岡山県玉野市 T様 パオ納車おめでとう御座います☆

どもども〜ウェルです。
さて、本日もやって参りました。ブログのお時間が!
なかなか納車おめでとう御座いますが、立て続けに出てきますが、
いろんなカスタムが出てまいりますので隅から隅までズズズイと
ご覧下され〜。
今日は岡山県は玉野市から遠路お越し頂きました、T様が
オーナーのパオちゃんをご覧頂くことに致そう。

オリーブグレイのキャンバストップMT車である。
MT車自体少ないのだが、この車両は走行距離が2万キロ台なので
ある。
これは年間1000Kmしか走られていなかったことになり、
普通であれば納屋にしまっているか、放置されてそうな勢いだが、
メンテナンスもしっかりされていたのだから驚きのパオである。

タコメーターがこんなところに付く。
意外と見やすい印象を受けたのだが、サイズが大きいせい
だったりもする。
レトロオーディオの隣にひょこっと付いているが、
左足にも邪魔にならない。
ガンガン走らないようであればこの位置に取り付けていても
良いだろう。

ウェル帆布謹製レザーシート+ウッドパネルだ。
そう、パオのダッシュパネルは今のような超かっこ悪い
プラスチックのダッシュではなくコダワリの鉄で出来ており、
この鉄にウッドを貼り付けるという。
ニスを塗って仕上げれば赴きも出る。
またアンダートレイの張替えの効果もあいまって、
佳き風合いがにじみ出ている。
気合さえあればウッドパネルはDIYで可能ですなぁ。

正面にウッドパネルが存在する。
今回、T様がお選び頂いたキャンバストップなのだが、
これがお洒落な柄なのだ。
ウェル帆布社のキャンバストップカラーには通常5色用意されている
のだが、デラックスでは42色が追加される。
その42色には柄(ストライプ)が入ったものも存在し
今回はそれ!

黒白のストライプが細かく入ったキャンバストップだ。
遠目でみればなんのこっちゃストライプには見えないのだが
近くによって見れば、ご覧の通り。

ストライプ柄だ。
今後、キャンバストップも新たな仲間が加わる事となったので
それはそれは後日ご紹介致そう。
十人十色、いろんなパオがあって楽しい。

パオちゃんとT様をガシャ!!
また、お土産まで頂き誠に感謝感謝で御座います。

岡山のマスカットだ。
T様、この度はパオ納車誠におめでとう御座いました。
今後、末永くお乗りいただきたいと思いますので、
何なりとご相談下され。
今日はコレまで〜
本日の名言
迷った時にはGOだ。
ちゅうしょしているより、迷った時には進むがよろしかろう。
結局やらなければわからない事だらけなのだから。
やらずして解決する事はなかろうなぁ〜。
素晴らしい。
迷った時にはGOだ〜。

兵庫県西宮市 F様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どんも〜ウェルですぅ!
さてさて今日も納車おめでとう御座いますという事で、
兵庫県は西宮市からお越しのF様がオーナーの
ラシーンちゃんをご紹介つかまつる。
あれは夏だった、ちりちり〜ん、ちりちり〜ん
スピードウェル社にバリ島から国際電話がかかってきた。

F様とラシーンちゃんをガシャ!!
バリ島にいるのですが〜ラシーンを〜と言われ、ウェルも
ドたまげたのが第一印象だったのだが、F様は写真家であり
世界中を飛び回っているのだ。
なにやら事情を聞くと日本に帰国する際に車をという事で、
バリ島からネットで検索して頂き、当社にたどり着き
ご注文頂いたのだ。
もちろん注文書もウェブで行うと言うなんとワールドワイドな
お話では御座ったが、ウェルも帰国に間に合うよう製作を
開始した。

フォグランプはBOSCH PF−160だ。
もちろんシートサンプル調などはお送りすることが出来ず、
ネット上のカラーサンプルと、オーナーズページなどを
ご参照頂き、レザーシートやタイヤカバーのカラーを
選択されるという。

