大阪府堺市 H様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

ども〜ウェルです!
本日もかなりイカつく全国寒波に見舞われておりますが、
水温計の針が振り切れるぐらいHOTに参りましょう。
今日ご紹介させて頂くのは大阪府は堺市からお越しのH様がオーナー
のラシーンで御座る。

シーダーグリーンと言う名のカラー。
このシーダーグリーンのラシーンだが、本当に台数が少なく
人気上昇中。
ウェルも必死こいて全国によきラシーンを探し回るのだが、
なかなか出てこないシロモノである。

内装はウェル帆布社謹製レザーシートがあつらわれる。
外装色と綺麗にマッチしているのはオーナーの個性を伺わせる。
今回はパネルペイントはしないのだが純正パネルと
レザーシートとのマッチングもご覧頂こう。

こんな具合だ。
平成9年式以降しかシーダーグリーン色は販売されていないのだが、
(後期モデル)
平成9年までのモデル(前期モデル)とはハンドルの形なども
少し異なるのである。

デラックスタイヤカバーは42色より選べる。
そう、このタイヤカバーなのだがウェル帆布からリリースされており、
生地には帆布が使用されているのだから、かなりの高耐久、
高耐候性があるので御座る。
素材で言うならば純正より遥かに上回るだろう。
そりゃ〜お金をかけりゃ何だって良くなるだろうよって
お思いだが、心を込めておやすく設定しているのである。

ガシャ!!
末永くお乗り頂ける様に今後共努力致します。
この度は秦様ラシーン納車誠におめでとう御座います。
本日の名言
人を使おうと思えば 自分があまりものを知っていてはいけない
by山下亀三郎(実業家)
そう、物知りになればなるほど人に任せれなくなります。
しかし本当に大切なのはどのようなことでも任せるということでは
なかろうかという事でしょう。

大阪府東大阪市 S様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どうむぉ〜ウェルです!
遂に新年明けてしまいましたぐぁ〜誠にめでたいめでたい。
早速ですぐぁ〜納車おめでとうをご覧頂きましょう。
今日ご紹介にあずかりますのは、大阪府は東大阪市からお越しの
S様がオーナーのラシーンをご紹介致しましょう。

S様と彼女とラシーンをガシャ!!
そう、このお車は平成9年式でいわゆる後期仕様で御座いますぐぁ〜
グリルをご覧になられれば前期式と後期式はすぐわかるだろう。

室内はもちろんウェル帆布が手掛ける
ラシーンにおごられるシートデザインはウェル50、ウェル60、そして
ジョルジェット70なのだが、どれも個性豊で御座る。

パネルペイントはスピードウェル社のお決まり。
パネルペイントにはカラーは無限大からお選び頂け、
要するにオーナーの色に染めるという事で御座るが、
右から左まできっちりペイントされるのである。
特に平成9年式以降は左側パネルがエアバックという事で、
ペイントしにくいのだが、自社ブースでペイントしているため
難なくこなす。

ホイールキャップもレトロペイントをおごる
そう、シルバーにラッカーフィニッシュしたり、こういう
色の分け方も出来るのがスピードウェル社。
別途費用はかからない。

デラックスタイプのタイヤカバーである。
タイヤカバーも色々とあり、色を決めるのももうたいへん!!

パイピングのカラーも95色から選べる!!
このパイピングカラーはニコールレザー95色から選べるというから
なんとオーナーの意見を反映することが出来るであろう。

水抜き穴がある。
タイヤカバーは基本的に水は入らないように設計されているのだが、
逆に少量でも水分がはいったら、今度は水分が出て行かないので
純正でもタイヤが劣化している事が往々にして存在する。
そこまで気を使い製作された逸品なのだ。
このタイヤカバーは一般的にスピードウェル社からも販売しているので
ウェル帆布ページからご覧頂きたい。

ラシーン用ジャックナイフキーレスがよりお洒落さを演出する。
スピードウェル社のオプションパーツでもあるキーレスだが
パオ、ラシーン用共にジャックナイフキーレスが用意される。
まるで欧州車を思い起こすデザインだが、フォルクスワーゲン
等のタイプにも似ているのだ。
愛車のさりげないアクセントに如何だろうか。
と言う具合に、S様のラシーンには色々なオプションパーツが
取り付けられていてうらやましい限りである。
S様この度はラシーン納車誠におめでとう御座いました。
本日の名言
逃げても一生 正対しても一生 二者択一は自分自身
そう、自分自身で御座います。
人生自分で決めるもの、逃げれば一生 正対したら一生でもありますなぁ。

千葉県市原市 T様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

ハッピ〜メリメリ〜クリスマス!ウェルです。
本日の最後パート?ブログで御座いますが〜パート?からズズイと
ご覧下され!!
この度は千葉県は市原市にお住まいのT様がオーナーの
ラシーンをご紹介致しましょう!!

