少ないとは思いますが、
ウェルはものすごいラーメン好きでございます。
今回は京都、北白川に総本店がある天下一品にお邪魔
致しました。
ラーメンには色々なスープが御座いますが、こちらは
ミソでもとんこつでもなく、鳥コツスープで御座います。
しかもとんこつよりもこってり!コラーゲンたっぷり
で女性のお肌もすべすべいたしますよ!
ここだけの話、天下一品さんには申し訳ないが、
チェーン店になればなるほど味のばらつきが出てくるのは
仕方がないのでしょうが、天下一品はばらつきが大きいような
気がします。
ということで、総本店の味を

うまそうやね〜。メンもしっかりしてストレート!
総本店を食す。
たべて第一の感想、
うっうますぎる。
好き嫌いがはっきりする味ではあるが、ウェルは大好きです。
なんだこりゃ、まず本店のスープは今までにない天下一品の味。
チェーン店の味ではござらぬ。まさにNO,1の味。
こってりのなかにあっさりが隠れている、こんなこと
あってはならぬことではないか。
次に、メンが熱い。ここ重要。やけどしそうでふーふー
したらやけどしないくらいのめちゃいい熱さ。
こんなうまい天下一品は総本店以外にないのではないか?
深夜0時ではあったが客席は学生で満員であった。

ただならぬたたずまい!天下一品に万歳
またラーメン仲間募集中で御座います。
よなよなラーメン、カロリーをきにするあなた、
メタボリックの仲間入りをはたそう。
今日の感想
総本店は確かに本物であった

パオの内装入れ替え〜の巻

こにゃにゃちは
ウェルです。本日は12月1日。とうとう師走で御座います。
皆様一年の締め括り、今年最後まで頑張っていきましょう。
さあ今回は、前回パイクカーミーティングでお知り合いに
なりましたパパさんのパオ内装を入れ替えをご紹介いたします。
まずノーマルの状態をご覧あれ

いかにもパオらしい生活感あふれる車内で御座います!
今回全てのシートをベージュレザーのクラシックタイプの
張替えてある物とそっくり入れ替えなので、約20分ぐらいで
作業は終わると思います。
運転席、助手席、そして後部座席を外します。

これが内装の塊!
約19年もの歳月のホコリもたまってる事でしょう。
しかしながらお掃除は大変気持ちがいいものですね!
皆様は大切な愛車の掃除、ちゃんとされてますか?
ウェルはお掃除好きなので、石ころ一粒でも落ちてると
超気になるという、A型がでておりますな。

内装を外すと意外と100円いっぱい落ちてます。
たまに500円だま落ちてます。ウェルは販売車両の内装張替え
でよくお金拾います。知らないうちにポケットから落ちるん
でしょうね!

どうですかパパさんが綺麗にしてくれました!また内装外すと広いでしょ!
ここから仕上げです。皆さんが一番びっくりする瞬間でもあります。
レトロレザーシート、本当に至福で御座います。パパさんも
お喜びいただけましたでしょうか。

がらっと雰囲気が変わりましたね!同時に高級感もアップ!
パオに高級感?いやいやただの高級感ではありません
レトロな高級感で御座います〜。

出来上がりました!茶色のパイピングがハンドルとマッチ!
いやいやかなり似合っておりました!
ウェルのコダワリの内装、またコダワリのパオに取り付け
致しました。
また張替えなど興味のある方はどんどんご相談ください。
今のところシートだけの単体販売は行っておりませんが
内装だけして欲しいというお客様のご要望が多くなり
シートだけでもOKにします。ご予算はグーンとお安く
設定いたしましょう。
今日の一言
親しき仲にも礼儀あり
子供のころは感じる事の出来ない言葉かもしれません。
人間大人になるにつれて、学んでいくものです。
ウェルはいつになったら大人になれるやら。
大人、本当の大人とはいったいなんなんでしょうか。
生涯勉強ですな。

ラシーンのフロントグリル交換

まいどーも ウェルです!
本日もお日柄よくスピードウェルもがんがん皆様に貢献
出来るよう頑張ってまいります。
今回は久々にラシーンのお話で御座います。
いろいろな方が当ブログをご覧いただけまして誠にありがたい
でも、パオの話であったりミニの話であったり、いろいろ
飛びますが〜まあこう言う物ももあるのだなと、思っていただけ
たら幸いで御座います。
ラシーンと一言で言いますが、初期モノから色々なグレードが
発売されました。大きな違いのある物は1500CCか
1800CCのエンジン排気量と、サンルーフがあるものと
ない物、グリルの違いぐらいでしょう

あと内装の生地のデザイン、これはカッコいい物とそうでない物
があり、しかしながらスピードウェルは全車100色から張替え
出来るので大げさに言うと、全部かっこよく出来ます!
いやいや、今日の本題からずれました。