メーターパネルのラッカーフィニッシュもおごる。
色々とご想像頂き、製作にあたったのだが、海外からの注文と
いう事もあって力も入る。

パネルラッカーフィニッシュにはドアパネルなども含まれる。
やはり、ココはパネルと共にペイントを施す事により
さらに、居心地の良い空間に生まれ変わるのである。
内装をこだわるのはもちろん整備の次の話になるわけで、
ただ内装が良くても意味が無い。
より壊れにくいラシーンを製作する事に専念しなければならないのだ。
しかし、100%壊れないとは言い切れないのも確かで、
そこはスピードウェル社の保証修理がカバーする。

タイヤカバーまでお洒落に決まっている。
内装、外装、機関系、全てに手を加えさらにオーナーの意見を
取り入れることによりスピードウェル社のラシーンは
完成する。
この度は海外から受注頂きまして、F様 誠に有難う御座いました。
また納車おめでとう御座います。
これからも、写真活動の相棒としてラシーンをどうぞよろしく
お願い申し上げます。
今日はコレまで〜
本日の名言
まちがっていましたと認めることを
恥じる必要はない。
それは
今日は昨日より賢くなったということなのだから。

byアレグザンダー・ポープ
という事ですぞ。昨日より賢くなったという事なのですから。
素晴らしいことではありませんかぁ〜。
よく間違ってても右や〜いうたら左に向く方、
それはおとなげないですぞ!!

山口県周南市 F様 パオ納車おめでとう御座います☆

どんみゅぉ〜ウェルでしゅ〜。
毎度ブログをご覧頂き、誠にありがたい限りで御座る。
スピードウェルブログもおかげさまで一ヶ月に
なんと1万2千件ほど閲覧して頂いているというのだから
ウェルも一度載ってみたいものだ。
さて本日は山口県の周南市に住まいのF様がオーナーのパオちゃん
をご覧頂くことに致そう。

アクアグレイカラーのキャンバストップ車両で御座る。
パオの代名詞的カラーでは御座るが、当車両はキャンバストップが
紺色(ネイビーブルー)に張替え致し候。
また、ヘッドライトには可愛らしいヘッドライトピーク(通称まつ毛)
も決まっている。

角度は自由自在であるが、取り付け時に決めなければならない。
ヘッドライトピークだが、ライトとライトリムに挟み込む形で
取り付けするため組み込んでからでは調整は不可でゴザール。
なので、オーダー時には注意が必要だ。

パオの側面だが、ホイールのペイントとマッチしている。
純正のシルバー一色のホイールもさることながら、
アイボリーにペイントされたホイールも可愛いだろう。
スピードウェル社で販売されるパオにはホイールのペイント
がもれなく付いてくるのだ。
どちらか好きな色で足元をまとめて欲しい。

ウェル帆布社謹製レザーシートだ。もちろんヘッドレストも用意されている
カラーはラシーンと同じく183色より選べるのだが、
座面、側面、パイピングとそれぞれ183色から選べるのだから、
迷いに迷う事間違いない。

座面、側面、パイピングとそれぞれカラーが異なる。
今回オーダー頂いたカラーは座面が水色で側面はアイボリー
パイピングはブルーと合計3色使うという。
スタンダードに一色でまとめるのもよし。
3色使いオーナーの個性を発揮するのもよし。
全てはあなたが決断するのだ。

ネイビーブルーのキャンバストップがオーナー色。
全てをブルー系でまとめたFオーナー。
パオやラシーンがオーナーの色に変化する瞬間がココにある。
カラーはウェル帆布ページをご覧頂ければ羅列されているので
ご覧頂くと解かりやすいであろう。

パオちゃんとF様とお友達&ワンちゃんとガシャ!!
この度はF様パオ納車誠におめでとう御座います。
山口県の名物ウイロウまで頂き感謝感謝で御座います。
また、点検の件はどうぞよろしくお願い申し上げます。
今日はコレまで〜
本日の名言
夢は逃げない。
逃げるのはいつも自分だ。

カンバック名言集では御座るが〜何度聞いてもうなずいてしまうます。
どしっと腰をすえて夢を追っかけてみましょうぞ!