東京アクアラインから出てすぐに千葉の陸運局が存在する。
本日は晴天なりというくらい澄み切った空気の中、
車検とナンバープレートを取り付ける(登録)をこなし、
新たなオーナーの元へお届けに参ると言う。
そう、毎回毎回この作業をするのだが、陸運局の込み具合
等により、確実にお約束の時間にもっていけるかは疑問なのだが、
一生懸命頑張っているので少し余裕は下され。

こちらもサンドベージュのラシーン。
このサンドベージュのラシーンだが、一番の人気色とも言えよう。
しかしながら、その他のラシーンの色も良きかほりが漂っており
どの色もすてがたい。
今流行っているパステル調のカラーの車よりもどれも
ラシーンのカラーのほうが良い色であろう。
要するに現在のは何かが違う。重みがないというか、
往年のかほりが全くない。しかしラシーンやパオにはしっかり
としたかほりが存在しており、新車を造る世代の交代がそういった
差を生んでいるのであろう。
ウェルの主観的ではあるが、最近の車にはそういう良きかほりが
せんとですよ、っと言いたいだけである。

ウェル社ごりおしのパネルラッカーフィニッシュ!
このパネルラッカーだがエアバック車両でも
右から左端まできっちりフィニッシュしている。
たまにエアバック部だけペイントされていない車を見かけるのだが、
中途半端のように見えるのはウェルだけだろうか。
このようなペイント類も全て自社で行っているがゆえ、
熱いオーナーの要望にもお答えできるという。
カラーは無限大。お好きな色をご注文下され。

サンドベージュには茶色のタイヤカバーも良く似合う。
室内はホワイトに茶色のツートンだが、タイヤカバーは
茶色にホワイトのパイピングを選択されるという。
十人十色とはまさしくこのような事をいうのだろう。
スピードウェル社では同じ車を一度も造ったことが無い。
もっともっと皆様の意見を思いおこして欲しい。

お決まりの背面ステーのラッカーフィニッシュ!
そう、艶消しであろうとも、ブリリアントフィニッシュであろうとも、
熟練のクラフツマンが最高級塗料でラッカーフィニッシュを施すという。
ウェル共々、社員一同一流を目指しているのだが、まだまだ
なところもあろう。お気づきの点は親身になってご忠告頂ければ
幸いである。
ラシーンの良いところを思う存分に引き出すのがウェルの仕事
ゆえ、もっとこんなん造って〜などあればどしどしご意見下され。

T様とラシーンをガシャ!!
この度はご遠方の中ご注文頂き、誠に有難う御座いました。
T様納車おめでとう御座います。
末永くお乗り頂ければ幸いで御座います!!
本日の名言
これを知る者はこれを好む者に如かず
これを好む者はこれを楽しむ者に如かず

by孔子
意味であるが、知っている者は好んでいる者には及ばない。また、好んで
いる者は楽しんでいる者には及ばないという。
何事も楽しみながらが一番だと言っておるのであろう。
結局勉強でも仕事でも、楽しんで出来なければ自分の物には全く
ならないのであろうなぁ〜。
何事にもまずは楽しみを探してみては如何だろうか。

栃木県宇都宮市 H様 パオ納車おめでとう御座います☆

ハッピーメリ〜クリスマス!ウェルだどん。
という事で、パート?は栃木県は宇都宮市から
ご購入頂きました、H様がオーナーのパオちゃんをご紹介致しましょう!
そう、栃木県には日光東照宮(徳川家康のお墓)には一度
行った事があり、良きところだろうなぁと思いながら納車へ。