ちなみに今回はノーマルルーフです。
まずグリルを外す、(かんたんじゃねーの)とお思いですが、
ヘッドライトをわざわざ外さないと外れません。
ヘッドライトは裏側で4つ、10mmのナットでとまっています。
コレを左右外し、ヘッドライトの配線を外します。
その後、パオのグリルでも使われているプラスチックの留め具
をいくつかマイナスドライバーでねじり、
グリルを上方向に力を瞬間的にいれ引っこ抜いてください。

外れました。今回は交換するパーツをお見せできませんが、、、

ヘッドライトとグリルのセット!
来週の火曜日以降にアフターパーツのグリルをご紹介できると思い
ますので、ご期待ください!
本日の名言
満足すればそれ以上の事は無い
皆様は日ごろのライフスタイルに満足されて居りますか?
しかし、満足、本当にいい響きですな〜。
しかしながら、満足してしまえば裏を返せばそれ以上の
こともまた無くなってしまいます。
ウェルも皆様に満足していただくために日々頑張っていますが、
やはりこれは極論でもあるのでしょうか。
満足、満足、皆様も一緒に一度考えてください。

パオのエンジンの振動

どーもーウェルです。
本日はパオのエンジンマウントのお話で御座います。
皆様がお乗りのパオにも、エンジンの振動が室内に
大きく伝わりぶるぶるハンドルが揺れたしていませんか?
これは大きくはエンジンマウントの劣化により起きてしまう現象
でございます。
信号待ちでぶるぶる〜。アイドリング中にぶるぶる〜。
ドライブレンジでぶるぶる〜。てなぐあいで振動が体に
伝わりますね。
結論から言いますと、エンジンマウント全部交換したら
治ります。しかしお金がかかります。なので
今回はチープな直し方をご紹介いたします。
まずエンジンマウントは4箇所御座います。
エンジン本体重量を大きく支えているのが左右のマウント。
エンジンの前後方向のねじれを支えているのが前後のマウント。
特に後ろのマウントは一番ボディーに近く、また劣化すると
一番振動を伝えやすくしてしまうので、この後ろのマウント
だけを交換しましょう。(本当は全部替えるのが良いんだけど)

わかりやすいようにパーツ品番貼ってます!
コレ、交換はそんなに難しい物でもないのである程度の工具
があれば出来るとおもいますが、やり方を間違えると、怪我
をするのである程度の経験がある方以外はやめましょう。

今回交換したアンダーマウント!
ブッシュが完全にいかれぽんちになっています。
こりゃ振動するわいな〜。
感想
コレ交換しただけで驚くほど振動がなくなります。
めっちゃびっくりするくらい。なくなります。
困っている方は試してください。
部品と工賃入れても8000円ぐらいなもんでしょう。
こうやって一個ずつ交換していって楽しめる車、
それが、パオですな。

パオのリヤスピーカー交換の巻

どもどもウェルです。
本日も元気にがんばっております。
今回はパオのオーディオで、スピーカー交換をやって参りましょう。
まず、ご存知の方も存じない方も、パオにはフロントスピーカーが
御座いません。
そしたら、どこにスピーカーがあるのと言いますと、
後部座席の左右の内張りの中にあるので御座います。
皆様のパオの中には、ボリュームを大きくしたり、
低音の効いた音楽を流すと、ビリビリ〜といやな音
がするのは、スピーカーのエッジが劣化で損傷している
せいで御座います。
こればっかりは高級スピーカーでない限り(補修できる物がある)
スピーカーを交換しないとどうにもなりません。

これが純正のスピーカーの取り付け位置!
今回はオーソドックスにケンウッドさんのKFC−C462
に交換したいとおもいます。

こちらがその商品。約9000円くらいで販売されています。
まず、内張りを外す前に、後部座席の下側を外さなくてはいけません。
座席下側、左右に手を入れここぞとばかりに馬鹿力を瞬間的に
だせば、スコッと外れます。
次に内張りのプラスチックねじと、ピンをいくつか外し、
シートベルトの出入り口部分の隠しねじを一つ外せば
内張りは外れます。
そしてスピーカーを交換いたします。

