ミニの整備実習〜

どもども ウェルです!
今日は朝から兵庫県からお客様がお越し頂き、誠にありがたい
ことでございました。
さあ、ミニを久しぶりに整備いたしましょう!

このリフトは使いやすいでござるぞ。
今回はラックブーツ交換で御座います。
まずラックブーツとはなんぞや、と言いますと、皆さん
車運転してるとき、ハンドルを握りますよね!
ハンドルを切れば、タイヤの角度が変わる。
どんな仕掛けかといいますと
ハンドルから左右のタイヤに力を分配する
ラックというモノを介してハブ(ホイールが着いているところ)
に伝わり、角度が替えられているという原理で御座いますな。

ラックの中にはハンドルの回転を横方向へ伝えるギヤが内蔵されている
上の写真でおわかりかな!ブーツが破けている!!
ラックの中には縦回転方向の力を横方向に向ける歯車があり、
グリスが塗られていて中にホコリが入らないようにブーツで
密閉しております。
このブーツが破れていてはいけませんな!もちろん車検も通りません

左右とも破けておりました!

ブーツを外したら、ラック内部が覗けます。
よっぽどでない限り大きなホコリが付着している事はありませんが、
ほこりが付き最悪の場合は歯車が悪くなりガタがでます。
走行中にハンドルが回らんなんて事があれば即事故に。

新品のブーツで御座います。
ミニはまだまだ元気に走ります。調整など施してあげれば
もっともっと調子よく走ってくれる事でしょう。
ウェルは皆様のミニのお医者さんで御座います。
またウェルが愛用しているミニは生産から大方40年以上経ちますが、
まだまだ現役でござるよ。
本日の名言
別れることがなければ めぐり逢うこともできない
そうですクリスマスの時期は恋人同士いろいろあるようですが
めぐり逢いとはそういうものです。
ラジオからはクリスマスソング、
ジョンとヨーコの歌は永遠ですな〜。

ラシーンのNEWペイント仕上げの巻

こんにちは ウェルです
最近は本当に冬という物が来たのかなと、つくづく思います。
でもまだ息、白くならないですね。
は〜〜〜〜。
くさ〜とか言わんといてください。
今日はラシーンのNEWペイントの続きで御座います。

ペイント前の様子。各部分にマスキングが施される。
ボディー全体を下地処理した後、最終マスキングをいたします。
このマスキングの作業も根気がいり、少しでもペイントしては
いけない所にテープや、紙をはりペイントが着かないように
致します。マスキング漏れをしたら、塗料がかかってはいけない
所も塗ってしまうことになり、この作業はすごく神経が疲れます。
今回は2コートでペイント致しました。

塗っちゃいました。サンドベージュで御座います。
2コートとは何かと言いますと、まず下色にサンドベージュを
塗り重ね、上色にクリヤー塗装を施すという事です。
そうする事により下色の輝きが際立ち、塗装が長持ちいたします。

ボンネットなどは外して先に塗っております。
もしオールペイントなどされるときは、一度塗装屋さんに2コート
かどうか尋ねて下さい。
シングルコート=顔料自体が艶があるりクリヤーがいらない
2コート=顔料を塗り、その上にクリアーを塗る
3コートパール=顔料を塗りパール塗料を塗りその上クリアーを塗る
色にもよりますが、シングルコートであればあまりお奨め致しません。
トップにクリアーが塗っていないので1年ぐらいで色ボケしてくる
と思います。
(一概には言えませんが塗装が長持しないということかな)

ここ板金した所!めっちゃ綺麗になっていますでしょ!
塗装にはいろんな工法があり、塗料も様々で御座います。
何が良くて何が悪いかなどケースバイケースですが、
絶対に2コート(パールなどは3コート)をお奨めします。
またクリヤーにも良い物から悪い物までありますので、
こだわるなら上級のクリアーをトップに塗ってもらうと
輝きも違い、飛び石にも強くなるでしょう。
全体の組み付けが終わったらお見せ致しましょう!
本日の名言
昨日から学び 今日を生き 明日へ期待しよう
これはアインシュタインの名言ですな。
昨日から学び、今日を生きる。
毎日こういう事考えていると、本当に人として成長するんだろうな〜
と思います。ウェルも、もっともっと成長しなければなりませんな。
明日に期待できるように。
皆様も明日に期待できるように今日を生きましょう!