オーナーのH様とパオちゃんをガシャ!!
夜分になり、ご自宅の前での記念撮影だが、暗くてすみません。
H様は納車にお伺いした時に、飛び跳ねて喜んで頂いたのが
ウェルも正直うれしかった。
しかし、女性だからだと言って侮れませぬぞ。
このパオちゃんはマニュアルトランスミッションが搭載されている。

ウェル帆布社謹製レザーシートも外装色とあわせられる。
ご要望によりハンドルはブラック(純正)からアイボリー
の物に変換致した。
しかし、画像が暗くてあまり隅々までご覧頂くことが難しいですが、
今度、お伺い出来ればまた綺麗な写真をお撮りさせて頂きたいと
思うのだが、如何でござろう。
今回のパオちゃんの一風癖のあるカスタマイズだが、
そう、フロントグリルが車両色と統一したと言うところ。
これがクールだったのだ。
今までであればガンメタリックに近いシルバーをあしらうのだが、
ボディー同色も捨てがたい。それより非常に良かったのである。
さすがはH様の感性。
もっとグリルをご覧頂こう。

グリルはボディー同色だがバンパーはシルバーで御座る。
そう、全て同色にしてしまうと、正直めりはりがなくなるゆえ、
ウェルもお気に入りの一台になったのである。
パオには全車、バンパーやグリル、ホイールやミラーなどなど
再塗装当社でいうラッカーフィニッシュは標準で付いているため、
別途費用はかかることは無い。
それより実は色も選べるというから、オーナーの夢は無限大である。

おいしいお酒に羊羹まで頂き、感謝感謝の嵐。
H様この度はパオ納車誠におめでとう御座いました。
栃木県に次回お伺いする時には点検もかねてお伺いさせて頂きたいと
思います。
ではお次をご覧頂こう〜。

大阪府大阪狭山市 H様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

どんむぃ〜ウェルです!
さてメリークリスマ〜スパート?は大阪府は
大阪狭山市からお越し頂きました、H様がオーナーの
ラシーンをご覧頂こう。

サンドベージュカラーの人気のある一台。
スピードウェル社ではこのラシーンにも物凄いコダワリをもっており
ここぞとご覧頂こう。

今回は茶色のタイヤカバーをおごる。
このタイヤカバーにもスタンダードとデラックスが存在し、
今回はスタンダードのカバーなのだが、パイピングなど
のカラーまで150色以上の中から選べるという。
しかも耐候性に富む帆布生地を使用しているため、
他のような、貧弱なタイヤカバーでは無い。

今回のパイピングは内装のレザーシートのカラーとあわせた。
そう、このパイピングにもオーナーの意見を繁栄できるのが
スピードウェル社の良いところ。
決まったタイプのものを選ぶのではなく、ココにはオーナーの
思いが存在する。

ウェル帆布社謹製のレザーシートは今回渋めのグリーンであしらった。
ラシーン用、パオ用共々乗り心地は少し硬めに設定していると言う。
安価なシートカバーのような物ではないため、色々と味付けが
可能なのだ。
さらにカラーは150色以上から選べ、パイピングのカラーや
ツートン仕様、さらにデザインは50、60、ジョルジェット70
から選べるという。
この内装ページがさらに年末にリニューアルするという事で、
年越しにはスピードウェルのホームページが見逃せませんなぁ。

純正ホイールカバーまでラッカーフィニッシュを施す。
ラシーンには自社ブランド、トラベラーとマスターズが存在し
新たにジョルジェットが加わろうとしているのだが、
全車共通な点はタイヤカバーや背面タイヤステー等の塗装を
再塗装、当社で言うラッカーフィニッシュを施すという。
実に新車に近づけれるかがスピードウェル社の永遠の課題でもある。

背面タイヤステーもラッカーフィニッシュが施される。
そう、安易な塗装では御座らぬ。
ここには高級2液性ウレタン塗料を使用し、永年輝くように
努力いたしており申す。

娘様とお母様とラシーンをガシャ!!
H様、この度はラシーン納車誠におめでとう御座いました。
今後共よろしくお願い致し申す。
さてさて〜続いて参りましょう。

愛知県岡崎市 M様 パオ納車おめでとう御座います☆

メリークリスマ〜ス、ウェルです!
さて本日からダッシュで今年度に
納車させて頂きましたお客様をズズイとご紹介させて頂くために、
かなりの量のブログをアップ致しますので〜気長にご覧ください。
まずはパート?、愛知県は岡崎市(徳川家康の実家が有名)からお越し
頂きました、M様のパオをご紹介致しましょう。