岡山県岡山市 F様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どんもどんも〜ウェルです。
今回はウェルのへんてこなおしゃべり口調をやめまして、
スピードウェルプラス風にお伝え致しますで御座います。
よーいスタート。
今日は岡山県からお越しのF様がオーナーのラシーンをご覧頂きます。

F様ご家族とラシーンを記念撮影。
F様のラシーンは実はオールペイント致しました。

バンパーやサイドフレームまでシダーグリーンにペイントしました。
F様のユニークさはラシーンのカラーにまで反映されます。
天井はなんとパープルにメタリックとパールを混ぜた特別仕様に
なり、F様のセンスが見てとれます。

何度と塗料を調合し、ベストな色合いを出す事に成功しました。
天井の色の切替しポイントもF様と協議の結果、割り出します。
写真にはあまり写せなかったのですが、非常に綺麗な仕上がりに
なります。

パネルラッカーフィニッシュも付いてきます。
カラーは天井と同じになりました。
フルオーダーメイドとなるラシーンは数少ないですが、
必ずお喜び頂けることでしょう。
スピードウェル社とオーナーのコダワリが具現化した車は
ドライバーの鼓動を高め、ただ楽しいだけではない、
運転するたびに、ドライバーに
語りかけてくれる車となるのです。

ウェル帆布社謹製レザーシートはオーナーの色。
素晴らしいデザインのウェル帆布社謹製レザーシートは
乗り心地を向上させ、ずっと乗っていたくなるほどの
居心地をもたらします。
さらにオーナーが選ぶウェル帆布社の生地183色の組み合わせにより
世界にたった一台の優れたラシーンが完成します。
日夜研究されるウェル帆布社のレザー生地により
オーナーの思いが最大限まで引き出すことに成功しました。

タイヤカバーはモカブラウンをチョイス。
ラシーンページに掲載のカラー(モカブラウン)が選択されました。
内装の雰囲気とマッチしています。
パイピングはシートの外側のカラーと同色となります。
ラシーンのタイヤカバー生地には耐久性、耐候性が求められますが、
ウェル帆布社の生地は総合的なテストを実施。
これらのテストで全てをクリアした物を採用されています。
一目でわかるラシーン。
オーナーの色に染まったラシーンが
街に現れた時、通り行く人の目を奪うことでしょう。

細部までこだわる。
外装、内装、エンジン類など、全てが手をかけなければ
パーフェクトになりません。
全ては相乗効果で素晴らしいラシーンになり
オーナーの喜びとなるのです。
スピードウェル社は毎日努力し、今後も素晴らしいお車を
造れるよう努力致します。
この度はF様 ラシーン納車おめでとう御座います。
熱く御礼申し上げます。
本日の名言
出会いの数だけ自分が大きくなる。
磨かれる。そう思います。

by逸見政孝
そう、出ぶしょうの方、どんどん街へ出かけて、いろんな人と出会い
自分を磨きましょう。
素敵な車に乗って!!

兵庫県丹波市 M様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どんも〜 ウェルです!
さてさて、本日も〜ご覧頂きましょう。
今日は兵庫県丹波市からはるばるお越しのM様のラシーンが主役。

お若いM夫妻とラシーンちゃんをギャシャ!
ということで夫婦仲むつまじくラシーンちゃんと記念撮影で御座る。
カラーはラシーンの中では一番オーソドックスなホワイトをチョイス
されたので御座るが〜内装のほうもご覧頂こう。

ホワイトのメーターパネルが輝く。
そう、スピードウェル社のオプションと言えば、このパネルラッカー
フィニッシュだが、パネルだけに留まらず、
きっちりドアノブやリヤドアのレギュレータースイッチまで
ラッカーフィニッシュされているので御座る。