ラシーンNEWペイントの巻

こんばんは〜ウェルです。
本日は忙しく、本当であればお昼にはブログを作っているのですが、
送れてシマイマシタ。すんまさん!
本日はラシーンのNEWペイントで御座います。
ペイントと一言で言いますが、下地から製品になるまで
数多き行程が御座います。

まずは分解から、ボディーにあるもの一切合切取り外します。
分解が終わると、ボディーの下地に入ります。
下地処理がおろそかであればペイントした塗膜が劣化しやすい
ので御座います。
たとえば、下地の目が出てきたり、つやがなくなるとか、
いろいろ弊害が御座います。
ここで誤解されている方も多いと思いますので一つご説明
いたしましょう。
まず今までの塗装を全部剥離して新しくペイントする方法、
と、今までの塗装にサンダーを当てその上からペイントする
方法と大まかに二手に分かれます。
旧ミニなどウェルがレストアしていた物などは全部剥離
致しておりました。これは全部剥離が良いということではなく
剥離しないと現代の良質な塗料がぬれないと言うことで御座います。
塗装にはアクリル系、ウレタン系、などなど材質がいろいろ
あり、たとえばアクリル塗料の上からウレタンを塗ると
ちぢみ、われ、つや引きなどさまざまな現象が起こるから
で御座います。
ただ全部剥離しているから上質とはかぎりませんからね!

バンパーの傷などもパテなどを使い板金していきます。
板金も難しいですな。パテををとぎ、その後サフェーサーを
吹付け、耐水ペーパーで水とぎいたします。
ミクロン単位で仕上げないと、人の目はごまかせません。
職人技で御座います。

ここも少し凹みが在りました。でも綺麗に板金され修理完了!
塗装や板金には相当の腕が要りますな。
ここまではなかなか真似できないでしょう。
今日はペイントまで行きませんがマスキングまでは
ご覧に入れましょう。

あとは塗料を吹き付ける行程が待ち構えている。
どうですか、あなたのお車もカスタムしてみては。
またスピードウェルでは来年3月までオールペンキャンペーンを
行います。
価格はびっくり15万円よりで御座います。
詳しくはお問い合わせくださいね!
ではでは
本日の名言
努力に勝る天才無し
努力がやはり大切ですな。以前ナンバーワンがオンリーワン
であるとも言いましたが、コレもまた一種のナンバーワン
で御座います。
要するに何事にも努力が肝要
皆様もあきらめず努力いたしましょうね

ラシーンレザーシート張替えの巻

皆様どうもウェルです。
あいにく本日も大阪は雨がしとしと降っております。
でもでも気合入れて頑張りましょう。
本日のお仕事はラシーンのシートを仕立て上げる事です。
まずラシーンの純正シートはグレードなどにより色々な
カラー(柄)のバリエーションが有りました。
コレがお洒落やな〜と思えるのが正直少なく、
今回のも羅針盤をイメージ(ラシーンの名前は羅針盤から
来ている)したシート柄をスピードウェル仕様に変更致します。

羅針盤(方位磁石)のマークが水玉模様のようにある純正シート!
これを茶色のような黒のようなカラーの生地で張替え致しましょう。
まずシートを分解致します。

純正シート生地を剥がす作業から開始です!
まあカブセシートやらであれば剥がす必要はありませんが、
ここはコダワリと言う事で剥がします。
その次にシートをもっと分解。ラシーンは座面が裏からボルトで
とまっているので緩めて外します。

座面を外して張り替えた様子。
今回はシート生地裏に10mmのスポンジを追加致しました。
乗り心地と言うより座り心地を求めた結果で御座います。
触った感触も良い具合です。また、ヘタリのあるシートであれば
スポンジ自体の入れ替えや、カットなども行います。

縁にはパイピングと言う物を施し、若干カラーを変えてみました。
パイピングにもこだわることが出来るのがスピードウェルのシート
で御座います。
カラーは100色からお選びいただけ、今回は座面と側面は同色でしたが
ツートンカラーも可能で御座います。
これでラシーンにシートを載せたら終了!