かわいいパオちゃんとM様をガシャ!!
納車が夜分だったので誠にカメラ下手でごめんなさいで御座いますが
アクアグレイのキャンバストップ車両で御座います。

明るいうちに撮影致し候。
お決まりのレトロペイントのホイールをおごる。
スピードウェル社ではこの流れは外せません。またレトロホイール
のペイントだが、2液性の最高級ウレタン塗料を使用しているため
他とは輝きが違うのだ。
しかし、まだまだ改善する余地は在るゆえ今後のコダワリにも
期待してほしい。
しかし追求しても答えなど見つからず永遠のテーマでも在る。

ウェル帆布社謹製のレザーシートは今回は特別仕様。
何が特別だかっていうのはぱっとご覧になられてもわからないのだが、
通常の50、60ブランドとはステッチラインが異なる。
これはM様がオーダーしたものだ。
と言うように、基本的なシート構造でさえも、カスタムオーダーと言う形
で可能である。
よほどの事で無い限り別途費用などは発生しないと言うところも
うれしい限りだ。って〜調子に乗った事を書いていますが、
しかし、皆様の意見を反映したく日々切磋琢磨致しており申す。

シート中央と同色でのダッシュ(アンダートレー)の張替え
当社販売のパオにはシート張替えやキャンバストップ張替えが
必ず無料で付いてきますが、このアンダートレーの張替えは
別途費用15,000円かかり申す。
しかしながら製作には経年劣化なども考慮に入れ純正以上の長持ちを
実現しているだろう。

ナビだが、当時のオプションステーで固定したのだ。
うぅ〜んこのステーはウェルの秘蔵で御座いまして、たまに
こうして皆様にお付け致しており申すが、無いときは
我慢くだされ。これも時の運でございますかな。

デラックスキャンバストップは明るめのベージュだという。
デラックス生地は純正を遥かにも超える耐久性のある物を採用している
ゆえ、雨漏りなどの心配は無用と心得ておる。
またカラーが42色も存在するのだから、内装とコーディネート
すれば必ずやときめくパオになる事間違いない。

愛知県の名物のお土産を頂く。本当に感謝感謝で御座る。
M様、この度はパオ納車誠におめでとう御座いました。
末永くお乗り頂けます様、努力致します。
本日の名言は今日は一番最後にご覧下され!!

鹿児島県南九州市 F様 パオ納車おめでとう御座います☆

どんむぉ〜 ウェルです!
納車おめでとう御座いますブログの掲載が追いついておりませんぐぁ〜
本日はわけ合って〜昨日納車させて頂きました〜鹿児島県は
南九州市にお住まいのF様がパオをご紹介致しましょう。
まだ掲載させて頂いていないお客様にはまっこと申し訳ないのだが、
ご協力お願い致し候。
さてさて、鹿児島県に納車させて頂くという事で、14日未明から
大阪南港から鹿児島志布志までフェリーにゆられての三日かけての
壮大なプロジェクトがスピードウェル社で遂行されたので御座る。
なにはともあれ、F様ご夫妻とのショットをご覧くだされ。

F様ご夫妻と桜島とパオちゃんをガシャ!!
そう、ココは鹿児島。
桜島が時たま噴煙をあげる中、時間を割いて頂き写真撮影が始まる。
ちなみに桜島の噴煙により積もる灰の事を鹿児島では『へ』という。
F様に教えて頂いたのだが、へって〜へですか、へが積もると言う。
という事で、今日は長編になるやもしれぬが最後までずずいとご覧頂こう。
まず14日昼過ぎから大阪南港に赴き、ダイヤモンドフェリーに
車と共に乗り込んだ。
到着時刻は翌朝15日の午前9時である。
もちろん15日に登録などを行い、ナンバーを付けるのだが納車日は
17日の予定。本当であれば17日に合う様フェリーにも乗り込んだら
良いのだが、不慮のトラブルなどの回避策も検討された。
15日は昼過ぎには登録も終わり駐車場へあずけ、
その夜には空路を使い大阪へ戻るという。
そして17日の朝から納車へのドラマが今始まった。