アイポットもご覧の通り。
馴染んでますなぁ〜。
さて、パネルラッカーがホワイトという事であれば、
ノスタルジックレザーシートもホワイトだろうと、想像するのだが
その通り。

ウェル帆布社謹製レザーシートだ。
今回はサイドからバックにかけて、紺色をチョイスされ、
ホワイトのレザーシートが引き締まった感じが伺える。

このような具合だ。
スピードウェル社では販売車両にはレザーシート張替えが
付いてくる、と言うよりか、お客様のご要望のカラーに
張替えしてお造りするのだが、まだまだ知らない方も御座ろう。
世界でたった一台を可能にするのが当社の自慢だ。
それより新たなオーナーの自慢にもなるだろう。

背面タイヤカバーもお洒落な色だ。
このタイヤカバーは合計47色から選べるのだが、パイピング部は
95色も選択でき、色が多すぎて選べないといったところ。
迷いに迷って選びにくいという声も上がる。
時間は十分にあるので、迷いに迷ってこれだ〜というものを
選んで欲しい。

スピードウェル社がコダワリ。コップ&缶受だ。
サイズは2タイプ有り、形も丸型と角型が存在する。
価格や形などはブログのスピードウェル社謹製の
バックナンバーをご覧あれ。

タイヤカバーラッカーフィニッシュが施される。
またこのラッカーフィニッシュだが、オーナーの心の色にも
染めることが可能だ。
という事で、スピードウェル社のラシーントラベラーシリーズを
ご覧頂いたのだが、とても魅力あるラシーンに仕上がっている。
かなり手前味噌であるのだが、本当にお喜び頂ける車造りを
目指しているのだ。
M様この度はラシーン納車おめでとう御座います。
また、何なりとお申し付け下され。
今日はコレまで〜
本日の名言
今日と同じことを明日やるな
by永野 けん
おお〜この心構えが大切でございますなぁ。
一年通して考えれば〜本当に進歩するので御座いましょう。

宮城県登米市 S様 パオ納車おめでとう御座います☆

んも〜ウェルです!
さてさて、今回は宮城県はS様がパオをご紹介致しましょう。

くりこま高原駅の前でS様とパオちゃんをガシャ!!
宮城県は森の都と聞き申したが、凄い森で御座った。
さすが伊達政宗公のお膝元。空気も最高で御座る。
今回のS様のパオには要所要所に変更点が多く、ご覧頂こう。

アイボリーの車にはハンドル類はオフブラック色が純正。
そう、このブラックのパーツ類を全てアイボリー色に変更したのだ。

アイボリー色のハンドル類に変更。
この作業は全てを分解しないといけないので、非常に時間が
かかるゆえ、少し苦手な所なのだが、出来る事は何でもやるのが
スピードウェル社だと考えている。
どんなことでも遠慮無く申し出て欲しい。

ルーカスフェンダーミラーだ。
今の国産車にはフェンダーミラーなんて存在しないだろうが、
このイメージがなんともパオにもマッチする。

フェンダーミラーが鎮座する。
ミラー自体の作りの良さもさることながら、ドアミラーを外して
フェンダーにミラーをつけるのだから、時代はさかのぼる。

ヘッドライトピーク『通称まつ毛』も付いた。
このヘッドライトピークは大流行している。(当社比)
なんてったって可愛いのが売りだが、角度を変えるだけで
表情も変り、パオをいろんな角度で楽しめるのだ。
男女問わず人気のあるアイテムであろう。

ムーンホイールキャップも付いた。
パオ(12インチ)用も販売されている。安くはプラスチック製ものも
もあるのだが、この鉄製とは重量感が違うだろう。
ウェルも5年ほど前につけていたが、メッキは剥がれてこなかった。
耐久性もあるだろう。