仕上がりはこんな感じ!チョと大人のかほりがしてきます。
販売車両には全車張替えが付いてきますが、別途費用はかかりません!
まあシートやさんで張り替えたら15万円前後はするでしょう〜。
ではでは
本日の名言
やってみせて 言って聞かせて やらせてみて 
ほめてやらねば 人は動かじ

コレは山本五十六の有名な言葉で御座いますな。
ウェルの地元はだんじりがあり、ウェルは青年団の団長を務めて
おりますが、青年団も一種の会社みたいな物で、役割分担がいろいろ
有ります。後輩にやって見せて、言って聞かせて、やらせてみて
ほめてやらねば、みなみな気持ちよく動きません。
人間ほめるという事が本当に難しいと感じた次第で御座います。
皆様、お子さんや奥さん、旦那さんを今日はほめて上げてくださいね

パオのオイル漏れを止める巻

朝から大阪は雨で御座います。
ども〜 ウェルです。
本日も雨にも負けず風にも負けず張り切って参りましょう〜!
今日はパオのオイル漏れの研究で御座います。
すでに前回にパオのオイル漏れの特集を致しましたが
さらに解かりやすく写真をアップいたしましょう。
まずなぜオイル漏れが起こるかと言いますと、エンジンの
各ゴム部品が劣化しまして弾力がなくカチコチになりに
そのカチコチになった所からオイルが漏れてくるのであります。
特に中古車であれば購入の際気になるところではありますが、
自然に治るものでは御座いませんのでご注意を!

ミッション側のオイルシールの場所!
上の写真はゴムを外すところです。これを交換してやるのですが
組み付けの際はプラス、ガスケットボンドも塗ります。
もし新車時にここにボンドが塗られていればまだ
まっしやったのに〜なんて独り言ですが。

これがフロント側のオイルシールの場所で御座います!

このエンジンは綺麗!真ん中に2,3番のピストンが見える
上の写真で解かる事は、きっちり今までオイル交換してきた
車だと言う事です。
もしオイル交換を豆にしないのであればまっちゃっちゃ
にスラッジが付きへどのようなものまで付着いたしております。
組み付けを完了させまして、ガスケットボンドが固まる
のを待ち、固まり次第オイルを入れ試乗に参りましたが
やはりすこぶる調子の良いエンジンで御座いました。
またオイルの管理にはみなみな様気になされているとは
思いますが、パオにとってものすごい良いオイルを入れる
より、パオに合ったグレードのエンジンオイルを小まめに
交換するほうが得策だと思います。
エンジンオイルの詳しい話はまた後日致しましょう。
ではでは
本日は以上で御座います。
本日の名言
今日という日は、残りの人生の最初の一日である
うわ〜今日も熱い言葉やわ。
皆様今日という日を振り返りどうお過ごしでしょうか?
ウェルは日々整備に明け暮れてはおりますが、
毎日、毎日大切に生きているかは疑問で御座います。
明日からがんばろ〜と、なんちゃって
毎日思っている気がします。

大阪海遊館のライトアップ

どうもどうもウェルで御座います。
月曜日はスピードウェルは定休日で御座いますので、
夜な夜な海遊館のクリスマスライトアップに家族で行って
参りました。

観覧車には乗りませんでしたが、きっと恋人同士であればチューチュー
歳を重ねるごとに人は落ち着くのか、学生のころより
ライトアップなどを見てキャーキャー言うことが少なくなりました。
でも綺麗でした。