朝もやの中、関西空港から鹿児島へ出発する。
納車日というものはお客様もドキドキするのだが、ウェルの心も
かなりオーバーヒート気味になる。

フライト中。明石海峡大橋もご覧の通り。
出発したなっと思いきやすぐに着陸態勢に入りあっという間に
到着するのだが、ココで思わぬトラブルが発生。
到着して預けていたスナップオンの工具一式が何者かが間違えて
空港から持ち出されたのである。これは納車までの落とし穴なのか
それとも策略か。
ANAの方々もかなりの数の人が動き総出で探しに探しまくるが
時間だけが過ぎてゆく。
まあすぐに間違われた方が見つかったのだが。
という事で、ごちゃごちゃ言わず
今からはいつものようにブログを書く事に致そう。

キャンバストップはデラックスタイプとなりカラーは落ち着いたレッド!
オリーブグレイに良く栄える印象のキャンバストップが内装カラーと
トータルでコーディネートを可能にした。
このデラックスキャンバストップのカラーが42色も在るというところ
が一番の長所なのだろう。

ウェル帆布社謹製のレザーはデラックス仕立てに。
スタンダードとデラックスの違いは
いまだ皆様把握されていないと思うのであるが
今月末にはウェル帆布社のページが開設されるという事で
こちらで思い存分ご覧頂くことにしよう。

もちろんアンダートレイ部も張替えがなされる。
おおっと上の写真をご覧下され。
純正オプションの車外品デッキマウントが鎮座する。厳密にいえば社外品
用ではなく日産純正のCDデッキなどを搭載するためのオプショナル。

パオ純正時計も搭載済みだ。
そう、復刻生産仕様の方のみぞお譲りする。
このようなオプションパーツ群。
ウェルの宝物の一つであるのだが、ほすぃ〜と連呼してももらえない。
本当は皆様にお譲り出来ればよいのだが、誠ご容赦くだされ。

スピードウェル社オリジナルのコップ&缶受けも搭載済み。
パオにはこの位置がベストであろう。
パオにはジュースホルダーがオプションでもあったのだが、
現在は取り付けられているものはほとんど無い。
スピードウェル社製ホルダーは今月のキャンペーンにもなっている。
この機会にドリンクホルダーを折りたたみ式にしては如何だろうか。

ナンバーの四桁が、1218である。
そう、今日は12月18日。
何の日か皆皆様方は解かるかな〜。
そよかちゃん、お誕生日おめでとう。
お父様とお母様がそよかちゃんの事を大切に思って希望したナンバーで
あったのだ。
スピードウェル社からも社員一同よりおめでとう御座いますで御座る。
すくすく成長され立派な大人になられる事をお祈り申し上げ申す。
本当に素晴らしいパオである。
ぱちぱちぱちぱちぱち〜。

雰囲気のあるパオのショットを一枚。
バンパーやグリルなどなどもリペイントが施されるのは、当社のパオ
で御座るが、素材の持ち味もなども当然ある。
デザインされたPIKEカーの神様、古場田氏には本当に脱帽である。

お土産まで頂く、ウェルのず〜ず〜しさといったら。
F様誠に感謝感謝で御座います。
この度はF様パオ納車並びに、娘様のお誕生日
本当におめでとう御座います。
これから、パオも家族の一員として長い目で見てあげてくだされ。

スピードウェルはこうして鹿児島を後にしたのであった。
本日の名言
一寸の光陰 軽んずべからず
一寸というのは隙と言いますか単位で御座いますが、光陰と言いますのは
時間と言う事でございましょう。
要は少しの時間でも無駄にしてはなりませぬぞと言う意味。
ウェルのその〜鼻をほじほじしている時間をも本当に大切な
時間であるぞと言う事で御座いましょう。

京都府福知山市 Y様 パオ納車おめでとう御座います☆

どんむぉ〜んウェルです!!
本日は、京都府は福知山市からはるばるお越し頂きました、
Y様がオーナーのパオちゃん(水色カエルちゃん号)を
ご紹介致しましょう。
Y様は小学校の先生という事で、生徒達がこのパオを命名したそうな。