ウェル帆布社謹製のレザーシート&ウッドハンドル&ウッドシフトノブ!
&アンダートレー(ダッシュ)張替えまで付いた。
レザーのカラーとウッドハンドル類もマッチしバランスの取れた
仕上がりであろう。
また、HIDの装着や、ローダウン、カヤバショックなどなど
色々なオプションが装着されたという。
スピードウェル社のオプション類も豊富だが、
こんな事がしたい、あんな事がしたい、などなど
ご相談頂ければ、実現するために全力は尽くすので
お気軽にご相談下され。

また、お土産まで頂き感謝感謝で御座います。
素晴らしきパオ、S様納車誠におめでとう御座います。
また、近くにお伺いした時は点検させて頂きたいと思います。
今日はコレまで〜
本日の名言
これぐらいでいいだろう、ではなく
こうでなければ駄目だ 

by森本茂裕
そうですなぁ〜、こうでなければ駄目だというくらいの
コダワリを持たなくてはいけませんなぁ。
これぐらいでいいだろうなんてただの妥協にすぎませんなぁ。

奈良県大和高田市 T様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どんむぉ〜んぐ ウェルです。
冬は寒いのが当たり前田のクラッカーで御座いますが、
このギャグは関西限定かも知れませんなぁ。
さて今日は納車おめでとう御座いますという事で、
奈良県は大和高田市からお越しのT様のラシーンをご紹介致しましょう!

ワインレッドのラシーンちゃんをガシャ!
そう、ラシーンにはワインレッドも純正色で存在するのだ。
メタリック色では、シルバーと言う物も存在する。
しかしこのワインレッド、実はオールペイントなのである。

スピードウェル社お決まりのパネルラッカーはオーナー色。
ウェル帆布社謹製のノスタルジックなレザーシートは
今月から改めて183色が用意されるのだが、
パネルラッカーはこのシート色に合わせると
室内空間(内装のイメージ)が非常に良くなるのだ。
パネルペイントはオプションでどのようなカラーにも
ラッカーフィニッシュでき、オーナーの個性をしのばせる。

ウェル60スタンダードというグレードがコレ!
ウェル帆布社ウェブをご覧頂くと、多種多様にデザインアレンジが
可能となっているのだが、わかりづらい方には数々の
オーナーが選んだシートを参考にしてほしい。

リヤシートもご覧の通りだ。
もちろんヘッドレストは着くのだが、張替えもしてある。
ラシーンにはフロントシート後ろ側にマップなどを入れる
ポケットが配備されるのだが、今さらマップって〜と言う方には
ポケット無しも選択が可能だ。
ウェル帆布社のノスタルジックレザーは乗り味を少し硬めに設定し
ロングドライブにも疲れにくい構造を採用している。
安価なシートカバー等とは決して似ても似つかない存在。

パイピングのラインには特にこだわるのだ。
そう、シートデザインの中核を成すのがこのパイピングの配置。
長年の経験が左右する場所でもある。
適当に縁にパイピングをというシートとは大違いである。
一つひとうのラインに丹精が込められているのだから、
必ずお喜びいただける事だろう。

タイヤカバーは基本的に47色がラインナップする。
しかしこのタイヤカバーだがスタンダードは5色、デラックスは42色
合計47色あるというほうが正しいであろう。
しかしタイヤカバーにはパイピングが存在し、これは95色もの
ニコールレザーから選択出来るというのだから
タイヤカバーをほおってはおけない。
タイヤカバー単品での販売も行っているので(受注生産製)
もし現状でタイヤカバーがボロボロでというオーナーが
居られるのならばご連絡頂ければお造り致し候。
ワインレッドの車両にベージュのシートや個性的なタイヤカバーの
色をお決め頂いたT様、この度は納車誠におめでとう御座いました。
また、無料点検には是非ともお越しくだされ。
今日はコレまで〜
本日の名言
必要なのは
絶対100パーセント成功するという思い込みではなく
絶対成功する、させてみせると自分で信じることである。

by藤田 田
いや〜勉強になりますなぁ。
要するに自信過剰になるのではなく、成功すると自分で信じること
が大事なのでしょう。
いやはや、見習いたいものです。

神奈川県神奈川市 I様 パオ納車おめでとう御座います。

どんむお〜ウェルです!
一月も後半に差し掛かりましたが、皆様もお正月ボケは
なくなった頃でしょうなぁ。
ウェルもバリバリと音が鳴るくらい頑張って参ります。
本日は神奈川県にお住まいのI様がパオちゃんを
ご紹介致しましょう!!