このツリー下にお立ち台がある!
ツリー状の形のしたライトアップの下にお立ち台があり
カップルで立つとハート型に電飾が灯る仕掛けが御座いました。
なにやら相性が良いと綺麗にハート型になり、相性が悪いと
半分しか付かない、みたいな事を聞きました。
しかしながら、乗る方乗る方みなみなきれいなハートマーク!
相当相性が良いのでしょう〜。
皆様もクリスマスは如何お過ごしなされるでしょう。
サンタさんは大忙しでしょうね!
本日の名言
恋ははしかと同じで、誰でも一度はかかる
いやいやなんとも甘酸っぱいものですな

パオのキャンバストップ張替えの巻2

パンパかパーン ウェルです。
知る人ぞ知る横山ノックふうです。
本日は昨日に引き続きパオのキャンバストップ張替え
仕上げを致しましょう。
キャンバストップにはいくつかの骨組みが入っており
この骨組みにキャンバス地がセットされています。
なので普通のオープンカーなどのトップと違うところは
パオのそれは二重構造になっているという点でしょう。

キャンバス地を外した様子。上下生地の間に骨が組み込まれている
骨上はキャンバストップ地で骨下は天張り生地で仕上げられて
います。
なので、世間一般のオープンカーよりは遥かに室内の音は
静かで御座います。
その昔ウェルは旧ミニのオープンカー(ドイツ仕様)に乗って
居りました。それはバタバタ音がしてましたが、その音も
風情ありましたな〜。
今回は紺色のキャンバストップで御座います。

張替え致しました。動きもスムーズで御座います。
スピードウェルではトップは5色(黒、灰、紺、茶、赤)
からお選び頂けますので内装色、外装色とセットで
コーディネートして頂けます!

コレで雨漏りの心配は御座いません!
パオの多くはキャンバストップ車で、実際問題張替えなしでは
お乗りいただくことはお奨めできません。
やはり末永くお乗り頂きまた可愛がって頂くには
張替えは必要不可欠でありますね!
今日の名言
ナンバーワンがオンリーワンである
以前ナンバーワンにならなくてもいい、と言う歌がはやりましたが
どうかなと思いますな〜。
日本人がコレまで経済成長した背景にはみなみなナンバーワンに
なろうと努力したしだいで御座います。
オンリーワンであればそれで良いと言うこの歌の何がおかしいかと
申しますと、ナンバーワンになると言う努力はしなくちゃいけない。
と歌った上でオンリーワンになりなさいと言うべきではないかと
ウェルは思います。
努力なくして成長なし
と言う事ですな〜。
スピードウェルもナンバーワンの専門店を目指します

パオのキャンバストップ張替えの巻

おいーす、ウェルです。
イカリヤ長介ふうです。
今日はパオのキャンバストップの張替えを致しましょう。
中古車でキャンバストップのお車を購入された方も
これからされる方も居られると思いますが、パオは
生産から約19年くらいたっており、キャンバストップ
は張替えしないと雨漏りしてしまいますな〜。
なのでウェルは張替えして納車致しております。
まずばらしから始めましょう。

これがキャンバストップを開けた時。すでに開かないトップもざらにある
取り外しの手順としまして、まず天井のキャンバストップ縁に
モールが付いております。コレを外すと、天張りがめくれます。

天張りをめくると無数のナットでとまっている。
そしてこのナットを外して、4方向にホースが繋がっているのも
外します。

電動モーターが付いています。モーターの取り付けねじは緩みやすい
そして、全てを外すと内側から持ち上げて外します。
が、簡単には取れません。
外側のキャンバストップのフロント側の縁を何かやわらかい
スクレーパでつついて上げるとはずれやすいで御座います。
ボディーには傷をつけないように致しましょう。