ご家族皆様集まってガシャ!!
お父上も凄く車がお好きな方で御座いまして、娘様の車に対する
お話を熱心に聞き入れられるというなんとも素晴らしいご家族模様。
今回の内装などはオーナー様が非常に純正色を貴重とし、ウェル帆布社が
こだわりし製作致し候。

ウェル50デザインのデラックスで御座る。
デラックスとはいったいなんぞやと申しますと、
一般的にデザインラインがステッチ(縫い目)であるのに対し、
この縫い目が折り返された事によりデザインラインのステッチが
見えないという。
あまり難しい説明になるので簡単に申すと、製作するのに倍以上の
時間と手間がかかり、なんとも値打ちのあるシートという事であろう。
パイピングの取り回しや、クラシックラインの入り具合など、
ミリ単位で調整を施しているという。このこだわりは必ず
雰囲気として車内から車外へとにじみ出でて見る人を魅了する事だろう。

ダッシュ(アンダートレー)も実は張替え済み。
純正色に近いので、こちらも張替えたよと、言わない限りわかり辛い
部分であるのだが、綺麗に張り替えてある。
また純正は上から貼り付けているに対し、ウェル帆布社謹製では
裏側へ折り返して貼り付けているため、めくれ上るといった心配は無い。

ほらご覧の通り。
ダッシュ(アンダートレー)の張替えは183色からお選び頂けるという。
しかしこれはオプション扱いで御座るが、ノスタルジックレザーシート
と同色で張替えると内装がパリパリっと決まりバランスよくまとまるのだ。
是非とも皆様のパオに追加して欲しい。

キャンバストップも純正のような風合い。
張替えはもちろんウェル帆布社謹製であるのだが、
こちらはスタンダード仕様。デラックスになれば42色も選択が可能である。
また、このパオちゃんは納車後にオーナーの数々の思いが込められ
劇的に変化したのであった。

現在の内装風景!
うなぎオフもご一緒に参加なされ、色々なアイテムも充実
された様子。市松模様のめがねには脱帽。
またまた、その後スピードウェル社でフォグランプを追加されたので
ある。

シビエのビサージュフォグランプなのだ。
もちろんオーバーホール済みで御座るが、これにまた
スピードウェル社のオリジナルが加わる事になる。

市松模様のフォグランプカバー(ウェル帆布社謹製である)
市松があるとき〜無いとき〜と言う具合にご覧頂いたのであるが、
お好みに変化できるのも楽しみの一つであろう。
しかしながら往年の名車にふさわしい仕上がりには感動を覚えるが
チョイスして頂いたY様のセンスにただただ脱帽である。
まさかこの往年のかほりをご存知なのか。

うなぎオフ時にじゃんけん大会で頂いたコイルにKYBサスで味をつける
モンローショックでも良いのだが、それ以上に乗り心地を
という事で、KYBのサスまで取り付けた。
車高もぐーんと下がっている。
このド短気の間にかなりのハイスペースなカスタムっぷりには
ただならぬパオへの愛情が感じられるのである。
さすがだ。

さらになほ、ホイルキャップはフィガロ純正に。
スタッドレスタイヤはもちろんブリジストンなのだが、
純正サイズであれば旧タイプのレボ1しか存在せず、若干のサイズ変更を
施し、最新のレボ2をおごる。
ウェル顔負けの情熱がさらにウェルの心に火をつける。
負けてはいられない。

また納車時のお土産にワインやお菓子まで頂き、誠に感謝感謝。
Y様、パオ納車誠におめでとう御座いました。
次回、ミケロッティーディーンをお楽しみに下され。
今日はコレまで〜
本日の名言
聞くは一時の恥 聞かぬは末代まで恥
と言うくらい恥なことも御座いますが、何でも聞きすぎても困りますな。
聞く前にまずは自信で考えるという事が必要なので御座いましょう。
しかし聞かぬは一生の恥と思いきや、末代まで恥だとはマイッタマイッタ!