内側はステーだけでスピーカーを支えている!
この構造はとても貧弱で、日産に物申したい。
なんぼなんでも、適当な作りすぎる。
レトロな音を出すというかんがえであっても、適当すぎる。
もっとチープなところにもこだわって欲しかった。
まあぼやきはさておき、まあなんですな〜スピーカーを
ただ替えるだけじゃー物足りません。
ここで少し皆様に
良い音
出す
方法
お教え
いたしましょう〜。
まずスピーカーの動態本質は空気を振動させて音を
発生させているわけで、とりわけ音には指向性というものがあり、
高音は直線的に音が伸び、低音になればなるほど散漫に散らばり
ます。
と言う事は、低音はスピーカーの裏っ側に回り込むっていうこと!
はい、ここ大事だからね!
裏に回りこむということは、スピーカーの表面で前へ押し出した音が
裏側の引っ込むほうに吸い込まれるので、プラスマイナス0になる
ていう事。大げさがけどね!
プラスマイナス0と言う事はスピーカーが振動しても音は発生しない
と言う事であり、低音がないな〜と勘違いする結果になります。
要するに家庭用のスピーカーには後ろ箱になっているでしょ!
回り込んでもスピーカーの裏面には回りこめないから一応
音が鳴っているので御座います。
ちょっとむずかしいかな!
で、ですね今回の簡単講座の中でどういう風に加工
すれば良いのかと言いますと、スピーカーの周り(スピーカー
の口にそって)に厚さ20mmくらいのスポンジを巻いてください。

こうする事で内張りとスポンジが接触しスピーカー裏に空気が漏れにくい
ケンウッドさんのスピーカーのセットの中にも入ってます。
これ、使い道わからなくてポイしてしまいがちだけど
ウェルはこういう感じに使います。
そして元通りに組み付ければ、引き締まった低音も
再生可能で御座います!
もっともっとこだわるなら、制震シートやら、取り付けフレームの加工
やら、それこそアンプ組んでデッキもハイファイなんか、ケーブルやら
まあこだわればお金と時間が限なくなりますけれども。
お手軽にということで!
本日の感想
きょう、みみ、日曜
ウェルのお母様は小さいころ
いつもウェルの話を聞いてと言うと
きょうみみにちよう、といって聞いてくれません。
耳も日曜日あってお休みと言う事らしい。
皆様もいやな音、モトイ、いやな事を聞かされたとき
今日。耳。日曜。
がんがん使ってください!

パオのリヤドラムブレーキオーバーホールの巻

どうもどうもウェルで御座います。
今日はパオちゃんのリヤブレーキのオーバーホールのお勉強で
御座います。
まず、なぜオーバーホールが必要かと申しますと、
長年の歳月により、各油圧部品(シール類)が劣化しまして
そこからオイルが漏れてくるという事態に陥るからで御座います。
スピードウェルでは全車作業いたしますのでご心配なく!
最初にタイヤを外しましたら、ドラムブレーキがどーんと目の前
に出てまいります。

この真ん中のがドラムブレーキアッセンブリ〜!
ドラムを取り外すとハブ、ブレーキシュー、ホイールシリンダー
が出てまいります。

ブレーキシューが外へ広がりドラムにあたりブレーキが効くのです
コレを分解して清掃いたします。
その後ホイールシリンダーを清掃し、中に入っているピストンに
付いているゴム類を交換。

コレがピストンとオーバーホールキットでごあす
あとは各部分にグリスを付け逆に組み付け、最後に
ブレーキの調整を済ませれば、終了!
ディスクブレーキとは少し形が違いますが、旧い車にはドラム
が似合います。
近年は4輪ドラムブレーキなどというお車はなくなりましたが、
今でもトラックなどは前後ドラムブレーキというのもありますね!
今日の感想
心のブレーキを大切に
ウェルにはなかなか難しい意味があり、理解しているようで
行動に移せません。
というよりか心のブレーキが効きにくいのでしょうか?
たまに反省する事があります。
皆様も心のブレーキを大切に

高雄、嵐山ミーティング

皆さん、おはこんばんちは。
いやいや、いろいろな時間帯にご覧頂いておるとおもいますので
おはこんばんちはでございます。
本日は高雄 嵐山パイクカーミーティングに参加させていただきました!
場所はと言いますと、京都の嵐山の山の上、ここにはパークウェイ
という道路が御座いまして、また紅葉が散策でき、実に風情の
ある場所で御座います。
今回は紅葉も真っ只中、皆様遠いところからご参加されている
事にウェルは驚きを隠せず、皆様のパイクカー写真ばかり撮って、
紅葉など見る暇が御座いませんでした。
全車、オーナーの意思がはっきりと現れており、さすがコダワリ
と言う物をひしひしと感じられ、心を奪われた次第で御座います。

いやいやこの光景、この瞬間、心のエンジンは全開でした。
皆様のご同意を得るのを忘れ、一台一台ご紹介する事は出来ません
が、エンジン、足回り、オーディオ、外装、内装、ここでしか
見る事の出来ないものまで。

遠くは福井県、愛知県、香川県からもご参加されておりました!
ウェルは初めてパイクカーのイベントに参加させていただき、
また皆様に大変仲良くしていただき、誠に有難う御座いました。
この場をお借り致しまして御礼申し上げます。