全てを外した様子。

キャンバストップというパーツがこれだ。
中古車でキャンバストップを買うときの注意点は、まず
作動する事。モーターで前後するのでモーターが故障している
時もあれば、キャンバス地自体が劣化して硬化して動かない
ってな場合もある。あとは穴が開いているなどはだめ。
購入後に張替えは結構お金がかかります。
本日はこれまで〜。
明日は張替え致しましょう!
乞うご期待。
本日の名言
一番多忙な人間が一番多くの時間をもつ
一日は24時間ですが、皆さんは有効に使えてますか?
ウェルはもったいないお化けが出るぐらい
有効に使ってないですな〜。
人生の3分の1は睡眠していると言います。
90年生きたら30年は寝ていると言う事ですね!
30歳は寝ている。寝すぎです。
皆様もこの頃は布団から出るのが嫌ですが
寝すぎず一日一日を大切にいきましょう〜。

パオのサイドブレーキの巻

どうもウェルです!
本日は大阪は晴れたり雨が降ったりで御座いますが
きばっていきましょう〜。
今日のお題はパオのサイドブレーキ修理で御座います。
サイドブレーキとは駐車している時に、利かせておくブレーキ
で御座いますけれども、これが調子悪いとはどういう事かと
もうしますと、サイドブレーキはワイヤーでリヤブレーキ
の内部を引っ張って作動させており、このワイヤーが旧くなってくると
固着したり、作動が鈍ったりしてリヤブレーキを引きずった
まんま走ってしまうんですな〜。
最悪サイドブレーキを解除できなくなる事もございます。

こちらが新品のブレーキワイヤー。左右一本ずつ御座います。

これがブレーキ内部。ここに先ほどのワイヤが引っかかっております。

これはドラムブレーキの中身。ディスクブレーキとはかなり異なる
交換に際し、ドラムブレーキを分解しないとワイヤーを外す事は
出来ません。またワイヤーを外しますので最後にサイドブレーキの
調整も必要で御座います。

ここがリンクしているところ。若干油をさしときます。
何を調整するのかと言いますと手で引っ張る時のカチカチ
(ノッチという。)で御座います。
大体調整幅は20Kgの力で引っ張り約7〜9ノッチ。
まあ簡単に言うと、力いれて持ち上げて
7から9回カチカチ言うように調整すればOK。
調整箇所もお教えいたしましょう。

ここが調整箇所。左右のワイヤーを引っ張っている。
もし皆様のパオのサイドブレーキが甘い感じであれば
ここでワイヤーの長さを調整してください。
10mmのナットをもどきワイヤーを伸ばしたり縮めたり
すれば簡単に出来ます。
また後部からジャッキアップすれば出来る位置に御座います。
本日は以上!
また明日で御座います。あと、もしお車をご自身で修理、調整
されるときはくれぐれもご注意を!
死なれてはウェルも困ります。
本日の名言
夢は逃げない 逃げるのはいつも自分だ
そうそう、とお思いのあなた。ウェルもうなずきましたよ。
いつも逃げてしまう。
夢は逃げない
熱い言葉ではありませんか!
ウェルもにげない。なんて言ってみたいでございますな

ラシーングリル完成

どうも、本日もお寒いで御座いますな。
ウェルです。今日も一日張り切って参りましょう。
今回は昨日ラシーンでフロントマスクを変更していた
モノが出来上がり、撮影して参りました。
グリルを替えるだけでなくヘッドライトも角目から
丸目になったということで大きくイメージが変わった
と思います。

工場での様子。グリルのペイント次第でヘッドライトリムも強調出来る
グリル自体にペイントを施しますので、中の網の部分は
シルバーにするのも良し、同色にするのも良し。
どのようなご要望でもウェルはお聞き致します

これでフォグランプ取り付けというのもありですな
まあまあせっかくグリル交換したから見えやすくするのは
一つの狙いですが、コレを少し隠してやるのもおもむき
があると思うのは変体の考えで御座いますでしょうか!
千差万別、十人十色でしょうな〜。

キメのポーズをガシャっ!!
てっちんホイールもいかしておりますぞ!
やっぱり変体の哲学かな?
お次はまた別のグリルをご覧頂く事といたしましょう〜。
本日の名言
負けても終わりではない あきらめたら終わりだ
う〜んなんとも人生と言うのはいばらの道でございます
でも負けても良いので御座います。あきらめさえしなければ
常に前向きに皆さん頑張ってまいりましょう〜。