I様とパオちゃんをガシャ!!
こちらのお車は復刻生産仕様ということで、どえらい整備を施して
おるので御座るが、整備面はご覧頂くことが難しいので、
外側や中側を覗いて頂こう。

スピードウェル社が薦めるお気に入りのヘッドライトピーク!
通称まつ毛で御座いますが、これは大人気商品で御座る。
なぜ大人気かと申せば、これが丁度良いサイズだからだろう。
しかし、それだけでは御座いませぬぞ。
錆びない。
ちまたのパオちゃんのヘッドライトピークは錆びているのが
ほとんど。
安価だから仕方が無い、しかし着けて錆びているのであれば
着けないほうが良いのではと思い、ヘッドライトピークの
本場英国から取り寄せているのある。
サイズなどを探すのにも大変苦労したのだ。
(これより大きいとボンネットに干渉する)

ウェル帆布社謹製レザーシートはツートンでまとめる。
↑この感じでツートンも可能ではあるのだが、中心部のみ色を
替えるというツートンも可能なのだ。

パイピングのカラーまで選べる。
そう、シートをツートンにしてさらにパイピングも色を替えるという
事も可能で御座るゆえ、幾通りのパターンが実現できるのだ。
仕上がりはあなたの想像力が左右する。

クラリオンのDUB275MPがパオに似合う。
↑こちらの詳細が良く知りたいと連絡が入るのでここでお伝え致し候。
USBスロット搭載 2DIN CD/MP3/WMA レシーバー
50W×4ch・FM/AMラジオチューナー・フロントAUX・LCDディスプレイ・
M-BASS 搭載 CD/CD-R/RW/MP3/WMA/USB 対応
これだけの機能が付いて、なほパオにも似合うという。
素晴らしいデッキである。

ルーフレールも色鮮やかに輝きを取り戻す。
そう、復刻生産仕様になると、シルバー系のパーツも
ラッカーフィニッシュが施され、また永く輝き続ける事であろう。
また、パオウェブページが今年の3月以降にリニューアルされると
いう事で、楽しみで御座る。
ウェル帆布ページの残りも来月中には全てアップされ、
フォトギャラリーやシートの色を選べる機械も超リニューアルされる
予定なので乞うご期待でござ〜る。

ノスタルジックなイメージのオリーブグレイというカラーだ。
足回りもアイボリーにラッカーフィニッシュされ、
パオのイメージが加速する。
この度はI様パオ納車誠におめでとう御座いました。
また、神奈川にお伺いする時はお立ち寄りさせて頂き、
点検をさせて頂きたいと思います。
今日はコレまで〜
本日の名言
人を育てる一番いい薬というのは
「お前は天才だ」というひと言である。

by米長邦雄
そうでしょう、この言葉には弱い。
言われて悪い気が起こる事がまずない。
明日は皆様、連呼してください。
お前は〜天才だって!!

大阪府堺市 H様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

ども〜ウェルです!
本日もかなりイカつく全国寒波に見舞われておりますが、
水温計の針が振り切れるぐらいHOTに参りましょう。
今日ご紹介させて頂くのは大阪府は堺市からお越しのH様がオーナー
のラシーンで御座る。

シーダーグリーンと言う名のカラー。
このシーダーグリーンのラシーンだが、本当に台数が少なく
人気上昇中。
ウェルも必死こいて全国によきラシーンを探し回るのだが、
なかなか出てこないシロモノである。