愛知県名古屋市 N様 パオ納車おめでとう御座いました☆

どんも〜ウェルです。
今日も先日納車させて頂きました〜愛知県名古屋市からお越し頂きました
N様がオーナーのパオをご紹介致しましょう!!
さてさて、今回のパオちゃんはアクアグレイのキャンバストップ付き
で御座いますが、キャンバストップはデラックス仕様で御座いますが
後でご紹介すると致そう。

N様方とパオちゃんをガシャ!!
パオと言えばこのアクアグレイを連想致しますぐぁ〜
街で見かけるパオはこのアクアグレイが多いという。
しかし、しかしながら、スピードウェル社で仕上げると
世界でたった一台のパオになると言う。

ウェル帆布社謹製のレザーシートはオーナーの思いを主張する。
そう、今回のノスタルジックレザーシートだが、60スタンダード
というモデルで、ツートンカラー。
また、側面から後ろにかけては、アクアグレイのカラーに
一番近いレザーで仕上げるという。
また、上部の生地はハンドルなどのアイボリー色に一番近い
色に仕上げられた。

なんともノスタルジックな雰囲気が室内に流れている。
ノスタルジックレザーシートの話だが、他社製のレザーシート
等とは比べようの無いぐらいのコダワリがあり、
マネの出来ない構造をとっている。
乗り心地についても、同じでアンコの増減まで手掛けているため、
一級品で御座る。
まあ簡単に言えば手前味噌なお話で御座るが、是非お試しあれ。

デラックスキャンバストップは浅い茶色でさわやかで御座る。
当社のキャンバストップはスタンダードが5色、デラックスが42色
合計47色もあるゆえ、ノスタルジックレザーシートのカラーと
あわせて多様な仕上げが可能になった。
また、経年劣化の具合も重視し製品作りを心がけているので御座る。

可愛いパオが仕上がる瞬間が今ココに在る。
表現は非常に大げさだが、お喜び頂けますよう心がけており申す。
この度はN様パオ納車、誠におめでとう御座いました。
また、お土産まで頂きかたじけない。
今日はコレまで〜
本日の名言
しあわせはいつもじぶんのこころがきめる
by相田みつを
そうですなぁ〜。人それぞれの幸せ。
でも、幸せだと思えるようにはならんといけませぬなぁ。
毎日、人が刺されて死んでますが、これは本当に平和ボケなのか、
戦後の教育が悪かったのか、はたまた本当におかしい人が多いのか。
皆が幸せであるために  永遠の課題ですなぁ

大阪府大阪市 S様 ラシーン納車おめでとう御座います☆

もうどもうど〜ウェルです!
さてさて、本日は大阪市からお越しのS氏がオーナーの
サンドベージュのラシーンをご紹介致しましょう!!

S氏とラシーンちゃんとガシャ!!
まずは記念撮影で御座るが、少し夜ゆえ画像が暗い。
ラシーンにお乗りの人もまだ乗られて無い人も、ご存知だとは思いますが
平成6年12月から販売されて、平成9年にマイナーチェンジが行われ
グリルの意匠が変るという。
これは後期型のグリル。
違いは何かと申しますと、横線が縦線になったと言う事。
また、グレードの差でグリルの中の色がガンメタリックになって
いる物もあるという。

ウェル帆布社謹製のレザーシートだが、今回は渋め!!
このシートには色々な細工が施されており、乗り味まで計算している
という。そん所そこらのレザーシートまがいとは違う。
硬さも選べるというからびっくり。しかし基本は硬めで味をつけている
ので御座る。

後部座席はくつろぎの世界を演出。
若干足元は狭いですが、シートは全開後ろの位置でこんな具合で御座る。
しかしながら腰が深い故、狭いなどはあまり感じられないのだが、
大男にはちと辛い。

ウェル帆布社謹製タイヤカバーもデラックスであれば42色より選べる。
そう、スタンダードは5色(黒、茶、赤、灰、紺)で御座るが、
お洒落なカラーを42色そろえているのがデラックス。
ホームページ上のラシーンマスターズをご覧頂ければ、タイヤカバー
の色見本が掲載されているので要チェックですぞ。
また、今月のキャンペーンにもなっておりますのでご覧くだされ!

パイピングも選べる。
このパイピングのカラーは約150色も選べまさに自分自身を演出して
くれることまちがいない!!

ベース車両を一から仕上げるのがスピードウェル社の仕事。
この度はS様ラシーン納車おめでとう御座います。
またたろたろブログのほうもリンク致しますのでご期待くだされ!!
本日の名言
失敗すればやり直せば良いのである
そうですなぁ〜しかしココでやり直さなければ何の意味も御座いません
なぁ〜。
何回でもやり直せばそれが経験になりましょう!!