内装はウェル帆布社謹製レザーシートがあつらわれる。
外装色と綺麗にマッチしているのはオーナーの個性を伺わせる。
今回はパネルペイントはしないのだが純正パネルと
レザーシートとのマッチングもご覧頂こう。

こんな具合だ。
平成9年式以降しかシーダーグリーン色は販売されていないのだが、
(後期モデル)
平成9年までのモデル(前期モデル)とはハンドルの形なども
少し異なるのである。

デラックスタイヤカバーは42色より選べる。
そう、このタイヤカバーなのだがウェル帆布からリリースされており、
生地には帆布が使用されているのだから、かなりの高耐久、
高耐候性があるので御座る。
素材で言うならば純正より遥かに上回るだろう。
そりゃ〜お金をかけりゃ何だって良くなるだろうよって
お思いだが、心を込めておやすく設定しているのである。

ガシャ!!
末永くお乗り頂ける様に今後共努力致します。
この度は秦様ラシーン納車誠におめでとう御座います。
本日の名言
人を使おうと思えば 自分があまりものを知っていてはいけない
by山下亀三郎(実業家)
そう、物知りになればなるほど人に任せれなくなります。
しかし本当に大切なのはどのようなことでも任せるということでは
なかろうかという事でしょう。

大阪府東大阪市 S様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どうむぉ〜ウェルです!
遂に新年明けてしまいましたぐぁ〜誠にめでたいめでたい。
早速ですぐぁ〜納車おめでとうをご覧頂きましょう。
今日ご紹介にあずかりますのは、大阪府は東大阪市からお越しの
S様がオーナーのラシーンをご紹介致しましょう。

S様と彼女とラシーンをガシャ!!
そう、このお車は平成9年式でいわゆる後期仕様で御座いますぐぁ〜
グリルをご覧になられれば前期式と後期式はすぐわかるだろう。

室内はもちろんウェル帆布が手掛ける
ラシーンにおごられるシートデザインはウェル50、ウェル60、そして
ジョルジェット70なのだが、どれも個性豊で御座る。

パネルペイントはスピードウェル社のお決まり。
パネルペイントにはカラーは無限大からお選び頂け、
要するにオーナーの色に染めるという事で御座るが、
右から左まできっちりペイントされるのである。
特に平成9年式以降は左側パネルがエアバックという事で、
ペイントしにくいのだが、自社ブースでペイントしているため
難なくこなす。

ホイールキャップもレトロペイントをおごる
そう、シルバーにラッカーフィニッシュしたり、こういう
色の分け方も出来るのがスピードウェル社。
別途費用はかからない。

デラックスタイプのタイヤカバーである。
タイヤカバーも色々とあり、色を決めるのももうたいへん!!

パイピングのカラーも95色から選べる!!
このパイピングカラーはニコールレザー95色から選べるというから
なんとオーナーの意見を反映することが出来るであろう。

水抜き穴がある。
タイヤカバーは基本的に水は入らないように設計されているのだが、
逆に少量でも水分がはいったら、今度は水分が出て行かないので
純正でもタイヤが劣化している事が往々にして存在する。
そこまで気を使い製作された逸品なのだ。
このタイヤカバーは一般的にスピードウェル社からも販売しているので
ウェル帆布ページからご覧頂きたい。

ラシーン用ジャックナイフキーレスがよりお洒落さを演出する。
スピードウェル社のオプションパーツでもあるキーレスだが
パオ、ラシーン用共にジャックナイフキーレスが用意される。
まるで欧州車を思い起こすデザインだが、フォルクスワーゲン
等のタイプにも似ているのだ。
愛車のさりげないアクセントに如何だろうか。
と言う具合に、S様のラシーンには色々なオプションパーツが
取り付けられていてうらやましい限りである。
S様この度はラシーン納車誠におめでとう御座いました。
本日の名言
逃げても一生 正対しても一生 二者択一は自分自身
そう、自分自身で御座います。
人生自分で決めるもの、逃げれば一生 正対したら一生でもありますなぁ。